エンタメ情報!
BTSによる自身最大規模のワールド・ツアーが遂に開幕! 日本全国の映画館がライブ会場に! 『BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'』 ライブビューイング開催決定!全国の映画館で生中継!
© BIGHIT MUSIC / HYBE / HYBE JAPAN. All Rights Reserved.
BTSによる自身最大規模のワールド・ツアーが遂に開幕!
日本全国の映画館がライブ会場に!
『BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'』
4/11(土) 韓国・高陽(コヤン)総合運動場公演
4/17(金)・18(土)日本・東京ドーム公演
3公演ライブビューイング開催決定!全国の映画館で生中継!
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応援グッズ持ち込みOK!ライブ会場さながらの臨場感と一体感を劇場ならではの大画面で楽しもう!
さらに、チケット先行抽選受付開始&入場者特典の配布決定!
BTSのワールド・ツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」の4月11日(土)韓国・高陽総合運動場公演、4月17日(金)18日(土)日本・東京ドーム公演が、全国の映画館でライブビューイングされることが決定いたしました。
BTSが完全体で再始動。自身最大規模のワールド・ツアーを開催!
その熱狂の瞬間を300館以上の映画館でリアルタイムに体感!
BTSが2022年にラスベガスで幕を閉じたツアー以来、約4年ぶりとなる大規模ツアー『BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'』を開催する。韓国・高陽総合運動場公演を皮切りに開催される本ツアーは、南米、北米、欧州、アジアなどを2026年から2027年にかけて巡り、BTS自身においても過去最大規模のワールド・ツアーとなる。
世界中から注目を集める本ツアーより、4月11日(土)韓国・高陽総合運動場、4月17日(金)18日(土)日本・東京ドームにて行われる公演のライブビューイングが決定した。ツアーの皮切りとなる韓国公演2日目の模様と、日本での公演は2019年7月に開催された『BTS WORLD TOUR ‘LOVE YOURSELF: SPEAK YOURSELF’ – JAPAN EDITION』以来、約7年ぶりとなる公演の模様が、日本全国の映画館にてリアルタイムで楽しむことができる。本日2月25日(水)18:00より、BTS JAPAN OFFICIAL FANCLUBおよびMOBILE会員を対象とした先行抽選受付が開始されるため、この機会をお見逃しなく。そして、入場者特典の配布が決定。このライブビューイングでしか手に入らない貴重なアイテムとなっている。特典の詳細は近日発表を予定している。
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【『BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' 』ライブビューイング』概要】
主催:HYBE JAPAN
企画:BIGHIT MUSIC
配給:エイベックス・フィルムレーベルズ
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◇ライブビューイング公式サイト
<(韓国)高陽総合運動場 公演概要>
■公演名 :『BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN GOYANG』ライブビューイング
■上映日時:4月11日(土)19:00上映開始/本会場:韓国・高陽総合運動場
※上映開始時間は変更になる場合がございます。
■チケット料金:
6,900円(指定/税込)
※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。
※別途プレイガイド手数料がかかります。
※チケット購入後はチケットの発券の有無に関わらず、上映中止等の案内事項を除き、お客様都合による変更・取消し・払戻しはできません。
※条例により、年齢による入場制限がある地域がございます。ご購入前に必ずご確認ください。(群馬県、三重県、岐阜県、大阪府、和歌山県、高知県、沖縄県の劇場は18歳未満の方は上映終了時刻が22:00を過ぎる上映にはご入場いただけません。)
■枚数制限:お一人様4枚まで
■来場者特典:特典の詳細は後日発表いたします。
※ご鑑賞の際に各映画館にてお一人様1枚の配布となります。
※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。
◇TICKET
ファンクラブ先行抽選予約
★BTS JAPAN OFFICIAL FANCLUB先行
期間:2026年2月25日(水)18:00~2026年3月2日(月)4:59
URL:https://bts-official.jp/ticket/detail.php?tid=bm4MtNy+s/s=
・当選発表: 2026年4月3日(金)15:00
・入金期間: 2026年4月3日(金)15:00~2026年4月5日(日)23:00
モバイル先行抽選予約
★BTS JAPAN OFFICIAL MOBILE先行
期間:2026年2月25日(水)18:00~2026年3月2日(月)4:59
URL:https://m.bts-official.jp/ticket/detail.php?tid=pvNPsTBpA04=
・当選発表: 2026年4月3日(金)15:00
・入金期間: 2026年4月3日(金)15:00~2026年4月5日(日)23:00
プレリクエスト先着(先着順※無くなり次第終了/先行抽選の申し込み状況によっては、プレリクエスト先着販売の実施が無い劇場もございます。)
