エンタメ情報!

2026-01-10 15:00:00

韓国ノワール新章[覚醒]クライム・アクション! 『YADANG/ヤダン』 カン・ハヌル、ユ・ヘジン、日本で初の舞台挨拶での熱烈歓迎に大感動!

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左からユ・ヘジン、カン・ハヌル、ファン・ビョングク監督

 

2025年韓国観客動員数第1位!※上半期

「イカゲーム」カン・ハヌル 『破墓 パミョ』ユ・ヘジン 『ソウルの春』 パク・ヘジュン

『犯罪都市』『ベテラン 凶悪犯罪捜査班』に続く、

韓国ノワール新章[覚醒]クライム・アクション!

『YADANG/ヤダン』

カン・ハヌル、ユ・ヘジン、日本で初の舞台挨拶での熱烈歓迎に大感動!

さらに、ユ・ヘジンが明かした共演したい意外な日本の俳優とは?

1月9日(金) 公開記念来日舞台挨拶イベント実施!

 

2025年韓国観客動員数第1位(※上半期)を記録した、『犯罪都市』 『ベテラン 凶悪犯罪捜査班』に次ぐ、韓国ノワール新章[覚醒]クライム・アクション『YADANG/ヤダン』がついに公開!

 

2025年韓国No.1メガヒット[覚醒]クライム・アクション 、解禁!

正義を嘲笑う、韓国ノワール史上かつてない“逆襲劇”

 

韓国に実在する――国家権力と裏社会、善悪の境界で暗躍する存在“ヤダン”。野心に取り憑かれ、闇に落ちた“検事”。権力の罠にはまり、正義を見失った“刑事”。正義と悪、忠誠と裏切り、復讐と欲望――。3人の狂気が交錯し、すべてを奪われた“ヤダン”が仕掛ける、壮絶にして華麗――前代未聞の復讐劇が幕をあける。

主人公を演じるのは、『ラブリセット 30日後、離婚します』や、Netflixドラマ「イカゲーム」「椿の花咲く頃」などで自然体な演技が魅力的と話題の人気俳優カン・ハヌル。本作では韓国で実在する、情報と頭脳を武器に国家と裏社会を操る影の存在“ヤダン”として、これまでの爽やかなイメージを一新させるダークで過激なキャラクターを見事に演じ切っている。

共演には『破墓 パミョ』『タクシー運転手 ~約束は海を越えて~』など様々な作品で記憶に残る演技を披露し、映画やドラマには欠かせない名優ユ・ヘジンが出世欲の強い検事を、ドラマ「夫婦の世界」でクズ過ぎる不倫夫を、Netflixドラマ「おつかれさま」では不器用で一途な最高夫など幅広い活躍を見せるパク・ヘジュンが荒くれ者だが情に厚い刑事を演じる。

また制作には『ソウルの春』『ただ悪より救いたまえ』などを手掛けた韓国屈指のヒットメーカー・スタジオHive Media Corp.のもと、『新 感染』『犯罪都市』シリーズの精鋭スタッフが集結。 息つく暇もない、スリリングで予測不能なノンストップ展開、エキサイトするアクション。最後まで張り詰めた緊張感をドライヴし、たどり着くのは――万雷のラスト!

誰もが、ヤダンにシビれる――。

 

 

この度、本作の公開を記念し1月9日(金)公開初日にあわせ、犯罪と捜査の橋渡し役である“ヤダン”イ・ガンスを演じたカン・ハヌル、出世欲に燃える検事ク・グァニを演じたユ・ヘジン、そしてファン・ビョングク監督が来日し、舞台挨拶を実施!

 

韓国を代表する俳優で日本にもファンの多いカン・ハヌル、ユ・ヘジンともに出演作の日本公開にあわせて舞台挨拶をするのは初めて!満員の観客に大きな拍手で迎えられ感激の面持ちで、イベントでは抽選で選ばれた観客と笑顔でハイタッチをするサプライズも!大いに盛り上がったイベントとなりました。

 

韓国映画『YADANG/ヤダン』の公開を記念して、主演のカン・ハヌル、共演のユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督が来日。1月9日(金)に新宿バルト9(東京・新宿)にて舞台挨拶が開催された。本作の魅力に加えて、一緒に仕事をしてみたい日本の監督や俳優、さらに日本でお気に入りの場所などについて語り、会場は大きな盛り上がりを見せた。

 

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映画を見終えたばかりのファンの大歓声に迎えられたカン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督。カン・ハヌルは笑顔でファンに手を振り、日本語で「みなさん、こんばんは。カン・ハヌルです」と挨拶し「みなさんにお会いできて嬉しいです。韓国でもありがたいことにたくさんの方に愛していただきましたが、こうして日本の観客のみなさんにもご挨拶ができて光栄です。劇場をいっぱいに埋めていただきありがとうございます」と語った。

 

ユ・ヘジンは、映画の舞台挨拶のために公式に来日するのは今回が初めてとのことで「とても楽しみにしていましたし、ちょっと緊張しています」と明かす。日本の観客の大声援に圧倒された様子で「みなさん、僕の声が聞き取れますか(笑)? 本当にこの映画館いっぱいにしてくださってありがとうございます。年が明けてまだ間もないですけれども、みなさま、あけましておめでとうございます」と日本のファンに向けて挨拶した。

