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J-HOPE初の単独ワールドツアーのアンコールコンサートを記録したライブドキュメンタリー映画『j-hope Tour 'HOPE ON THE STAGE' THE MOVIE』 予告編解禁!
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世界16都市、33公演、52万4千人を動員したJ-HOPE初の単独ワールドツアーの
フィナーレを飾ったアンコールコンサートを記録したライブドキュメンタリー映画
『j-hope Tour 'HOPE ON THE STAGE' THE MOVIE』
予告編解禁!
BTSのメンバーとして世界的な人気を誇る一方、ソロアーティストとしても独自の表現を追求し続けるJ-HOPE。2025年2月のソウル公演を皮切りに、さいたまスーパーアリーナ、京セラドーム大阪での日本公演も含め全世界16都市、33公演、52万4千人を動員し開催された、初の単独ワールドツアー『HOPE ON THE STAGE』。そのフィナーレを飾った、韓国・高陽総合運動場のメインスタジアムでの2日間のアンコールコンサートを記録したライブドキュメンタリー映画『j-hope Tour 'HOPE ON THE STAGE' THE MOVIE』が11月28日(金)より全国の映画館にて公開となります。
予告編が解禁!!
"忘れません、この場所が僕のSafety Zoneですから"
初のSolo Album 「Jack In The Box」とスペシャルアルバム 「HOPE ON THE STREET VOL.1」の世界観を軸に、HIPHOP、ロック、ポップなど多彩なジャンルが融合した重厚なサウンドと緻密な照明演出、ダンサーたちとのダイナミックなダンスパフォーマンスで世界中のファンを魅了した今回のワールドツアー。常に歩みを共にしてきた世界中の「ARMY」(=BTSファンの呼称)とともに成長を続けてきたアーティストJ-HOPEの進化を見せつけたステージとなった。
今回の映画では、劇場でしか見ることのできない未公開ビハインドシーンや、初公開となった「Killin' It Girl(Solo Version)」のパフォーマンス、さらにJIN、JUNG KOOK、Crushとのスペシャルステージも収録!熱狂と感動に包まれた瞬間を刻んだ J-HOPEの初単独ワールドツアーのファイナルステージ『j-hope Tour 'HOPE ON THE STAGE' THE MOVIE』をぜひスクリーンで!
11月28日(金)より全国公開
『j-hope Tour 'HOPE ON THE STAGE' THE MOVIE 』予告編
この度解禁された予告編では、J-HOPEによる圧巻のダンスパフォーマンスのほか、振付練習をするリハーサルシーンやバックステージの様子、そして自身の活動やステージに懸ける想いを語るインタビューなどが映し出される。さらにJIN、JUNG KOOK、Crushが登場し、苦楽を共にしたメンバーだけに見せる表情とともに繰り広げられたスペシャルステージも切り取られている。J-HOPEは、「常にベストでないといけない」と冷めない情熱を語る。そして、「ありがとう、ARMY、BTS」と締めくくり、これまでとこれからに“希望”を紡ぐJ-HOPEの熱意と決意が伝わってくる予告編に仕上がっている。
配給:エイベックス・フィルムレーベルズ
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11月28日(金)より全国公開!
ジャッキー・チェン主演最新作 レオン・カーフェイ、SEVENTEENジュンら豪華共演 『シャドウズ・エッジ』 12月12日(金)公開/ポスター&予告編解禁!
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中国、大熱狂!4週連続NO.1大ヒット!
ジャッキー・チェン主演最新作
レオン・カーフェイ、SEVENTEENジュンら豪華共演
『シャドウズ・エッジ』
12月12日(金)公開/ポスター&予告編解禁!
さらに特典付きムビチケ発売決定
中国で4週連続興行収入ランキング1位を記録し、公開から約1か月で12億元(日本円で約250億円)を突破するなど、熱狂的な盛り上がりを見せているジャッキー・チェン最新作『シャドウズ・エッジ』。
この度、日本公開日が12月12日(金)、新宿バルト9ほか全国公開に決定! また、日本版ポスタービジュアル&予告編が解禁!さらに、「3つ折りフォトカード」付ムビチケカードの発売が決定いたしました!
追跡のエキスパートが率いる警察 VS 元暗殺者が従える犯罪集団
大ヒット爆走中 サイバー・バトル・アクション!