期間:2026年4月6日(月)18:00~2026年4月9日(木)22:00
★WEB販売 URL:https://l-tike.com/bts_arirang-lv/
<(日本)東京ドーム 公演概要>
■公演名 :『BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN』ライブビューイング
■上映日時:①2026年4月17日(金)18:30上映開始 ②2026年4月18日(土)15:00上映開始
本会場:東京ドーム
※上映開始時間は変更になる場合がございます。
■チケット料金:
6,900円(指定/税込)
※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。
※別途プレイガイド手数料がかかります。
※チケット購入後はチケットの発券の有無に関わらず、上映中止等の案内事項を除き、お客様都合による変更・取消し・払戻しはできません。
※条例により、年齢による入場制限がある地域がございます。ご購入前に必ずご確認ください。(大阪府の劇場は16歳未満の方は上映終了時刻が19:00を過ぎる回は保護者同伴に限り入場可。)
■枚数制限:お一人様4枚まで
■来場者特典:特典の詳細は後日発表いたします。
※ご鑑賞の際に各映画館にてお一人様1枚の配布となります。
※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。
◇TICKET
ファンクラブ先行抽選予約
★BTS JAPAN OFFICIAL FANCLUB先行
期間:2026年2月25日(水)18:00~2026年3月2日(月)4:59
<4月17日(金)公演>URL:https://bts-official.jp/ticket/detail.php?tid=zSgOcvdlVfQ=
<4月18日(土)公演>URL:https://bts-official.jp/ticket/detail.php?tid=NrEssEEVN2I=
・当選発表: 2026年4月3日(金)15:00
・入金期間: 2026年4月3日(金)15:00~2026年4月5日(日)23:00
モバイル先行抽選予約
★BTS JAPAN OFFICIAL MOBILE先行
期間:2026年2月25日(水)18:00~2026年3月2日(月)4:59
<4月17日(金)公演>URL:https://m.bts-official.jp/ticket/detail.php?tid=VC4vlRHZXqw=
<4月18日(土)公演>URL:https://m.bts-official.jp/ticket/detail.php?tid=6q6gt4vXUF0=
・当選発表: 2026年4月3日(金)15:00
・入金期間: 2026年4月3日(金)15:00~2026年4月5日(日)23:00
プレリクエスト先着(先着順※無くなり次第終了/先行抽選の申し込み状況によっては、プレリクエスト先着販売の実施が無い劇場もございます)
<4月17日(金)公演>
期間:2026年4月6日(月)18:00~2026年4月15日(水)22:00
★WEB販売 URL:https://l-tike.com/bts_arirang-lv/
<4月18日(土)公演>
期間:2026年4月6日(月)18:00~2026年4月16日(木)22:00
★WEB販売 URL:https://l-tike.com/bts_arirang-lv/
◇お問い合わせ
チケット販売に関するお問合せ
ローソンチケットインフォメーション
※メールのみのご対応となります。
ライブビューイングに関するお問合せ
公演事務局(平日10:00~17:00)
※お問い合わせの際には必ず【公演名(日程・会場)】をご明記の上、お問い合わせいただけますようお願いいたします。
※お問い合わせは24時間承っておりますが、ご対応は営業時間内とさせていただきます。
なお、内容によってはご回答までに少々お時間をいただく場合もございます。あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
日向坂46四期生×監督 熊切和嘉 続編『ゼンブ・オブ・ワールド』製作決定!! サプライズ発表に四期生&会場大歓喜で感涙!<オフィシャルレポート>
©2024「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
日向坂46四期生×監督 熊切和嘉 (『私の男』『#マンホール』)
続編『ゼンブ・オブ・ワールド』製作決定!!
サプライズ発表に四期生&会場大歓喜で感涙!
正源司陽子も続編決定に熱い意気込みと感謝
「最高の作品をお届けしたい!!!」
<バースデー記念上映 最終回お祝い舞台挨拶 オフィシャルレポート>
日向坂46四期生11名全員が出演し、2024年10月25日に公開された映画『ゼンブ・オブ・トーキョー』。当時、アイドルデビューからわずか2年だった四期生が映画初出演を果たした本作にて、演技初挑戦の11人がメインキャストとして大抜擢!グループ加入から「君はハニーデュー」で単独センターを務めて以来、正源司陽子の主演を筆頭に、11人それぞれがクセつよな高校生を等身大に演じた。
監督を務めたのは、『658km、陽子の旅』が第25回上海国際映画祭のコンペティション部門において、最優秀作品賞を含む最多3冠に輝くなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉。脚本は『HiGH&LOW THE MOVIE』シリーズの福田晶平と、Netflixコメディシリーズ「トークサバイバー」やSnowMan主演映画『おそ松さん』の土屋亮一がタッグを組み、彼女たちのリアルな物語が盛り込まれた完全オリジナル脚本を作り上げた。
2024年10月25日に全国150館で公開初日を迎えると、公開初週の映画動員ランキングでTOP10入り。さらに昨年4月から始まった、各メンバーの誕生日に開催されたバースデー記念上映も好評を博している!