 

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ファン・ビョングク監督は「みなさん、こんばんは。監督のファンです。『YADANG/ヤダン』のおかげで、みなさんにお会いできてとても嬉しいです」と流暢な日本語で挨拶し、会場は拍手と歓声に包まれる。

 

韓国に実在する、国家権力と裏社会のはざまで暗躍する存在“ヤダン”を描いた本作だが、カン・ハヌルは「私自身も、私の周りにいる人たちも、この“ヤダン”と言われる人たちの存在を全く知りませんでしたし、おそらく、いまも知らない人たちがたくさんいるんじゃないかと思います」と明かし「そんなヤダンという存在をどうしたら映画をご覧になるみなさんに、よりわかりやすく、ストーリーに付いてこられるようにうまく表現できるか? という部分が一番難しかったです」と本作に参加するにあたって感じた難しさを語ってくれた。

 

ユ・ヘジンは「ヤダンというのは実在するんですが、監督がリサーチを行ない、それを元に脚本を書き上げられました。この作品を通じてヤダンという存在に触れて、怖くもあり、興味もわきました」と語り、さらに「この映画ならではの魅力は、何と言っても(主人公を)カン・ハヌルさんが演じていること、そしてパク・ヘジュンさんら素晴らしい俳優さんたち、何より素晴らしい監督とご一緒できたということに尽きるのではないかと思います」と語った。

 

監督は本作を制作にあたって苦心した、ジャンル性と社会性のバランスについて言及。「まず私がこれまでに見てきた映画の中で、良いと感じられる作品にはジャンル的な面白さがあり、加えて作品の中に社会に漂う空気が込められていました。この2つの要素が上手くできている映画は、見ていて良い映画だと感じる気がします。本作では、観客のみなさんが途中で携帯をのぞき見るようなことがない設計にしたいと考えてつくりました」と語り「それは果たしてうまくいったでしょうか?」と問いかけると、客席からは「YES」を意味する大きな拍手がわき起こった。

 

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続いて、今後チャンスがあれば一緒に仕事をしたい日本の監督や俳優を尋ねると、カン・ハヌルは「あまりに多過ぎて悩んでいます…(苦笑)」と思案顔を浮かべ「新垣結衣さん、星野源さん、監督では新海誠監督、それから小島秀夫さん(ゲームクリエイター)、『龍が如くスタジオ』さん……機会があればご一緒したい方たちは本当にたくさんいます」と語り、日本語で「お願いします(笑)!」と笑顔で訴えた。

 

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ユ・ヘジンは、実はスタジオジブリの大ファン!「できれば宮崎駿監督と仕事をしたいです」と語り、さらに「ご一緒したい“俳優”」として“トトロ“や“紅の豚”の存在を挙げ、会場の笑いを誘う。また是枝裕和監督の作品のファンであることも明かし「機会があるかわかりませんが、ご一緒できたら光栄です」と語っていた。

 

またファン・ビョングク監督は、映画監督であると同時に俳優でもあることを明かし「最近、『国宝』を見ました。すごく、すごく、すごく良かったです! (『国宝』の)李相日監督は私の学校の後輩にあたります。ですから李監督の作品にキャスティングされたらぜひ出演してみたいですね」と語った。

 

さらに、せっかくの来日の機会ということで、日本でのお気に入りの場所や行ってみたい場所を尋ねると、カン・ハヌルは「これも多いです(笑)」と再び思案。「以前から、日本を旅行するのが好きで、たびたび訪れていますが、最近では岐阜県の白川郷に行きました。まだ行ってないところでは、長野県に行ってみたいです」と明かした。

 

ユ・ヘジンは今回の来日で軽井沢を訪れたことを明かし「温泉もすごく良かったですし、こぢんまりとした街中をジョギングして走るのも素晴らしかったです。駅でうどんを食べたのですが、これが本当においしくて大好きになりました」と満面の笑みを浮かべて語る。

 

監督は「20年ほど前に浅草のそば屋を訪れて、そこで食べたそばがすごくおいしかったことを覚えています。なので、明日か明後日、浅草にそばを食べに行きたいと考えています」と語ってくれた。

 

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この日は、観客にサプライズで、抽選によるハイタッチ会が行われ、カン・ハヌルが引いたくじに記された客席の列に座る観客が壇上で登壇陣とハイタッチ! ユ・ヘジンは「韓国でも公開時にたくさん舞台挨拶をしましたが、こういうふうにハイタッチをする文化がないので、今回初めての経験で新鮮でした」と嬉しそうに語っていた。

 

舞台挨拶の最後に、カン・ハヌルは「海を渡って、こうして日本のみなさんにお会いできて、とても嬉しく思います。日本のみなさんにも間違いなく楽しんでいただける作品だと思います。面白かったと思った方は、SNSで友達や周りの方にどんどんこの作品を広めていただきたいなと思います」と呼びかける。