舞台は、マカオ。華やかな街の裏側では、正体不明のサイバー犯罪集団が暗躍していた。警察はなす術もなく、最後の切り札として呼び戻されたのは、追跡のエキスパート・黄徳忠(ジャッキー・チェン)。すでに現役を退いていたが、若き精鋭たちとチームを組み、最新テクノロジーと旧式の捜査術を駆使して、犯罪集団の“影”を追うー。
主演は、ハリウッドでも活躍するアクション映画界の伝説、ジャッキー・チェン。元マカオ警察の追跡のエキスパートとして、若手刑事チームとともにサイバー犯罪集団の摘発に挑む。元暗殺者で犯罪集団の首領を演じるのは、『愛人/ラマン』のレオン・カーフェイ。ジャッキーとは『THE MYTH/神話』以来、約20年ぶりの再共演となる。 犯罪集団の中核メンバーには、世界的人気を誇るK-POPグループ・SEVENTEENのジュン。初の悪役に挑み、華麗なアクションを披露。そのほか『シスター 夏のわかれ道』のチャン・ツィフォン、「山河之影 錦衣衛と謀りの王朝」のツーシャーなど、中国の若手スターが多数出演。監督は、ジャッキーと『ライド・オン』に続きタッグを組んだラリー・ヤンが務める。
今回、待望の日本版ポスタービジュアルと予告編が解禁!
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ポスタービジュアルには、「伝説を、打ち破れ」のコピーとともに、ジャッキー・チェン演じる追跡のエキスパート・黄徳忠率いる警察と、レオン・カーフェイ演じる“影”と呼ばれる元暗殺者率いるサイバー犯罪集団が対峙する様が。曲がり角で互いの動向をうかがうように息をひそめる表情は、まさに一触即発で、このあとの激しい攻防戦を予感させる。
そして、解禁となった予告編では、神出鬼没のサイバー犯罪集団により、巧妙かつ大胆な強奪事件が多発していたマカオで、監視システムも乗っ取られ、なす術もない警察が、今は一線を退いた追跡のエキスパート・黄徳忠(ジャッキー・チェン)に協力を依頼。
12月12日(金)公開 『シャドウズ・エッジ』|本予告
若手刑事チームに、「追跡のコツは“見て記憶”」「特徴を覚え瞬時に結び付ける」という昔ながらの捜査術をたたき込み、暗躍する犯罪集団を追いかける様がテンポよく展開。 一方、「“影”と呼ばれる手配犯だ」と言われる元暗殺者を首領とする集団は、「俺たちはボスと共に」と絆が固く、「絶対に素顔を見られるな」と巧みな変装と刑事たちを翻弄するほどの戦闘能力を持つ。そして高度なコンピュータ技術を駆使し、警察の追跡をかわしていく。 だが、「狙いが何であれ、必ず追い詰める」とあきらめない黄徳忠は、犯罪集団の首領(レオン・カーフェイ)にたどり着き、極限の頭脳戦はやがて拳と拳の直接対決へ!
本作で約20年ぶりの共演となったジャッキー・チェンとレオン・カーフェイという名優二人の衰え知らずのアクションに加え、初の悪役に挑んだSEVENTEENのジュンや人気急上昇中のツーシャーといった若手注目俳優がジャッキーを相手にみせるキレキレのアクションも見もの。
伝説の追跡エキスパートと伝説の暗殺者、火花散る正義と悪、それぞれの熱き絆。巧妙な罠と騙し合いによる極限の頭脳戦。息をのむ怒涛のアクション――凄絶な戦いが、観る者すべてを熱狂の渦に巻き込む!
前売特典付きムビチケカードが10/17(金)より発売決定!
▲ムビチケカード
特典は、ジャッキー・チェン、チャン・ツィフォン、レオン・カーフェイ、ツーシャー、ジュンのキャラクターカットがデザインされた特製三つ折りフォトカード!この機会にぜひお早めにお求めください。
●価格:1,600 円(税込)
●販売開始日:
《劇場》10/17(金)劇場オープン時~劇場公開前日まで
《通販》10/17(金) 13時~
●購入場所:上映劇場、メイジャー通販サイト、MOVIE WALKER STORE
《上映劇場》https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=shadowsedgetheaters
《URL》メイジャー通販サイト:https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M96655419249
MOVIE WALKER STORE:https://store.moviewalker.jp/item/detail/3294?ref=official
●特典:【正義VS悪】三つ折りフォトカード
▲前売特典
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監督:ラリー・ヤン
出演:ジャッキー・チェン、チャン・ツィフォン、レオン・カーフェイ、ツーシャー、ジュン(SEVENTEEN)
2025年|中国・香港|北京語|原題:捕風追影|英題:THE SHADOW'S EDGE|配給:クロックワークス|G
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公式サイト:https://klockworx-asia.com/shadowsedge
公式X:@shadowsedgejp
12月12日(金) 新宿バルト9ほか全国公開!!