映画 『ゼンブ・オブ・トーキョー』バースデー記念上映の最終回をお祝いに、
日向坂46四期生 11人全員が舞台挨拶に登壇いたしました!
舞台挨拶では、特製ケーキで最終回をお祝いし、感謝を伝えるとともに、バースデー記念上映の2年目開催を発表!さらに、続編『ゼンブ・オブ・ワールド』の製作決定をイベント内でサプライズ発表し、四期生全員は驚きと喜びが爆発!会場に集まった大勢のファンと一緒に大盛り上がりのイベントとなりました。
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『ゼンブ・オブ・トーキョー』 バースデー記念上映 最終回お祝い舞台挨拶 概要
■実施日: 2月20日(金) 19:10~19:50 ※上映後イベント
■場所: ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場 スクリーン1
(港区台場1-7-1 アクアシティお台場1F)
■登壇者(敬称略・順不同):正源司陽子、渡辺莉奈、藤嶌果歩、石塚瑶季、小西夏菜実、
竹内希来里、平尾帆夏、平岡海月、清水理央、宮地すみれ、山下葉留花
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イベントレポート
2024年10月25日に公開され、大ヒットを記録した映画『ゼンブ・オブ・トーキョー』。2月20日にはユナイテッド・シネマ アクアシティお台場にてバースデー記念上映最終回記念舞台挨拶が実施され、出演者の日向坂46四期生の正源司陽子、渡辺莉奈、藤嶌果歩、石塚瑶季、小西夏菜実、竹内希来里、平尾帆夏、平岡海月、清水理央、宮地すみれ、山下葉留花が登壇した。
正源司陽子
©2024「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
昨年4月から始まったバースデー記念上映。その最終回として満員御礼で実施されたこの日、日向坂46四期生全員がステージに揃って登壇した。2024年11月に同劇場で実施された舞台挨拶から約1年3カ月。満員御礼で迎えたこの日、正源司は「劇場の裏導線を覚えていました!ポップコーンの匂いがするなあと思ったりして」と全員での来場を懐かしがりながら「撮影した2年前のあの頃よりも成長して大人になりました!私は身長が1センチ伸びました!」と報告。日向坂46四期生として「当時は学生のクラスメイト感があったと思うけれど、最近はそれを超えた家族みたいな、何でも言い合えるような仲になってきて、それもいい成長だなと思います」と実感を込めていた。
渡辺莉奈
©2024「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
藤嶌果歩
©2024「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
渡辺は時間の経過の早さに驚きながら「学生の青春を味わったことがなかったので、私はこの映画でそれを味わうことが出来ました。髪の毛を切るきっかけになったし、アイドル人生においても思い出深い」としみじみ。藤嶌は「グループの末っ子だったのが、頼もしい後輩が入って来てくれたからこそ自分たちも頑張らなければと刺激を受けているので、この1年はお姉さんに近づけたのかなと思います」と頼もしい笑顔を浮かべた。
石塚瑶季
©2024「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
小西夏菜実
©2024「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
石塚は「映画撮影後に日向坂46四期生ライブや番組、舞台もさせていただいたけれど『ゼンブ・オブ・トーキョー』の演技経験がアイドルとしての表現に活きたと思う」と経験値アップを報告。小西は「スカイツリーとかプライベートで歩いている時に撮影時を思い出したりして、『ゼンブ・オブ・トーキョー』の大切な思い出があり大好きだなと定期的に振り返っていました」とかけがえのない作品だと述べた。
清水理央
©2024「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
2025年4月からは、メンバーそれぞれの誕生日当日に再上映企画がスタートし、竹内の誕生日である本日2月20日をもって再上映も11回目に。改めてメンバー全員の誕生日を祝う観客からの祝福の大声援を受けて清水は「どれくらい大きな声で祝福されるのかなと思ったけれど…想像を超えた!凄く嬉しいです」と喜色満面。そんな誕生日に欠かせない一品として、特製ゼンブ・オブ・バースデーケーキがステージに運び込まれると「凄い!」「青い!」とメンバーも大興奮で、正源司は「私が書いた、とんでもない予定表だ!」と劇中アイテムである旅のしおりを模したデコレーションを発見して声を弾ませていた。
©2024「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
©2024「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
竹内希来里
©2024「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
さらに熱心に本作を支えてくれるファンへの“逆”バースデープレゼントとして、竹内から、『ゼンブ・オブ・トーキョー』バースデー上映2年目の開催決定のお知らせがあり、会場は大きな声援に包まれた。平尾は「四期生それぞれがそれぞれのお仕事があって集まれなかったりするけれど、『ゼンブ・オブ・トーキョー』がある事によって、これからも四期生の絆を深めていきたいという気持ちになるので、バースデー上映2年目決定も本当に嬉しいです」と喜びを噛みしめていた。
そして迎えたフォトセッション。観客席を背景にして撮影するためにステージを降りたメンバーだったが、MCの「ハイ、チーズ!」という合図とともに、会場の照明が急に暗転!スクリーンには『ゼンブ・オブ・トーキョー』の映像クリップが流れて、『ゼンブ・オブ・トーキョー』の続編『ゼンブ・オブ・ワールド』製作決定の知らせをサプライズ発表!!