 

ユ・ヘジンは「このように日本のみなさんに温かく迎えていただき感謝申し上げます。みなさんの愛に応えるには、より良い演技をして、素敵な作品をお届けするのが何よりだと思いますので、さらに一生懸命頑張ります!」と力強く語り「みなさま、新年の福をたくさん受け取りください。そして一年間、元気にお過ごし下さい!」と日本の観客の息災を祈る。

 

そして、ファン・ビョングク監督は「みなさんの反応に感動を覚えました」と感謝を口にし、日本語で「あけましておめでとうございます」と語り、温かい拍手と歓声の中で、舞台挨拶は幕を閉じた。

 

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STORY

麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して司法取引を操る、闇のブローカー“ヤダン”。出世のチャンスを狙う検事・グァニに才能を見出され、タッグを組んで次々と検挙を成功させていく――。しかし、ある麻薬摘発事件が国家と裏社会を巻き込む巨大な陰謀へと発展し、ヤダンは地獄の底に突き落とされる――。

 

出演:カン・ハヌル(「イカゲーム」)、ユ・ヘジン(『破墓 パミョ』)、パク・ヘジュン(『ソウルの春』)

監督:ファン・ビョングク

2025年/韓国/123分/スコープ/カラー/5.1ch/字幕翻訳: 福留友子/原題:야당/R15 配給:ショウゲート

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公式HP:https://yadang.jp/ 

公式X:@showgate_asia

 

絶賛公開中!

2026-01-09 19:00:00

主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉 『神社 悪魔のささやき』 JAEJOONG主題歌入り予告映像&ビジュアルが解禁!

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(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉

祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──

禁忌のシャーマニズム・ホラー

『神社 悪魔のささやき』

祈祷師(ムーダン)役 JAEJOONGが神隠し事件を追うさまを捉えた

JAEJOONG主題歌入り予告映像&ビジュアルが解禁!

 

JAEJOONG(ジェジュン)主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『神社 悪魔のささやき』が、2月6日(金)に全国公開いたします(配給:クロックワークス)。

 

神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、“悪しき存在”の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない“過去の影”に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のJAEJOONG(ジェジュン)。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、『658km、陽子の旅』で第25回上海国際映画祭 最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、『#マンホール』では第73回ベルリン国際映画祭、第27回富川国際ファンタスティック映画祭に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、これまでにない独創的なホラーを創り上げた。また、本作は第28回富川国際ファンタスティック映画祭「マッドマックス」部門にも出品され、熊切監督とJAEJOONGの初タッグによる“神戸オールロケ”という点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の文化が自然に融合する、新たなシャーマニズム・ホラーが誕生した。

 

JAEJOONGが祈祷師を熱演!神隠しの“その向こう側”に迫る予告映像&ビジュアルが解禁!

予告映像はJAEJOONGが歌う、本作のために書き下ろされた楽曲「Burn」も使用!

 

2.6公開『神社 悪魔のささやき』本予告 

 

この度解禁された予告映像では、日韓文化交流プロジェクトに参加している学生3人が、神戸の廃神社を訪れるシーンから始まる。“神聖な場所の入り口”である鳥居をくぐったが最後、地蔵の頭だけが落ちている不吉な光景を皮切りに、ひとりの学生の目玉がぐりんと奇妙にまわり、パニックに陥った彼女は、鋭い枝を手に自身の目に向かって大きく振り上げる…。プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンまでもが失踪し、“神隠し”に遭ってしまう。発見の兆しもない状況に疲弊したユミは、苦渋の決断の末、学生時代に仲違いしたまま別れた先輩である祈祷師・ミョンジンに助けを求める。学生時代に起きたとある事件をきっかけに、消えない過去に今も苦しめられているミョンジンだが、ずっと想い続けた後輩からの要請を受け神戸行きを決意する。

 

一方、学生たちを見守り、捜索にも加わる牧師・ハンジュ(コ・ユンジュン)が何かに追われ怯える姿や、プロジェクトに参加する学生たちが住む家の大家・佐藤(木野花)が、苦しげな表情で銃を構える様子も映しだされる。

 

彼らを襲う闇に包まれた得体の知れない存在。前触れのない失踪、何かに憑りつかれたように暴れだす学生たち、身心を蝕み続ける過去の苦しみ。その全てが交差した時、祈りさえも呪いへと変える凶悪な存在が目覚めてしまう…。一体どのような展開が待ち受けているのか、観る者の興味をかき立てる仕上がりとなっている。

さらに、JAEJOONGが歌う主題歌「Burn」の一部が予告映像内で公開!本作のために書き下ろされた新曲で、終わりなき炎に身を焦がされながら、逃れられない運命と向き合う男の内面を描いた楽曲となっており、祈祷師・ミョンジンが背負う“消えない過去”と深く共鳴する一曲だ。

 

本ビジュアルは、禍々しさ溢れる無数のお札を背景に、祈祷師ミョンジンと謎の人物が向かい合っている。ミョンジンの視線からは敵対心や憎悪を感じるが、謎の人物はどこか笑みを浮かべているように見え、不安を掻き立てられるものに仕上がっている。二人の関係性、そして「神隠しの、その向こう側――」というメッセージが指し示す真実をぜひ劇場で確かめてほしい。

