エンタメ情報!
『オールド・ボーイ』『別れる決心』パク・チャヌク監督最新作 映画『しあわせな選択』 すべてを失った男が狂気に走るメインビジュアル&本予告解禁‼
ⓒ2025 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM ALL RIGHTS RESERVED
第82回ヴェネチア国際映画祭 コンペティション正式出品 / 第50回トロント国際映画祭 国際観客賞受賞
第63回ニューヨーク映画祭オフィシャルセレクション / 第30回釜山国際映画祭 オープニング作品
第83回ゴールデングローブ賞 〈ミュージカル&コメディ部門〉作品賞&主演男優賞、非英語作品賞ノミネート
『オールド・ボーイ』『別れる決心』パク・チャヌク監督最新作
映画『しあわせな選択』
再就職の近道。それはライバルを消すこと!
ドロドロのしあわせまで、あと3人。
すべてを失った男が狂気に走るメインビジュアル&本予告解禁‼
第50回トロント国際映画祭国際観客賞受賞、第83回ゴールデングローブ賞3部門ノミネートを果たした韓国の巨匠パク・チャヌク監督の最新作『しあわせな選択』が3月6日(金)より日本公開となります。
韓国の巨匠パク・チャヌク×イ・ビョンホン×ソン・イェジンがエンターテインメントを革新する
常識の枠を軽々と踏み越えた“就活サバイバル”に世界が熱狂!
『オールド・ボーイ』(04)でカンヌ国際映画祭グランプリ、『別れる決心』(22)で同映画祭監督賞を受賞、常にタブーを打ち破り、緻密さと完璧な美学で観客を魅了してきた巨匠パク・チャヌク監督。新たな地平を切り拓く衝撃作を発表し続けてきた巨匠が放つ最新作は、現代社会に生きる誰もが直面し得る“突然の解雇”という現実を独自の視点で描き出し、人間ドラマ、スリラー、そしてパク・チャヌク作品としては異例の弾けるユーモアが交錯し、映画のあらゆるジャンルが鮮やかに響き合う最高傑作。全世界を席巻した『パラサイト 半地下の家族』と同じ気鋭の配給会社NEONが北米配給権を勝ち取っている。ヴェネチア国際映画祭コンペティション出品をはじめ、トロント国際映画祭で国際観客賞を受賞するなど国内外の映画賞で数々の栄誉を受け、ゴールデングローブ賞ではミュージカル/コメディ部門の作品賞、主演男優賞、非英語作品賞の3部門でノミネートを果たした。主人公・マンス役に据えられたのは、ハリウッド作品でもキャリアを積んだ「イカゲーム」のイ・ビョンホン。『JSA』以来25年ぶりの長編映画タッグとなったパク・チャヌク監督作品で新たな境地を開拓し、見事ゴールデングローブ賞で映画部門では韓国人初となる主演男優賞にノミネートを果たした。イ・ビョンホンと共に夫婦を演じるのは、大反響を起こしたドラマ「愛の不時着」のソン・イェジン。結婚、出産を経て満を持しての復帰作となった本作で“韓国のオスカー”と称される青龍映画賞主演女優賞を受賞。さらにマンスのライバル役に扮するイ・ソンミンも同賞で助演男優賞を受賞した。その他にも韓流作品でお馴染みのパク・ヒスン、ヨム・ヘラン、チャ・スンウォンら実力派キャストが物語に厚みを与える。
失業した男が閃いた衝撃のアイデアが決行される――メインビジュアル&本予告解禁!
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イ・ビョンホン扮する主人公マンスが25年間勤めた製紙会社を突如としてクビになり、家族のために再就職に奮闘していく様を描く『しあわせな選択』。この度、メインビジュアルと本予告が解禁!