©2024「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
©2024「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
「え!?ナニコレ!ちょっと待って!ヤバい!」とパニック状態のメンバーは、続編製作決定についてのビデオレターを寄せた熊切和嘉監督の「まだ内容は決まっていないものの『ワールド』と言っても、海外ロケはありません」という一言に「ええ~!」と一瞬落胆したものの、感涙するメンバーもいる中で「やったー!円陣やっておこう!…いや、まだ早いか」などと大はしゃぎ。「本当に知らなかった~!ありがとうございます!」と感謝して観客と一緒に喜びを分かち合っていた。
続編は日向坂46四期生全員が出演。前作から3年後、高校を卒業した後の11人を描くという。日本中を舞台に、彼女たち自身の世界/ワールドが、トーキョーを飛び出して広がっていく内容になるという。
宮地すみれ
©2024「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
山下葉留花
©2024「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
平尾帆夏
©2024「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
平岡海月
©2024「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
真っ先に宮地が「ハイハイ!沖縄!海で泳ぐシーンをやりたい!」とロケ希望地を口にすると、山下も「地元愛知県!みんなでシャチホコに乗りたい!」と妄想。『ゼンブ・オブ・トーキョー』のラストでアイドルとなっていた渡辺演じる桐井については「3年後だから…ドーム!?『ワールド』なのでツアーをしていたい」とぶち上げて、藤嶌は「私の地元であり熊切監督の地元・北海道!みんなで雪合戦したり、ジンギスカンを食べたい!」と具体的。また小西が「金髪にしたい!」と言うと、清水は「3年後という設定なので垢抜けていたら嬉しい!みんな変わっていそう!」とさらなる成長に期待した。平尾は「皆で鳥取の砂丘にもぐったり、私の実家で撮影してもいいかも!?」とロケ地提供にも前向きで、宮地は「以前熊切監督から『続編を作るとしたら北海道の山でクマと一緒に迷子にさせたい』と言われたことを思い出して…震えています」と笑わせた。
最後に正源司は「続編はファンの皆さんがいてくれないと実現しなかったことだと思うので、素敵な作品をお届け出来るように全員で力を合わせて最高の作品をお届けしたいです!」と続編製作に向けて意気込みを見せて「一言では終われそうにないくらい気持ちが溢れそうですが、ファンの皆さんのお陰で2年目の誕生日上映もさせていただけますし、続編も撮らせていただけるということで、感謝の思いが止まらないです。これからも皆様に素敵な思いを私たちから届けられるよう頑張りますので、引き続き応援宜しくお願いします」と力強く呼び掛けていた。
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【ストーリー】
班長の池園は、修学旅行で東京の名所を巡る完璧なスケジュールを組み立てて、同じ班のメンバーたちと回るのを楽しみにしていた。待ちに待った自由行動の日、なぜか全員がバラバラに!気が付くと池園はスカイツリーの下で一人きり・・・。「まさかマルチバース?異世界転生?」と疑いながらも、計画をやり遂げようと東京観光に繰り出す。実は池園の願いとは裏腹に、班のメンバーはそれぞれの思惑を秘めて東京に来ていたのだった・・・。様々な革新的作品で常に世間を驚かせ続ける熊切和嘉監督が、最新作でタッグを組むのは、日向坂46四期生。11人のクセつよ女子高生とともに、青春の一日を追体験するジェットコースタームービー!