 

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STORY

妹が消えた-。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の“神隠し”。

神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる—。

 

CREDIT

タイトル:『神社 悪魔のささやき』

監督:熊切和嘉

脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン

出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花

2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

配給:クロックワークス 

宣伝:スキップ 

公式サイト:https://klockworx-asia.com/jinja 

公式X:https://x.com/jinja_movie_jp

 

2026.2.6(金)より、新宿バルト9ほか全国公開

2026-01-05 18:00:00

BTS・JIN自身初ソロファンコンサートツアーの感動が映画館で蘇る!『#RUNSEOKJIN_EP.TOUR THE MOVIE』入場者特典第2弾解禁!さらに、応援上映の開催が決定!

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© BIGHIT MUSIC & HYBE. All Rights Reserved.

 

BTS・JINが“ニューイヤー・パーティー”へ日本のファンを招待!

自身初ソロファンコンサートツアーの感動が映画館で蘇る!

『#RUNSEOKJIN_EP.TOUR THE MOVIE』

入場者特典第2弾はカレンダー付きフォトカード(全2種ランダム)

さらに、ARMYが共に盛り上がれる、応援上映の開催が決定!

 

“21世紀のポップアイコン”BTSのJIN。2024年11月にリリースした1st Solo Album ‘Happy‘は、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で4位を記録(2024.11.30付)。さらに2025年5月16日にリリースしたSecond Solo Album ‘Echo’では同チャートで3位を記録する(2025.5.31付)など海外でも高い評価を受け、ソロアーティストとして揺るぎない存在感を示している。本作は、ツアーの幕開けを飾った韓国・高陽市の高陽総合運動場補助競技場にて行われた公演の模様を収録。‘Happy’ ‘Echo’の収録曲、さらにBTSのヒットメドレーまで、臨場感あふれるステージが映画館で新たに繰り広げられる。加えて、本作のために特別編集した未公開のビハインド映像も収録しているほか、《映画館限定》の特典映像として”撮影OK”の時間を含むグリーティング映像が映画本編の前に上映される。”ニューイヤー・パーティー”の幕開けを一緒にお祝いできる素敵な体験になること間違いなし!

 

場者特典第2弾の詳細公開!2026年のスタートに嬉しい「カレンダー付きフォトカード(全2種ランダム)」

さらに1月9日(金)より《発声OK!応援上映 with Super Tunaタイム》開催決定

先週末の公開からARMY(BTSファンの呼称)から大きな反響を呼び、話題となっている本作より、待望の入場者特典第2弾の詳細が公開された。第2弾は「カレンダー付きフォトカード(全2種ランダム)」で、表面にはJINの輝かしい姿を収めたセルフィ―写真を採用。黒の衣装を身にまとい、洗練されたクールな魅力を放つカットと、ハートポーズをする愛らしいカットという、対照的な2種のビジュアルが用意されている。裏面は、2026年の年間カレンダー仕様となっており、BTSのデビュー記念日や各メンバーの誕生日がマークされ、ARMYにとってかけがえのないアニバーサリーデザインに仕上がっている。特別な特典をぜひ劇場で手に取ってほしい。

さらに、全国の上映劇場にて、1月9日(金)より、「発声OK!応援上映」の実施が決定。すべての応援上映回で、《発声OK!応援上映 with Super Tunaタイム》と題して、JINのライブでおなじみの“あの映像”が本編終了後に上映される。エンドロールが終了した後も、席を立たずに最後まで楽しんでほしい。また、本上映は通常上映とは異なり、映画館に応援グッズを持ち込んで、声援、歓声、拍手、手拍子等が可能な上映となる。ライブ会場さながらの没入感を全身で堪能してほしい。

 

 

<入場者特典>

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■第2弾:カレンダー付きフォトカード(全2種ランダム)

配布日:2026年1月9日(金)~1月15日(木)

 

※絵柄はお選びいただけません。

※ご入場お一人様につき1部のお渡しになります。

※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。

※数量限定。無くなり次第終了 

※一部劇場を除く

※2D、SCREENX、4DX、ULTRA 4DX共通のプレゼントとなります。

 

第3~4弾までの詳細は後日発表いたします。配布⽇は下記の通りです。

第3弾︓2026年1⽉16⽇(⾦)〜1⽉22⽇(⽊)

第4弾(最終)︓2026年1⽉23⽇(⾦)〜なくなるまで配布

 

<応援上映概要>

【発声OK!応援上映 with Super Tunaタイム】

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◆劇場

全国の上映劇場 ※一部劇場を除く

上映劇場は映画公式サイトのTHEATERページをご確認ください。

 

◆実施日

1月9日(金)より実施

※上映時間は劇場によって異なります。劇場HPにてご確認ください。

※上映につきましては、必ず劇場HPにて上映形式(「通常上映」「応援上映」)をご確認のうえ、ご来場ください。

 