予告編は、なにもかも順風満帆だった一家の主・マンスの失業から始まる。家計を支えるため、妻ミリは家族に節約リストを渡し、これまでの豊かな暮らしを変えていくことを宣言。再就職に奮闘するマンスを「ライバルを全員皆殺しにするの」とユーモアたっぷりに鼓舞するが、その言葉をヒントにマンスの脳裏には衝撃のアイデアが閃く。ライバルたちを調べはじめ、ボムモ(イ・ソンミン)、シジョ(チャ・スンウォン)、ソンチュル(パク・ヒスン)の3人に狙いを定めマンスの再就職大作戦は決行されていく――。
スーツ姿のマンスを囲むようにメインキャラクターが配置されたメインビジュアルでは、「ドロドロのしあわせまで、あと3人。」のコピーが指すとおり、マンスにロックオンされた3人の男たちに魔の手が迫る様子が描かれ、劇的な展開を期待させるデザインとなっている。
また、主人公の目的が製紙会社への再就職という設定にちなみ、日本の大手製紙メーカーである「中越パルプ工業」(https://www.chuetsu-pulp.co.jp/)とのタイアップが決定。メインビジュアルを用いたポスターやチラシの用紙提供で宣伝協力をしている。
レビューサイトRotten Tomatoesでは、2月2日時点で批評家97%、観客94%という高い支持を獲得し、北米にてパク・チャヌク監督作品最高の興行成績を更新している本作品に、引き続きご期待ください!
映画『しあわせな選択』メイン予告【2026年3月6日(金)ロードショー】
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【STORY】
「全てを叶えた」——製紙会社で25年間、堅実に仕事をしてきたマンスは、心からそう思い、妻と2人の子供、2匹の犬と郊外の大きな家で“理想的”な人生を送っていた。突然、会社から解雇されるまでは。必死に築いてきた人生が、一瞬のうちに崩壊!? 好調の製紙会社への就活も失敗したマンスが閃いたのは、衝撃のアイデアだった。それは……「ライバルがいなくなれば、仕事は手に入る」。
監督:パク・チャヌク『オールド・ボーイ』、『お嬢さん』、『別れる決心』
出演:イ・ビョンホン 『コンクリート・ユートピア』「イカゲーム」、ソン・イェジン 『私の頭の中の消しゴム』「愛の不時着」、パク・ヒスン 『警官の血』、イ・ソンミン 『ソウルの春』、ヨム・ヘラン 「おつかれさま」、チャ・スンウォン 「暴君」
2025年 韓国 | 韓国語・英語 | カラー | スコープサイズ | 139分 | 日本語字幕:根本理恵 | 英題:NO OTHER CHOICE|PG-12
提供:木下グループ
配給:キノフィルムズ
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3月6日(金) TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開
JO1 ライブフィルム公開記念舞台挨拶に登壇!! 全国129館⽣中継で“神席”アピール「視界が全部JO1」<公開記念舞台挨拶 オフィシャルイベントレポート>
©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
JO1 ライブフィルム公開記念舞台挨拶に登壇
全国129館⽣中継で“神席”アピール「視界が全部JO1」
〈『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』公開記念舞台挨拶〉
オフィシャルイベントレポート
グローバルボーイズグループ・JO1が2⽉7⽇(⼟)、TOHOシネマズ六本⽊で⾏われた、JO1初のライブ映画作品『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』の公開記念舞台挨拶&全国中継上映会に登壇しました。
⾃⼰紹介では、メンバーそれぞれが地元の映画館へと呼びかけ盛り上げます。さらに河野純喜は、1週間韓国で過ごしたのち、昨⽇帰宅した際に冷蔵庫が開いており、中⾝をすべて捨てることになってしまったと明かし、近況トークで笑いを誘いました。⽩岩瑠姫は作品を鑑賞した感想を聞かれ、「JO1がJO1のステージを観るということがなかったので、JAM(ファンネーム)と同じ気持ち、新鮮な気持ちで観ました」とコメント。河野は「僕たちも久しぶりにこのライブを観て、“こんな曲の繋げ⽅してるんだ”“こんな演出してたんだ”と⾃分たちのライブに驚かされたので、それが⾃信にもなりました」と語りました。さらに、初めての単独東京ドーム公演という⼤切なライブが映画化したことについて、川⻄拓実は「初めての東京ドーム公演はこの先もないので、たくさんの想いが詰まったライブを、こうして何回も観られることができて最⾼です」と話しました。