タイトル:『ゼンブ・オブ・トーキョー』
出演:正源司陽子、渡辺莉奈、藤嶌果歩、石塚瑶季、小西夏菜実、
竹内希来里、平尾帆夏、平岡海月、清水理央、宮地すみれ、山下葉留花
小坂菜緒、真飛聖、八嶋智人
監督:熊切和嘉
脚本:福田晶平、土屋亮一
配給: ギャガ
公開日:2024年10月25日(金)
コピーライト:(C)2024映画「ゼンブ・オブ・トーキョー」製作委員会
イ・レ × チン・ソヨン × ソン・ソック 《心の交流》を描いたハートフル・ストーリー 『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』 4.10公開決定&心温まるティザー予告解禁
ⓒ 2023 TWOMEN FILM ALL RIGHTS RESERVED.
第74回ベルリン国際映画祭〈クリスタル・ベア賞〉最優秀作品賞受賞
天才子役出身『新感染半島』イ・レ ✖️ ベテラン女優『毒戦』チン・ソヨン ✖️ 『犯罪都市』ソン・ソック
ソウルの芸術団を舞台に、「母を失くした女子高生」と「完璧主義の先生」による
《心の交流》を描いたハートフル・ストーリー
『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』
4.10公開決定&心温まるティザー予告解禁
さらにムビチケオンラインが2/27より販売決定!
ソウルの芸術団を舞台に、“母を失くした女子高生”と“完璧主義の先生”の共同生活による心の交流を描いた感動作『괜찮아 괜찮아 괜찮아!』が、『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』の邦題で4月10日(金)より新宿ピカデリーほか全国公開することが決定いたしました。(配給:日活/KDDI)
本作は、韓国で初めて、第74回ベルリン国際映画祭「Generation Kplus」部門の最優秀作品賞にあたる〈クリスタル・ベア賞〉を受賞。この部門は、4歳以上の子どもたちを対象に、子どもが主人公の映画や子どもを題材にした映画が集まる部門。実際に子どもたちが審査員を務め、その中から最優秀作品を選定するのが特徴である。ジェネレーション部門責任者セバスチャン・マーク氏は本作について「厳格さと規律、躍動感と止められない生命力、母娘関係、愛と喪失、野心、競争、連帯など、これらすべてが登場人物たちの複雑な感情の中で展開される。このような全ての要素において、私たちを魅了した」と称賛し、良質な作品として太鼓判を押した。
主演を務めるのは、『ソウォン/願い』(13)で主演ソル・ギョングの娘役で映画デビューを飾ったイ・レ。『新感染半島 ファイナル・ステージ』(20)や『犬どろぼう完全計画』(14)など、現在弱冠19歳にして数々の作品に出演し、実力派俳優たちとの共演を重ね、“天才子役”出身として映画ファンの記憶に刻む演技で魅了し続ける。本作では、不運な状況に置かれながらも自分の人生を前向きに捉える高校生「イニョン」を演じ、作品に共感と温もりを与えた。 そして、イニョンが所属するソウル国際芸術団の舞踊学科で“魔女”と呼ばれる完璧主義かつ冷徹な先生「ソラ」役には、『毒戦 BELIEVER』(17)での狂気的な演技が話題となったベテラン俳優チン・ソヨン。独り身となった女子高生との共同生活によって変化していく心の機微を見事に表現した。 さらに、イニョンを陰ながら支える町の薬局で働く薬剤師「ドンウク」には、ドラマ「私の解放日誌」や映画『犯罪都市 THE ROUNDUP』(22)、『恋愛の抜けたロマンス』(21)など作品によって様々な表情でファンの心を掴むカメレオン俳優ソン・ソック。本作では、イニョンが抱えた、人には言えない傷を唯一見せられる人物として、常に“優しい言葉を処方”して作品に癒しを与えた。 また、イニョンを敵対視している芸術団のエース「ナリ」に、ドラマ「代理リベンジ」や「車輪」などのチョン・スビン。イニョンの唯一の友人「ドユン」に、ドラマ「ムービング」「わかっていても」のイ・ジョンハが出演。新進気鋭の新世代スターからベテラン俳優まで、世代を超えた実力派俳優たちの共演が、観客の共感を呼び起こすこと間違いなし!
そんな本作の監督を務めるのは、ドラマ「恋愛体質〜30歳になれば大丈夫」や「私が死ぬ一週間前」などの演出で知られるキム・へヨン。本作が長編監督デビュー作となり、2025年青龍映画祭で新人監督賞を受賞。長編2作目となる、日本ドラマのリメイク映画『今夜、世界からこの恋が消えても』が昨年12月に韓国で劇場公開され、今後の活躍が期待される女性監督の一人だ。キム・へヨン監督は本作について「日常の平凡な物語を心に響くように表現することを目標にしています。この映画がその始まりです」と語り、リアリティ溢れる独特な台詞と魅力的な演出力を発揮した。
ⓒ 2023 TWOMEN FILM ALL RIGHTS RESERVED.