◆鑑賞ルール

・歓声、応援、声出し、曲に合わせた手拍子、振り付け、拍手可能な上映となります。

・応援グッズ(タオル、ペンライトなど)の持ち込み、使用も可能です。

・座席から立ち上がってのご鑑賞や、飛ぶ、跳ねる、あばれるなど、周りのお客様のご迷惑になる行為はご遠慮ください。

 

◆注意事項

・劇場でのペンライト等の販売はございません。

・記録や取材のための撮影が入る場合がございます。予めご了承ください。

・上映中、座席から立ち上がる、飛ぶ、跳ねるなどの行為はご遠慮ください。

・火器類の持ち込み、クラッカー・笛などの鳴り物の使用はお控え下さい。

・タオルなど、後ろの座席のお客様の視界を遮るような応援グッズを肩より上に掲げる行為はお控え下さい。

・周りの方の視界を遮るようなグッズの持ち込みはお控え下さい。

・劇場化粧室でのお着替えや周囲の迷惑になる行為はお控えください。

・ペンライトのお持ち込みを許可している特別な上映会となります。静かに映画をご鑑賞されたいお客様は通常上映をお勧めいたします。

・転売を目的としたチケットのご購入は固くお断りいたします。

・場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオ等による撮影・録音等は固くお断りいたします。

※本作には一部<撮影OK>パートがございます。詳しくは公式HPの『グリーティング映像のお知らせ』をご確認ください。

 

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【映画『#RUNSEOKJIN_EP.TOUR THE MOVIE』概要】                                            

<作品概要>

■タイトル  :『#RUNSEOKJIN_EP.TOUR THE MOVIE』

■公開表記:2026年1月2日(金)より全国公開中

■配給   :エイベックス・フィルムレーベルズ

■上映形式:2D、SCREENX、4DX、ULTRA 4DX

■コピーライト:© BIGHIT MUSIC & HYBE. All Rights Reserved.

■公式サイト:https://www.jinthemovie.jp/

 

 

<イントロダクション>

BTS・JINが“ニューイヤー・パーティー”へみなさんを招待します!

自身初ソロファンコンサートツアーの感動が映画館で蘇る!

 

「挑戦!すべてのARMYと出会うその日まで。」

 

より多くのARMY(BTSファンの呼称)と出会うべく、JINは自身初のソロファンコンサートツアーへと踏み出した。韓国・高陽を皮切りに、日本、北米、ヨーロッパ、そして再び韓国・仁川まで── 計10都市・20公演を完走。その熱気に満ちた瞬間が、いま映画館で新たに繰り広げられる。

「挑戦(トジョン)」をテーマに掲げ、縦横無尽にステージを駆け巡りながら、ARMYと共に笑い、歌い、多彩なミッションに挑んだ“WWH(ワールドワイドハンサム)”JIN。

ライブバンドと共に披露するのは、1st Solo Album ‘Happy‘とSecond Solo Album ‘Echo‘の収録曲、さらにBTSメドレーまで。多彩な音楽と感動のパノラマが視覚と聴覚を魅了する!

映画館で繰り広げられる特別な“ニューイヤー・パーティー”へ皆さんをご招待。

自身初のソロファンコンサートツアーの幕開けを収めた、『#RUNSEOKJIN_EP.TOUR THE MOVIE』。その臨場感あふれるステージが、2DだけでなくSCREENXと4DX・ULTRA 4DXの深い没入感とともに蘇る!

 

2026年1月2日(金)より全国公開中!

2025-12-30 08:00:00

福山雅治×大泉洋『映画ラストマン -FIRST LOVE-』“#追いラストマン”が止まらない!! 2025年 ラストマンデーに舞台挨拶を実施!!

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

主演・福山雅治×大泉洋 最強バディの活躍はぜひ劇場で!

『映画ラストマン -FIRST LOVE-』

\早くも観客動員数25万人突破/

オススメ度、驚異の99.3%!

“#追いラストマン”が止まらない!!

2025年 ラストマンデーに舞台挨拶を実施

福山・大泉「新年も、ラストマン!!」

<公開御礼!ラストマンデー舞台挨拶 オフィシャルレポート>

 

TBS系大ヒット連続ドラマの劇場版となる『映画ラストマン -FIRST LOVE-』が大ヒット上映中!12月29日(月)には丸の内ピカデリーにて2025年のラストを飾る、ラストマンデー舞台挨拶が実施され、主演の福山雅治、共演の大泉洋、永瀬廉、月島琉衣、宮沢りえ、そして平野俊一監督が登壇した。

 

2025年最後の月曜日=「ラストマンデー」に、満員御礼の中ラインナップした豪華キャスト&監督。12月24日の全国公開後、既に動員25万人を突破し「ラストマンで泣くとは思わなかった」「スケールアップしていながら笑って泣けるこれぞラストマン」「追いラストマンしたい!」「ストーリーと迫力満点のアクションに心揺さぶられた」などSNS でも話題沸騰!初日から実施している鑑賞者アンケートでは【満足度 97.1%、オススメ 度 99.3%】という驚異的アベレージを叩き出し、【#追いラストマン】というワードでリピート鑑賞をする観客が急増中!!