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通常版に加え、SCREENX、4DX、ULTRA4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開されている本作。ULTRA 4DXでの鑑賞もした川尻蓮は、「視界全部がJO1なので“神席”が何度でも味わえる」と臨場感をアピールしました。また、来週11⽇(⽔)から実施される副⾳声付き上映について、どのような話をしているか聞かれると、⾦城碧海は、ライブのアンコールで歌唱した楽曲「⾶べるから」で泣いていた⾃分がが映るたびに、「まだ泣いてる、泣きすぎやろ」とメンバーからいじられていたと振り返り。⾦城は泣いてしまった理由について、「そのあと歌唱パートがないのに、ステージの真ん中に⾏ってとメンバーが⾔ってくれたから、感極まってずっと泣いてました」と裏話を交えて語りました。
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また、4⽉に東京ドーム・京セラドーム⼤阪でのライブを控えるJO1は、今年のライブについても意気込みをみせました。川尻は「次のライブ直前のタイミングで僕らも観れたのは、すごく良い機会だった」と話しました。イベントの締めくくりを無茶振りされた河野は「僕たちはライブを⼤切にしています︕みんな⾏くで︕⾏こうぜ︕」とメンバーを巻き込み、恒例の円陣を実施。重ねて無茶振りを受けた⾖原⼀成は、⼤きなパネルを持ち上げて「JO1 LIVE FILM 観てね〜」とおどけてみせ、会場は⼤爆笑に包まれました。
本作は、来週11⽇(⽔)からの副⾳声上映、19⽇(⽊)に5都市で開催される応援上映や、本⽇の舞台挨拶で発表された感想投稿キャンペーンなど、さまざまな形で楽しめる展開が続いていきます。
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『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』
作品概要
作品タイトル︓『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』
公開⽇︓2026年1⽉30⽇(⾦)
出演︓⼤平祥⽣、川尻蓮、川⻄拓実、⽊全翔也、⾦城碧海、河野純喜
佐藤景瑚、⽩岩瑠姫、鶴房汐恩、⾖原⼀成、與那城奨
監督︓オ・ユンドン
製作︓CJ4DPLEX
配給︓TOHO NEXT 吉本興業 協⼒︓LAPONE ENTERTAINMENT
クレジット︓©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
公式サイト︓https://cloud.jo1.jp/feature/jo1dershow2025_livefilm
⼤ヒット上映中
JO1初のライブ映画作品 『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』 JO1登壇!! 公開記念舞台挨拶
JO1初のライブ映画作品
『JO1DER SHOW 2025
ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』
JO1登壇!! 公開記念舞台挨拶
< レポート&フォト>
『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』は、昨年4⽉に開催されたJO1初の単独東京ドーム公演が映画化した作品で、⼤迫⼒のパフォーマンスを楽しむことができ、通常版に加え、SCREENX、4DX、ULTRA4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開。劇場ならではのスケール感と臨場感あふれる没⼊型の鑑賞体験を提供します。
2月7日(土)に公開記念舞台挨拶を開催いたしました。上映後にJO1メンバーが登壇し、映画にまつわるトークやフォトセッションを行いました。舞台挨拶の様子は全国47都道府県129カ所の劇場劇場にて同時中継されました。
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<イベントレポート&フォト>
※一部映画内容を含みます
舞台挨拶前に今回司会のサッシャが登場。その後、会場からの温かい拍手の中、JO1が登壇いたしました。リーダーの與那城奨の掛け声によって挨拶をし、舞台挨拶がスタート。今回の公開記念舞台挨拶は全国47都道府県129カ所の劇場劇場にて同時中継されました。