そんな本作のティザー予告が解禁!
韓国舞踊の発表会でのステージ裏で生徒たちが慌ただしく準備している。そんな矢先、主人公イニョンの元に母の訃報が届き泣き崩れてしまう。母子家庭で育ったイニョンは家までも失ってしまい、隠れて練習室で寝泊まりするようになる。それに気づいた芸術団の先生ソラは、不遇の中でも舞台に立つことが大好きな彼女を見かねて居候させることに。 薬剤師ドンウクが投げかける言葉や仲間たちの笑顔に支えられ、ひとりぼっちのイニョンはどのように成長していくのか。そして、奇妙な共同生活の行方は─? 今後の展開に注目いただきたい。
映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』ティザー予告|4月10日(金)全国公開!
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ムビチケオンラインが2月27日(金)より販売開始!
映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』のムビチケオンラインの発売が決定いたしました!
詳細は、映画公式SNSをご確認ください。
<ムビチケオンライン>
■発売日:2月27日(金)
■料金:1枚1600円(税込)
■販売サイト: MOVIE WALKER STORE:https://ticket.moviewalker.jp/film/092334?from=official
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【ストーリー】
母親を失った高校生イニョン(イ・レ)は、家賃が支払えず家から追い出されてしまい、所属しているソウル国際芸術団の練習室で隠れて寝泊まりしていた。芸術団の60周年公演に向けて猛特訓が続く中、ある日、“魔女”と呼ばれ、完璧主義で生徒達に容赦なく厳しい態度をとる芸術監督ソラ(チン・ソヨン)に練習室での生活がバレてしまい、その日からソラの家で一緒に暮らすことに。年齢も性格も生活習慣も違う二人は、お互いに戸惑いを見せながらも、同じ時間を過ごすことで徐々に心を通わせていく。そんな中、イニョンを敵対視している芸術団のエース、ナリ(チョン・スビン)の不調をきっかけにチーム内で問題が勃発。イニョンをはじめとする団員たち、そしてソラの気持ちはバラバラになってしまう。公演開催の危機に迫られた芸術団のため、ソラはある覚悟を決めるが…
監督:キム・へヨン 出演:イ・レ、チン・ソヨン、チョン・スビン、イ・ジョンハ、ソン・ソック
提供:KDDI 配給:日活/KDDI
2023年/韓国/カラー/スコープ/5.1ch/原題:괜찮아 괜찮아 괜찮아!/英題:IT’S OKAY!/102分/字幕翻訳:根本理恵
■タイトル:大丈夫、大丈夫、大丈夫!
■提供:KDDI
■配給:日活/KDDI
■公開表記:4月10日(金)より新宿ピカデリーほか全国公開
■コピーライト:ⓒ 2023 TWOMEN FILM ALL RIGHTS RESERVED.
■公式X、公式Instagram:@daijoubu_eiga
4月10日(金)より 新宿ピカデリーほか全国公開
『映画 冬のソナタ 日本特別版』 ファン悶絶!2人の初恋の始まりのシーン チュンサン(ペ・ヨンジュン)がユジン(チェ・ジウ)を 抱えて塀を乗り越える名シーン本編映像解禁!
©2025. KBS. All rights reserved
韓流の原点が4Kで映画に
〈究極の冬ソナ〉世界で初公開
韓国ドラマ制作陣が日本のスクリーンだけに贈る奇跡の再会
懐かしさを超えた全く新しい感動を
『映画 冬のソナタ 日本特別版』
ファン悶絶!2人の初恋の始まりのシーン
チュンサン(ペ・ヨンジュン)がユジン(チェ・ジウ)を
抱えて塀を乗り越える名シーン本編映像解禁!