 

2025年ラストを飾るラストマンデー舞台挨拶を実施!

 

年末のタイミングで大勢の観客が舞台挨拶につめかけ、ラストマンこと全盲の FBI 特別捜査官・皆実広見を演じた福山は「上映後という事でいつもより歓声が少なかった。それはつまり感動して心に染みちゃっているという事だと良い方に捉えています(笑)」とユーモア交じりに挨拶。皆実のバディとして共に事件に立ち向かう孤高の刑事・護道心太朗を演じた大泉も「泣ける!笑える!という反響がある中で、今作では笑いにシフトした護道さんを演じたわけで。笑っていただければそれでいいです!」と呼び掛けた。平野監督も「極寒の北海道をはじめ、様々なロケ地でスタッフ・キャスト一同渾身の力で撮影してきました。それを多くの方から反響をいただき、ご覧いただき、胸がいっぱいです」と25万人動員の好スタートに相好を崩していた。

 

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

 

改めて、福山は本作の完成度について問われると「試写を観た時に泣けたんです」と感涙を報告。皆実の青年時代を演じた濱田龍臣について「今から15年前に僕が『龍馬伝』で坂本龍馬をやった時に、その子供時代を演じたのが濱田君でした。その濱田君が色々な事を飛び越えて本作でまた僕の過去をやってくれている。それによって僕の中で嘘ではないというか、福山としても真実味があった」としみじみ。

 

 

一方、福山と宮沢の共演を「妖艶」と評した大泉は、ナギサ(宮沢)に介抱された際に見せた福山の肉体美に触れて「自分のベンチプレスで鍛えた体をお見せしたいという…。鍛えている人って絶対に脱ぎますからね!」と話すと、当の福山は「正確に言うと脱ぎたいというか、筋肉が出たがっているだけだから…」とすまし顔。大泉は「ヤバい!ヤバい!ボディビルダーの言う事!」と福山のトレーニーぷりに思わずツッコミ!

 

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

 

一方、心太朗の甥であり警察のキャリアを約束されたエリート・護道泉役の永瀬は、大泉と福山に声真似をされてタジタジになりながらも「お二人のお芝居に対する向き合い方。ワンシーン、ワンシーン話し合っている姿は印象に残っています。僕のような若手にも気さくに話しかけて緊張をほぐしてくれて、ワンチームにしてくれる力は改めて凄いなと。感謝しかないです」と福山&大泉のバディをリスペクトしていた。

 

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

 

天才エンジニアであるナギサ・イワノワの娘、ニナ・イワノワ役の月島は、福山のスタントに頼らないハードアクションに「カッコイイ!と思う場面が沢山ありました」とうっとり。これに福山は「なるべくスタントの方にやっていただこうと思ったけれど、若い月島さんがいるから…。やり切って良かったです!」と嬉しそう。

 

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

 

皆実の“初恋の人”であり、本作の事件のカギを握るナギサ役の宮沢は「私は来年の元旦に映画館で本作を観に行こうかなと思っています!」とプライベート鑑賞を予告。娘役の月島について「琉衣ちゃんが本物の娘だと思えるくらいに可愛くて、それが支えになりました」と目を細め、「そして福山さんと大泉さんがどんどん引き込んでくれて、一緒にチームに入れた気がして良かったです」と感謝の言葉を述べた。

 

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

 

大晦日に福山は第76回NHK紅白歌合戦にて、B‘zの稲葉浩志と本作の主題歌『木星 feat. 稲葉浩志』を披露する予定。「稲葉さん、紅白さん、本当にありがとうございます」と喜ぶ福山は「稲葉さんと作品作りが出来るなんて…。音楽をやっていてそんなことまずない。それが紅白歌合戦でパフォーマンスが出来るなんて。本当に嬉しく思います」と喜びをあらわにした。

 

一方、King & Princeとして3年ぶりに紅白に出場する永瀬が「年末最後の日まで福山さんと同じステージに立てるのが嬉しい!」と声を弾ませ、「…福山さんはガチで天才!僕が目指す憧れの男です!」と福山を大絶賛。

 

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

 

最後に大泉は「今年も残り2日しかない年内ですが、年が明けてからも楽しんで観ていただければ嬉しいです。新年も『ラストマン』を観て元気をもらって2026年も頑張ってもらえればと思います」とPR。主演の福山は「『映画ラストマン -FIRST LOVE-』は泣ける『ラストマン』になりました。おそらく初恋というのは上手くいかない事の方が多いと思います。だからこそ忘れられないのが初恋なんだと思います。人は出来なかった事を引きずりながら生きている。それがあるから誰かに優しく出来たり、大きく愛したりできる。本作はエンターテインメントですが、そんな事を深く考えさせてくれる作品になりました。痛快で笑いもありますが、人生についての映画、愛についての映画になっています。お正月も引き続き楽しんでください!」とさらなるヒットに期待をかけていた。

 

 

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映画概要

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

 