挨拶では白岩瑠姫「今日はお足元がご機嫌斜めなんですけども来てくださりありがとうございます。僕たちのご機嫌メーターは安定してるので楽しい舞台挨拶になるのではないかと思います!短い時間ですけどたくさん笑って帰ってください!」川西拓実「こんにちは川西拓実です。北海道!でっかいど~!青森~!りんご~!元気ですね。この映画良かったですよね?もう1回観てくださいお願いします!」また、木全翔也は大きな声で「こんにちは!!!」と元気に挨拶。それぞれユーモア溢れる挨拶をしました。
-----Q『11日からスタートする副音声の収録で初めて作品を観たとの事ですが、どうでしたか?』
白岩瑠姫
白岩「JO1がJO1のステージを見ることが無いので、JAMの皆さんと同じ気持ちで新鮮な気持ちで観ました。次はこうした方がいいよね。と反省や感想で楽しめました。意外と自分たちでは気づけなかった、盛り上がってる所や火の演出がいいなとか次に活かす作戦会議にもなりました」
佐藤景瑚
與那城奨
佐藤景瑚「與那城奨の指ハートが多いなと思いました(笑)」
與那城奨「結構な数をやっているそうなので何回出てくるのか是非数えてみてください」と会場も笑いに包まれました。
與那城「メンバーがどういうアクションをしているのか分からなくて、皆カッコよくて、そういう事をしていたのか!と勉強になりました。次のドーム公演の前に観れたことは良かったです。前回のライブは散々話し合ってできたライブなので、そのライブを越していくのはどうしたらいいのか話し合えました」
副音声は、メンバーたちがたくさん笑っており、ラフな感じで話しているが実際は本人たちも何を話したのか覚えていないとのこ。本編を1度観てから副音声を観た方がオススメとのことでした。
-----Q『LIVE映画は初めて映画化となりますが、決まったときの気持ちはいかがでしたか?』
金城碧海「実際の臨場感を味わえるの場所はここかと思います。僕たちも観てワクワクしました。たくさんの人に観ていただける機会となったのではないかと思います」
川西拓実
川西「JO1として初めての東京ドームで、初めての東京ドームはこの先これだけなので、(当たり前の事を言っています)だからこそ、挑戦する姿とかJAMの皆さんの初めて東京ドームで見れる!という気持ちなどが詰まった東京ドーム公演を何回も観ることができて最高だなと思っています!」
佐藤は「萌え萌えキュン💖JAMが喜んでくれました。」とポーズ付きで披露してくれ、嬉しそうに話しました。
-----Q『今回のLIVE映画の見どころや好きなシーンはありますか?』
河野純喜
豆原一成
河野純喜「こんな曲の繋ぎ方してるんだ!僕たちも忘れていた、こんな演出してたのかと思いました。僕らも久しぶりに観て自分たちのライブに驚かされて、自信にもなりました」
豆原一成「セットリストは、ライブフィルムではちょっと違ったりするので、曲順にも見どころです」
-----Q『ULTRA4DX でご覧になったとのことですがいかがでしたか』
川尻蓮
木全翔也
川尻蓮「もう、本当にすごい!臨場感もありますし、その世界に入り込める、神席が何度でも味わえます!!」
木全「神席なんですけど、引きも寄りも楽しめます。横の画面も観るとちゃんとメンバーやJAMがペンライト持ってる姿も観れるので楽しめます」
『副音声に関して』再度質問がでると、金城が泣いているシーンに関しての話題となりました。
金城碧海
金城「僕のパートに入った時に感極まりすぎて泣いちゃって、拓実くんが来て泣いちゃって、もう泣かないと思ったらセンターステージど真ん中でまた泣いてました。裏話があって、センターに歩いていく時に他のメンバーが僕に”真ん中行って”って言ってくれたんですよ。でも僕、その後パートがないんですよね。真ん中に来る必要はないけどメンバーが”碧海真ん中行ってよ”ってなって嬉しくて泣いてました」
とほっこりするようなエピソードも話してくれました。
-----Q『2か月後にはドーム公演がありますけどもいかがですか?』
河野「今回のLIVE FILMがいい時期に公開されて、いい刺激になっています。前のライブを超える気持ち、その意気込みで準備中なので映画を観て頂いた皆さんも全員足を運んで頂きたいです」
川尻「この時期で観れたのは次の公演が良くなるために必要でしたし、ライブ会場にも来てほしいです。たくさん期待してください。早くお見せしたいです」
最後にコメントをもらう予定でしたが、今回はリーダーではなく他の人に締めコメントをお願いすることになり「河野」が指名されました。
会場を盛り上げる河野
河野「JAM!LIVE FILMもあります。4月には東京・京セラドームも控えてます。JO1はライブで引っ張っていきます。2026年最高にJO1のライブを楽しんでいただきたいです。いくぜ!JO1 WE GO TO THE TOP!」
と締めくくったかと思ったが、この企画が面白いと司会のサッシャがさらに無茶振りを。次に指名されたのは「豆原」