韓国KBSで2002年に放送された韓国ドラマ「冬のソナタ」。あの名作が3月に、『映画 冬のソナタ 日本特別版』として日本のスクリーンに帰ってきます。
日本ではドラマが2004年にNHK地上波で放送されると、週末の深夜に放送したにもかかわらず、高視聴率を獲得。日本中が涙で包まれ、“冬ソナ”という言葉だけで心が震えたあの時。誰もが口ずさんだテーマ曲「最初から今まで」、雪景色の中で交わされた永遠の約束——すべてはここから始まり、日本での韓流ブームの先駆けとなりました。特に、主人公チュンサンを演じた俳優のペ・ヨンジュンは、ヨン様という愛称で日本の女性を虜にし、来日した際は羽田空港に当時開港以来最多となる約5000人が出迎えるなど、日本でも一躍トップスターに。さらに、ドラマのロケ地の一つ、韓国・チュンチョン市には連日、日本人の観光客が押し寄せるなど、まさに“韓流の原点”として礎を築いたコンテンツです。
ドラマ初回放送時から20年の時が流れるも、アニメ化や特集番組が組まれるほど今だにその人気、影響力は衰えず、“あの冬のときめき”は薄れずに多くの人の心を掴んでいます。
そんな名作が、日本のスクリーンにカムバック!ドラマの監督をつとめたユン・ソクホ監督、そしてPAN ENTERTAINMENTの製作陣の「日本の視聴者から長く愛されてきたことへの感謝」という思いから、日本だけのために、劇場版として4Kにリマスターされ、さらに新たに映画用に編曲し直された楽曲、世界で最初のお披露目となる『映画 冬のソナタ 日本特別版』。1400分のドラマを2時間へと大胆に再構成し、物語の核である主人公の2人の“純愛のみ”を抽出した、この濃密すぎる《究極の冬ソナ》はユン・ソクホ監督も全工程に参加した決定版となっています。
©️2025. KBS. All rights reserved
©️2025. KBS. All rights reserved
そんな本作から本編映像が解禁!
今回解禁となったのは、高校生のチュンサン(ペ・ヨンジュン)とユジン(チェ・ジウ)の初恋が始まる重要なシーンのひとつとして、ファン人気が高いワンシーン。
厳しい先生に見つかることを恐れ、学校に裏から入ろうと転校生のチュンサンを案内するユジン。「ここは助け合いの精神、背中貸して」とチュンサンの背中に乗って塀を越えようとするユジンに、苦笑いを浮かべながら言う通りに四つん這いになるチュンサン。「あなたの番」と手を貸すユジンを横目に、軽々と乗り越えるチュンサンの姿にユジンは目を丸くする。登ったはいいものの、下に降りられなくなってしまったユジンは上目遣いでチュンサンを呼び止めると、靴を履かせてあげて、手を広げるチュンサン。ユジンは勢いよくその胸に飛び込むが、「今日昼休みの放送あるから遅れないでよ」と恥ずかしそうにその場を去る。飄々としたチュンサンと、初々しいユジンのやりとりに思わず頬が緩んでしまうシーンだ。
『映画 冬のソナタ 日本特別版』本編映像解禁
テレビでは決して再現できない大画面が映し出す澄んだ冬の光景、映画館を震わせる音楽、そして、誰かと一緒に涙するというスクリーン体験。すべての日本のファンへ贈る、唯一の“冬ソナ”がここに。
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タイトル:『映画 冬のソナタ 日本特別版』
公開日: 3月6日(金) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー
配給:ギャガ
マルシー:©️2025. KBS. All rights reserved
■ストーリー
高校時代、互いの初恋だったチュンサン(ペ・ヨンジュン)とユジン(チェ・ジウ)。
しかしチュンサンは不慮の事故で命を落としてしまう。
10年後。インテリア会社を経営するユジンの前に、チュンサンと瓜二つの男、
ミニョン(ペ・ヨンジュン2役)が突然現れる̶̶。
製作:PAN ENTERTAINMENT
監督:ユン・ソクホ ドラマ「秋の童話」(00)、ドラマ「夏の香り」(03)、ドラマ「春のワルツ」(06)
音楽:イ・ジス 映画『シルミド』(03)、映画『オールド・ボーイ』(03)
キャスト:ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ
2025年/韓国映画/カラー/ビスタ/5.1chデジタル/128分/字幕協力:KOBAYASHI YURI
配給:ギャガ ©2025. KBS. All rights reserved
公式HP:https://gaga.ne.jp/fuyusona-movie/
公式X&Instagram:@fuyusonamovie
3月6日(金) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー
“INI” 3月27日公開『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』 劇場・通販限定ムビチケ前売券詳細・絵柄解禁!
【劇場限定】
©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
“INI”
3月27日公開『2025 INI LIVE
[XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』
劇場・通販限定ムビチケ前売券詳細・絵柄解禁!