■タイトル:『映画ラストマン-FIRST LOVE-』

■出演:福山雅治、大泉洋、永瀬廉、今田美桜、ロウン、月島琉衣、寛一郎、谷田歩、黒田大輔、松尾諭、今井朋彦、奥智哉、

木村多江、吉田羊、上川隆也、宮沢りえ

■脚本:黒岩勉

■企画プロデュース:東仲恵吾

■監督:平野俊一

■配給:松竹

■公開:2025年12月24日(水)全国ロードショー

■クレジット:(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

■公式HP:https://www.lastman2025.jp

■公式X:@LASTMAN_tbs ■公式Instagram:lastman_tbs ■公式TikTok:@lastman_tbstv

 

■STORY:

全盲のFBI捜査官×孤高の刑事

無敵のバディが挑む、新たな事件。

カギを握るのは、初めて愛した人だった――。

どんな事件も必ず終わらせる最後の切り札・ラストマンの異名を持つ全盲のFBI特別捜査官・皆実広見(福山雅治)と、警視庁捜査一課の護道心太朗(大泉洋)。

数々の難事件を解決してきた無敵のバディは、ある事件のために北海道へ。そこで出会ったのは、皆実の初恋の人、ナギサ・イワノワ(宮沢りえ)。世界的な天才エンジニアであるが故に謎の組織から追われていた彼女は、命の危険を感じアメリカへの亡命を希望していた。皆実と心太朗は、護道泉(永瀬廉)やFBIから新たに派遣されたクライド・ユン(ロウン)、CIA、北海道警の合同チームと共に事件に挑むが、内通者によって情報が漏れ襲撃を受けてしまう。絶体絶命のピンチに陥った二人は果たして、愛する人を守り、事件を解決することができるのか――!?

 

大ヒット上映中!

 

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完全新作スペシャルドラマ完全新作スペシャルドラマ『ラストマン-全盲の捜査官- FAKE/TRUTH』 配信情報

「U-NEXT」にて配信中のほか、「TVer」「TBS FREE」にて2026年1/31まで配信中。

 

日曜劇場「ラストマンー全盲の捜査官—」配信情報

 

「U-NEXT」にて全話配信中のほか、「TVer」「TBS FREE」にて11/19より配信中。「TBS公式Youtubeチャンネル」では第1話を期間限定で無料配信中。

2025-12-27 20:00:00

映画『映画ラストマン –FIRST LOVE-』福山雅治&大泉洋演じる“最強バディ”も驚きの 永瀬廉&ロウン 新バディ篇解禁! 【新規映像解禁!】

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

映画『映画ラストマン –FIRST LOVE-』

永瀬廉とロウンのバディほんと最高」

「二人の続編も待ってます!」など 話題沸騰中!

福山雅治&大泉洋演じる“最強バディ”も驚きの

永瀬廉&ロウン 新バディ篇解禁!

【新規映像解禁!】

 

TBSテレビで2023年4月期の日曜劇場として放送され、一大ブームを巻き起こした福山雅治主演の連続ドラマ「ラストマンー全盲の捜査官ー」の映画化作品『映画ラストマン –FIRST LOVE-』が大ヒット上映中!

 

「ラストマンで泣くとは思わなかった」 「泣いて、笑って、感情が忙し過ぎる」 など、話題沸騰中!さらに、満足度97.1%、オススメ度99.3%(12/24-12/26鑑賞者アンケート㈱MSS調べ)と驚異的な満足度・オススメ度を記録!「追いラストマンしたい!」など、既にリピート鑑賞を期待する声も続出。更に12月28日には、完全新作スペシャルドラマ「ラストマン-全盲の捜査官ーFAKE/TRUTH」の放送も控え、ラストマン旋風席巻中! 

 

最強バディ(福山&大泉)の二人も驚きの、息ピッタリな新バディ!

永瀬 「ロウンさんと絆が深まった。作品を通じて一緒に成長できた」

ロウン「永瀬さんは、一生懸命頑張る人。通じ合う部分が多かった」

ラストマンならではの、バディ感満載な新規映像が解禁!

 

https://www.youtube.com/watch?v=_0zAQHEpX_E 

 

「ラストマン」の最強バディこと、福山雅治・大泉洋との撮影について、「大先輩の背中を見ながらの現場は、すごく楽しくて刺激的。また、あのお二方と暴れられる!とワクワクしていました」と語る永瀬。永瀬とドラマ以来の共演となった福山は「(連ドラの撮影から)2年の間に、さまざまな現場での経験からの奥行きを感じました」と振り返り、大泉も「私もかわいがってますし、あの子も随分懐いてますよね!」と、飾らない人柄でラストマンズを魅了し役どころ同様に甥っ子的存在として現場を照らす永瀬。

 

そんな永瀬演じる泉は今回、皆実(福山)のアテンド役を務めた心太朗(大泉)のようにロウン演じるFBI特別捜査官クライド・ユンのアテンド役を任される役どころ。野心家でエリート意識の高いユンは、泉率いる日本警察と幾度となく対立するが、まさに物語を揺るがす重要人物だ。

 