使ったパネルを元に戻す豆原
豆原がすごい悩んでいたが、映画のパネルを持ちながら「JO1 LIVE FILM 観てねーーー」と舞台の上を大暴走!体を張って映画の宣伝をしました。
こうして、JO1の和気あいあいとした舞台挨拶が終了しました。
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【副⾳声付き上映】は2⽉11⽇(⽔)より実施。JO1メンバーによるスペシャルトークを副⾳声で聴きながら、鑑賞することができます。迫⼒あるライブ映像を⾼品質な映像美で楽しめるだけでなく、ステージ演出でこだわったポイントや、メンバーそれぞれの視点で語られる裏話など、“ここでしか聴けないトーク”が詰まった特別な上映となっています。
まるで、JO1と⼀緒にJO1のライブを観ているかのような不思議な感覚と、メンバーたちのリアルなリアクションをともに体験することで、観るたびに異なる楽しみ⽅ができる、何度でも味わいたくなるライブ鑑賞体験が実現しました。副⾳声は、スマートフォンアプリ 「HELLO! MOVIE」 をダウンロードすることで、どなたでもお楽しみいただけます。ぜひ劇場にて、映画とトークの両⽅を同時に体験できる特別な上映をお楽しみください。
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『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』
作品概要
作品タイトル︓『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』
公開⽇︓2026年1⽉30⽇(⾦)
出演︓⼤平祥⽣、川尻蓮、川⻄拓実、⽊全翔也、⾦城碧海、河野純喜
佐藤景瑚、⽩岩瑠姫、鶴房汐恩、⾖原⼀成、與那城奨
監督︓オ・ユンドン
製作︓CJ4DPLEX
配給︓TOHO NEXT 吉本興業 協⼒︓LAPONE ENTERTAINMENT
クレジット︓©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
公式サイト︓https://cloud.jo1.jp/feature/jo1dershow2025_livefilm
⼤ヒット上映中
主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉 『神社 悪魔のささやき』 熊切和嘉監督、畑中惟吹、オ ヨンジュンが登壇!<公開記念舞台挨拶付き上映オフィシャルレポート>
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉
祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──
禁忌のシャーマニズム・ホラー
『神社 悪魔のささやき』
熊切和嘉監督、畑中惟吹、オ ヨンジュンが登壇!
監督「映画館の闇が似合うので、ぜひ映画館で観て」
神戸ロケの過酷さから仲良しエピソードまで盛りだくさん!
<公開記念舞台挨拶付き上映オフィシャルレポート>
JAEJOONG(ジェジュン)主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『神社 悪魔のささやき』が絶賛公開中(配給:クロックワークス)。2/6(金)に実施した熊切和嘉監督、畑中惟吹、オ ヨンジュン登壇の公開記念舞台挨拶付き上映オフィシャルレポートをお送りいたします。本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、“悪しき存在”の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のJAEJOONG(ジェジュン)。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、『658km、陽子の旅』で第25回上海国際映画祭 最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、『#マンホール』では第73回ベルリン国際映画祭、第27回富川国際ファンタスティック映画祭に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は第28回富川国際ファンタスティック映画祭「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。
この度2月6日(金)に公開記念舞台挨拶付き上映を実施いたしました!監督を務めた熊切和嘉と、監督が抜擢し、その確かな演技力を絶賛する新鋭、畑中惟吹、オ ヨンジュンの3名が登壇!公開を迎えた喜びや、オール神戸ロケで撮影された本作の撮影の裏側などを語り尽くしました。