3月27日(金)に全国公開となる、グローバルボーイズグループINIのライブ映画『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』のムビチケ前売券(カード)、ムビチケ前売券(オンライン)の詳細・絵柄を解禁しました。
ムビチケ前売券(カード)は劇場限定と通販限定での販売となり、劇場限定は集合(1種)・各メンバーのソロデザイン(11種)の全12種、通販限定は集合1種で、通販限定をご購入いただいた方にはオリジナルフォトカード(11種ランダム)を1枚プレゼントいたします。
劇場限定は、2月27日(金)より第1弾の集合・池﨑理人・尾崎匠海・木村柾哉、 3月6日(金)より第2弾の後藤威尊・佐野雄大・許豊凡・髙塚大夢、3月13日(金)より第3弾の田島将吾・西洸人・藤牧京介・松田迅の前売券を全国の上映劇場(一部劇場を除く)で販売開始。通販限定は、メイジャー/MOVIE WALKER STOREにて、2月27日(金)12:00より販売開始します。
また、ムビチケ前売券(オンライン)についても2月27日(金)12:00より販売となり、ご購入いただいた方には特典として、「オリジナルスマホ壁紙」をプレゼントいたします。今後も特設サイト(https://ini-official.com/feature/xquare_masterpiece_livefilm)にて随時お知らせしていきますので、引き続きご注目ください。
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<ムビチケ前売券(カード)販売>
■劇場限定ムビチケ前売券(カード)(数量限定・全12種)
©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
税込価格:2,500円
発売日:第1弾2026年2月27日(金)~ 集合・池﨑理人・尾崎匠海・木村柾哉
第2弾 2026年3月6日(金)~後藤威尊・佐野雄大・許豊凡・髙塚大夢
第3弾 2026年3月13日(金)~田島将吾・西洸人・藤牧京介・松田迅
※数量限定のため各種なくなり次第販売終了となります。
※メンバーのビジュアルが入ったムビチケ前売券(カード)は、上映劇場(一部劇場を除く)での限定販売となります。
※購入特典はありません。
■通販限定ムビチケ前売券(カード)(数量限定・全1種)
©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
税込価格:2,500円
発売日:2026年2月27日(金)12:00~3月26日(木)23:59
特典:オリジナルフォトカード(11種ランダム)
通販限定のご購入者限定でオリジナルフォトカード(11種ランダム)を1枚プレゼント
▼ご購入はこちら
メイジャー:https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M87003895041
MOVIE WALKER STORE:https://store.moviewalker.jp/item/detail/3998?ref=official
※数量限定のため各種なくなり次第販売終了となります。
※送料はお客様負担となります。
<ムビチケ前売券(オンライン)販売>
■ムビチケ前売券(オンライン)(デジタル特典付き)
©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
※オンライン券のためムビチケカードは手に入りません
税込価格:2,500円
販売期間:2026年2月27日(金)12:00~3月26日(木)23:59
デジタル特典:オリジナルスマホ壁紙
オンラインご購入者限定でオリジナルスマホ壁紙をプレゼント
▼ご購入・詳細はこちら
https://ticket.moviewalker.jp/film/092025?from=official
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『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』作品概要
■作品タイトル:『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』
■公開日:2026年3月27日(金)
■出演:池﨑理人、尾崎匠海、木村柾哉、後藤威尊、佐野雄大
許豊凡、髙塚大夢、田島将吾、西洸人、藤牧京介、松田迅
■監督:オ・ユンドン
■製作:CJ4DPLEX
■配給:TOHO NEXT 吉本興業
■協力:LAPONE ENTERTAINMENT
■作品紹介:
2025年、INIはグループとしての成長と挑戦を鮮烈に示す一年を迎えた。
5月から6月にかけて行われた『2025 INI 3RD ARENA LIVE TOUR [XQUARE]』では、“INI独自の方法で切り開く新たな革命の場所”をテーマに掲げ、全国5都市・15公演を完走。そして、その勢いはグループ史上最大規模へと発展していった。
INIの挑戦の軌跡が結実したのが、9月13日~15日にバンテリンドーム ナゴヤで開催された『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE]』3DAYS。京セラドーム大阪(2024年)に続く2会場目となる単独ドーム公演では、「WMDA(Where My Drums At)」「LOUD」「DOMINANCE」などの力強い楽曲、「YOU IN」「AMAZE ME」「Busterz」「Dirty Shoes Swag」といった多彩なユニットステージ、さらにドキュメンタリー映画の主題歌として書き下ろされたバラード「君がいたから」をサプライズ初披露。フラッグが掲げられた壮大なオープニング、ムービングステージやフロートを使用した多彩な演出で、“MASTERPIECE”の名にふさわしいスケールと熱量がドーム全体を包み込んだ。革命を掲げて走り抜けたツアーの締めくくりとなったバンテリンドーム ナゴヤ公演。その場で生まれた熱気、言葉、光景が、映像作品として新たな物語へとつながっていく。
INIとMINIがともに描いた2025年の景色は、スクリーンを通して再び息を吹き返す。
——あの日ドームを満たしたエネルギーを、INIが示した革命の答えをもう一度。
■特設サイト:
https://ini-official.com/feature/xquare_masterpiece_livefilm
INI『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』予告編


