はじめは通訳を通して会話していたロウンだったが、「お互い言葉はあまり通じなくても、心が通じ合う部分が多かった」そうで、撮影が進むにつれ、直接日本語でスタッフたちにコミットする姿も。さらに、永瀬とは「俳優としても情熱がたくさんある人で、努力を惜しまない人。心の中で“尊敬する気持ち”も沸いた」と、リスペクトし合いながらハードな撮影を乗り越えた。

 

さらに、慣れない日本での撮影について、ロウンは「信頼できる“友人”」として永瀬の存在が大きかったそうで、一方永瀬も「現場でもとても話しかけてくれるし、(ロウンがいると)現場が明るくなる。二人でお寿司も行きましたし、本当に仲良くなれています」と、劇中同様に親交を深めてたエピソードも。ラストマンズ(福山&大泉)の二人を驚かせるほどにすっかり意気投合した二人。“新バディ”こと、泉とユンの息ピッタリな掛け合いとアクションは、ぜひスクリーンで確かめてほしい。

 

ドラマファンはもちろんのこと、誰もが楽しめるサスペンス・エンターテインメント超大作『映画ラストマン -FIRST LOVE-』は大ヒット上映中!2025年のラストを飾るにふさわしい、極上のエンターテインメントをぜひスクリーンでお楽しみください!

 

【映画】大ヒット上映中!/【SPドラマ】12月28日(日)TBS系よる9時放送

 

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完全新作スペシャルドラマ番組概要

■タイトル:完全新作スペシャルドラマ『ラストマン-全盲の捜査官-FAKE/TRUTH』

■放送日時:2025年12月28日(日)よる9:00

■製作著作:TBS

■脚本:黒岩勉

■プロデュース:東仲恵吾

■演出:平野俊一

■出演:福山雅治、大泉洋、永瀬廉、今田美桜、松尾諭、今井朋彦、奥智哉、木村多江、吉田羊

(スペシャルドラマゲスト)松本若菜、吉田鋼太郎、向井康二(Snow Man)

■クレジット:(c)TBS

■公式HP:https://www.lastman2025.jp

■公式X:@LASTMAN_tbs

■公式Instagram:lastman_tbs

■公式TikTok:@lastman_tbstv

 

■スペシャルドラマあらすじ

どんな事件も必ず終わらせる最後の切り札・ラストマンの異名を持つ全盲のFBI特別捜査官・皆実広見(福山雅治)が、日本での研修を終えアメリカ・ワシントンDCへ帰国したあと、今度は警視庁捜査一課の護道心太朗(大泉洋)がFBIの研修で渡米。ワシントンとNYでも無敵のバディとして絆を深めた。そして心太朗は半年間の研修を終え帰国。NYと日本、2人は離れて過ごすこととなる。

そして2025年、皆実はテレビ出演のために再び日本へ。そこで訪れたテレビスタジオが武装したテロリストに占拠される。皆実とともに、生放送に出演していたキャスター・播摩みさき(松本若菜)や総理大臣・五ノ橋義実(吉田鋼太郎)らを人質にとり、“身代金10億ドルを用意できなければ東京で爆弾を爆発させる”と脅迫。前代未聞のテロ事件が勃発する。

一方、皆実が拘束されていることを知った心太朗は、皆実と人質たちを救うべくスタジオに向かうが、そこには皆実のアテンドを務めていた佐久良(吉田羊)が身を潜めていた・・・。

 

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映画概要

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 (c)2025映画「ラストマン」製作委員会

 

■タイトル:『映画ラストマン-FIRST LOVE-』

■出演:福山雅治、大泉洋、永瀬廉、今田美桜、ロウン、月島琉衣、寛一郎、谷田歩、黒田大輔、松尾諭、今井朋彦、奥智哉、

木村多江、吉田羊、上川隆也、宮沢りえ

■脚本:黒岩勉

■企画プロデュース:東仲恵吾

■監督:平野俊一

■配給:松竹

■公開:2025年12月24日(水)全国ロードショー

■クレジット:(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

■公式HP:https://www.lastman2025.jp

■公式X:@LASTMAN_tbs ■公式Instagram:lastman_tbs ■公式TikTok:@lastman_tbstv

 

■STORY:

全盲のFBI捜査官×孤高の刑事

無敵のバディが挑む、新たな事件。

カギを握るのは、初めて愛した人だった――。

どんな事件も必ず終わらせる最後の切り札・ラストマンの異名を持つ全盲のFBI特別捜査官・皆実広見(福山雅治)と、警視庁捜査一課の護道心太朗(大泉洋)。

数々の難事件を解決してきた無敵のバディは、ある事件のために北海道へ。そこで出会ったのは、皆実の初恋の人、ナギサ・イワノワ(宮沢りえ)。世界的な天才エンジニアであるが故に謎の組織から追われていた彼女は、命の危険を感じアメリカへの亡命を希望していた。皆実と心太朗は、護道泉(永瀬廉)やFBIから新たに派遣されたクライド・ユン(ロウン)、CIA、北海道警の合同チームと共に事件に挑むが、内通者によって情報が漏れ襲撃を受けてしまう。絶体絶命のピンチに陥った二人は果たして、愛する人を守り、事件を解決することができるのか――!?