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イベント概要
【タイトル】『神社 悪魔のささやき』公開記念舞台挨拶付き上映
【日時】2月6日(金)18:30~19:00
【場所】新宿バルト9 シアター3(東京都新宿区新宿3丁目1−26 三丁目イーストビル)
【登壇者(敬称略)】熊切和嘉監督、畑中惟吹(リョウスケ役)、オ ヨンジュン(ヨンフン役) MC:松崎健夫
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オフィシャルレポート
2/6(金)より絶賛公開中の映画『神社 悪魔のささやき』の公開記念舞台挨拶付き上映が新宿バルト9にて開催された。登壇したのは本作でメガホンを取った熊切和嘉監督と、日韓文化交流プロジェクトに参加する大学生を演じた畑中惟吹、オ ヨンジュンの3名。オーディション秘話から撮影の裏側まで、公開日を迎えた喜びとともに熱いトークが繰り広げられた。
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鑑賞を終えたばかりの来場者を前に、監督は「撮影したのはかなり前になりますが、無事に初日を迎えられたことを嬉しく思います」と喜びを伝えると、続いて畑中が「2年前の撮影当時は学生でしたが、今こういった場に立てることを光栄に思っています」、オは「この映画が初めての俳優作品で、本作がきっかけで俳優を続けられることができて感無量です」と公開初日を迎えた胸の内を明かした。
本作は、韓国の製作会社ミステリー・ピクチャーズのプロデューサー、イ・ウンギョンとの出会いから生まれたが、監督は「もともとホラー映画が好きで、いつかホラーをやりたかったと思っていました。そんな中でイさんからお誘いがありました。特にエクソシストものが好きでやりたかったので、韓国のキリスト教文化の背景もあるエクソシスト物ができるとわかり、ぜひやりたいなと思いました」とどのようにして制作まで至ったのかを話してくれた。また日韓のクリエイターで一つの作品を撮るため、これまでとは違い「韓国語のやり取りが多く、通訳が入ることで撮影時間が思っていた倍かかりました」と言葉の壁による難しさがあったことを明かした。続けて「作中にある魂が別の人に移るシーンを撮るとき、日本人のイメージでは静かに映すところ、韓国人のカメラマンにお願いしたらかなり激しくカメラを動かしたので、そういったところで考え方のギャップありました」と意外な面白さがあったことを告白した。畑中もまた「廃神社を訪れる大学生3人組みの中で、オさんが唯一両言語ペラペラなので、彼のおかげで意思疎通ができました」と語り、オに「本当にありがとう」と改めて感謝を伝えた。オ自身も「畑中くんは日本語しかわからなくて、もう一人の大学生役であるソンさんは韓国語のみだったので、通訳者の代わりに通訳をしていました。でも次第にどこまで訳したらいいのかわからなくなって、畑中くんが『お腹が減ったな』といった時はかなり悩みました」と会場の笑いを誘った
熊切和嘉監督
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畑中をリョウスケ役に抜擢した理由を監督は「大阪芸術大学の後輩で、本作の前に関わった作品のオーディションで彼の素直な芝居に惹かれました。今回まず誰を失踪させようか考えた時に、一番に彼が浮かびました」と背景を明かした。オは、オーディションで抜擢されたが、監督は畑中の時と同様に「当時まだ留学生だった彼の人の良さそうな雰囲気に惹かれたので、ぜひ2番目に失踪させたいと思いました」と会場の笑いを誘った。
出演が決まった時のことについて、畑中は「脚本をメインに活動しているため、最初は僕が俳優でいいのか不安な気持ちもありましたが、現場に行ける嬉しさと興奮でめちゃくちゃな感情でした」、そしてオは「バンドの稽古をしていた時に電話がきて、役が決まったことを聞きました。嬉しくて叫びました」と役が決まった時の喜びを思い返しながら、各々の気持ちを語った。
さらにオール神戸ロケの話題になると、監督は「企画の段階から神戸の話はあがっていました。神戸という様々な文化が入り混じる地域だからこそ成立したストーリーでした」と神戸という地域が作品世界の裏付けになったこと明かした。
撮影について、畑中は「本当にある廃神社だったので、外も中も荒廃していて、霊感がないのに長居したくないと直感的に感じました」と観客を怖がらせると、続いて「トンネル中は坂になっていて、ストーリーとリンクするように、下に行くにつれてどんどん悪いものが濃く、溜まっているような雰囲気がありました」と観客の恐怖を加速させる。それに応えるようにオも「霊のせいなのか分かりませんが、すごく寒かったです。メイクをする控室が地下にあったんですが、そこが本当に怖くて、いつも走って通りすぎていました」と恐怖体験のエピソードが次々に飛び交う事態に。極めつけに監督が「後半のトンネルでのシーンは1km以上奥に進んだところにあったので、本当に空気が悪いし、トイレに行くたびに車に乗り込んで移動するような場所でした。JAEJOONG(ジェジュン)さんののどの調子が大変がでした」と語ると会場から悲鳴があがった。
左:オ ヨンジュン 右:畑中惟吹
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過酷な撮影の中でも、キャスト同士は順調に仲を育んだようで、畑中が「撮影が休みの時にみんなで姫路城に観光にいったり、街を歩いたりと兵庫県をかなり楽しみました」と仲良しエピソードを披露。オも「初日に食べた明石焼きが美味しかったです」と明かし、会場は和やかなムードへ。
オが演じたヨンフンは失踪する大学生の1人だが、本編ではかなりショッキングな事態に見舞われる。当時の撮影についてオは「撮影の前に監督から『思いっきり、やりたい放題暴れて!』と言われましたが、日常では絶対にない状況なのでイメージが湧かなかったです。でもYouTubeで見つけた<地獄の叫び>という、4時間くらい叫び声が流れ続ける音源をひたすら聞いて、イメージを固めました」とただならぬ努力があったことを明かした。
最後の質問で、もう一回観るならどこに注目してほしいか聞かれると、監督は「俳優たちの裏側にある表情」を、畑中は「ハンジュが絶望した時に現れる」とある存在について、オは「ハンジュの絶望の表情」と各々の推しポイントを答えた。
イベントの最後に、監督から「ホラー映画ではありつつ、色々な面があって、色々な感情が沸き上がる作品です。映画館の闇が似合うので、ぜひ映画館で観ていただきたいです」メッセージを送り、暖かい拍手に包まれながら、イベントは幕を閉じた。
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STORY
妹が消えた-。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の“神隠し”。
神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる—。
CREDIT
タイトル:『神社 悪魔のささやき』
監督:熊切和嘉
脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン
出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花
2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
配給:クロックワークス 宣伝:スキップ
公式サイト:https://klockworx-asia.com/jinja
公式X:https://x.com/jinja_movie_jp
絶賛公開中!
⼤ヒット上映中︕ JO1 初東京ドーム公演が映画化 JO1と⼀緒にJO1のライブ鑑賞︕︖ メンバーによる副⾳声上映実施決定︕ 全国5都市での応援上映も実施
©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
⼤ヒット上映中︕
JO1 初東京ドーム公演が映画化
JO1と⼀緒にJO1のライブ鑑賞︕︖
メンバーによる副⾳声上映実施決定︕
全国5都市での応援上映も実施
現在全国公開中の、グローバルボーイズグループJO1初のライブ映画作品『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』において、【副⾳声付き上映】および【発声OK︕応援上映】の実施が決定いたしました。
『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』は、昨年4⽉に開催されたJO1初の単独東京ドーム公演が映画化した作品で、⼤迫⼒のパフォーマンスを楽しむことができ、通常版に加え、SCREENX、4DX、ULTRA4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開。劇場ならではのスケール感と臨場感あふれる没⼊型の鑑賞体験を提供します。
【副⾳声付き上映】は2⽉11⽇(⽔)より実施。JO1メンバーによるスペシャルトークを副⾳声で聴きながら、鑑賞することができます。迫⼒あるライブ映像を⾼品質な映像美で楽しめるだけでなく、ステージ演出でこだわったポイントや、メンバーそれぞれの視点で語られる裏話など、“ここでしか聴けないトーク”が詰まった特別な上映となっています。
まるで、JO1と⼀緒にJO1のライブを観ているかのような不思議な感覚と、メンバーたちのリアルなリアクションをともに体験することで、観るたびに異なる楽しみ⽅ができる、何度でも味わいたくなるライブ鑑賞体験が実現しました。副⾳声は、スマートフォンアプリ 「HELLO! MOVIE」 をダウンロードすることで、どなたでもお楽しみいただけます。ぜひ劇場にて、映画とトークの両⽅を同時に体験できる特別な上映をお楽しみください。
【発声OK︕応援上映】は、2⽉19⽇(⽊)に東京・⼤阪・愛知・福岡・北海道の5都市5劇場にて実施します。映画オリジナルで編集されたカット割りや曲順、迫⼒満点のライブステージに、歓声やペンライトなどを交えながら、より⾃由なスタイルで本作を楽しめる特別な機会となっています。
⼤ヒット上映中の本作は、2⽉7⽇(⼟)に全国⽣中継付きの舞台挨拶も控えており、さまざまな形で楽しめる展開が続いています。
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【発声OK︕応援上映 概要】
©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
<⽇程> 2/19(⽊)19:00の回(全国同時刻に⼀⻫実施)
<内容>発声可能応援上映(ペンライト等公式グッズも使⽤可能)
<劇場>5都市5劇場
TOHOシネマズすすきの(北海道)
TOHOシネマズ池袋(東京)
ミッドランドスクエアシネマ(愛知)
TOHOシネマズなんば(⼤阪)
T・ジョイ博多(福岡)
<発売>各劇場の通常販売スケジュールにて
※詳細は各劇場のホームページをご確認ください。
<注意事項>
・サイリウム、ペンライトの持ち込みや、声援等を許可している特別な上映回となります。静かに作品を鑑賞されたい⽅には不向きな上映となりますので、予めご了解頂きました上で、チケットをお買い求めください。
・後ろの座席のお客様の視界を遮ってしまう恐れがありますので、応援グッズを肩より上に掲げる⾏為はお控えいただき、胸の⾼さに留めるようお願いいたします。
・⽕器類の持ち込み、クラッカー・笛などの⼤きな⾳を発する物の使⽤はご遠慮ください。
・公序良俗に反する発⾔はお控えください。
・上映中に座席から⽴ち上がる、⾶ぶ、跳ねる、暴れる、物をたたくなどの⾏為、通路でのご鑑賞はご遠慮ください。
・お客様同⼠での連絡先交換の強制などはトラブルに繋がる恐れがありますので、ご遠慮ください。
・上記⾏為等の迷惑⾏為が確認された場合、劇場スタッフよりお声がけさせていただきます。お声がけには、必ず従っていただきますようお願いいたします。従っていただけない場合は、速やかにご退場いただきます。ご退場に⾄った場合、チケット代⾦等の返⾦には⼀切応じられません。また、周りの⽅のご迷惑になるような過剰な⾏為が確認された場合は、上映を中⽌させて頂く場合もございます。
・インターネット・オークションへの出品その他の転売⽬的での⼊場券の購⼊及び転売はお断りします。営利を⽬的として転売された⼊場券及びインターネットを通じて転売された⼊場券は無効とし、当該⼊場券による御⼊場はお断りします。
・劇場内での写真撮影(携帯カメラ含む)や録画・録⾳は固くお断りいたします。
・会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社記録撮影が⾏われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個⼈情報(肖像権)については、このイベントにご⼊場されたことにより、上記の使⽤にご同意いただけたものとさせていただきます。
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『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』
作品概要
作品タイトル︓『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』
公開⽇︓2026年1⽉30⽇(⾦)
出演︓⼤平祥⽣、川尻蓮、川⻄拓実、⽊全翔也、⾦城碧海、河野純喜
佐藤景瑚、⽩岩瑠姫、鶴房汐恩、⾖原⼀成、與那城奨
監督︓オ・ユンドン
製作︓CJ4DPLEX
配給︓TOHO NEXT 吉本興業 協⼒︓LAPONE ENTERTAINMENT
クレジット︓©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
公式サイト︓https://cloud.jo1.jp/feature/jo1dershow2025_livefilm
⼤ヒット上映中



