J-HOPE ライブドキュメンタリー映画 『j-hope Tour 'HOPE ON THE STAGE' THE MOVIE』 11月28日(金)公開決定! 公開劇場も解禁!
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世界16都市、33公演、52万4千人を動員した
J-HOPE初の単独ワールドツアーの
フィナーレを飾ったアンコールコンサートを記録した
ライブドキュメンタリー映画
『j-hope Tour 'HOPE ON THE STAGE' THE MOVIE』
11月28日(金)公開決定!
公開劇場も解禁!
BTSのメンバーとして世界的な人気を誇る一方、ソロアーティストとしても独自の表現を追求し続けるJ-HOPE。2025年に全世界16都市、33公演、52万4千人を動員し開催された、初の単独ワールドツアー『HOPE ON THE STAGE』のフィナーレを飾った、韓国・高陽総合運動場のメインスタジアムでの2日間のアンコールコンサートが『j-hope Tour 'HOPE ON THE STAGE' THE MOVIE』として日本での劇場公開が決定!11月28日(金)より全国の映画館にて公開となります。
"忘れません、この場所が僕のSafety Zoneですから"
初のSolo Album 「Jack In The Box」とスペシャルアルバム 「HOPE ON THE STREET VOL.1'」の世界観を軸に、HIPHOP、ロック、ポップなど多彩なジャンルが融合した重厚なサウンドと緻密な照明演出、ダンサーたちとのダイナミックなダンスパフォーマンスで世界中のファンを魅了した今回のワールドツアー。
常に歩みを共にしてきた世界中の「ARMY」(=BTSファンの呼称)とともに成長を続けてきたアーティストJ-HOPEの進化を見せつけたステージだけでなく、今回の映画では、自身の活動やステージに懸ける想いを語るインタビューのほか、リハーサルの様子、公演中にバックステージで見せるJ-HOPEの様々な表情など、劇場でしか見ることのできない未公開ビハインドシーンや、初公開となった「Killin' It Girl(Solo Version)」のパフォーマンス、さらにJIN、JUNG KOOK、Crushとのスペシャルステージも収録!熱狂と感動に包まれた瞬間を刻んだ J-HOPEの初単独ワールドツアーのファイナルステージ<j-hope Tour 'HOPE ON THE STAGE' THE MOVIE>をぜひスクリーンで!
ポスタービジュアルには、眩いスポットライトを浴び、圧倒的なカリスマ性を放ちながらステージに立つJ-HOPEの姿が刻まれている。世界的スターとして頂点に立った彼が魅せる、渾身のステージ。その熱狂と感動を、ぜひ劇場の大スクリーンで全身に浴びてほしい。公開劇場も公式HP内 https://jhopethemovie.jp/ で解禁となった。随時更新されていく予定だ。
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【J-HOPE プロフィール】
J-HOPEは、2013年にデビューした7人組グループBTSのメンバー。「21世紀のポップアイコン」であるBTSの「振付団長」と呼ばれるほど圧倒的なパフォーマンスを誇る。2022年、アメリカの大規模音楽フェスティバル「ロラパル―ザ」(Lollapalooza)のメインステージのヘッドライナーとして招待され、フェスティバルのフィナーレ舞台を飾った。
J-HOPEはソロ曲「Chicken Noodle Soup (feat. Becky G)」(2019.09)、自身のルーツである「ストリートダンス」を素材にした「On The Street (with J. Cole)」(2023.03)、Solo Album ‘Jack In The Box’ (2022.07)でミュージシャンでありダンサーとしてのアイデンティティと悩みを率直に表現した。
スペシャルアルバム ‘HOPE ON THE STREET VOL.1’ (2024.03)を通じてアルバムとドキュメンタリー、ポップアップが融合した独特のプロモーションを試みるなど、新しい挑戦を続ける。 特に、このアルバムの制作全般に直接関わり、クリエイターとしての力量を発揮した。
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配給:エイベックス・フィルムレーベルズ
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11月28日(金)より全国公開!
豆原一成(JO1)×市毛良枝 ダブル主演作公開‼ 『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』 JO1・豆原一成 バリスタに挑戦?! メイキング映像、初解禁!
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
注目の次世代俳優・豆原一成(JO1)×44年ぶりの映画主演・市毛良枝
ダブル主演作公開‼
~孫と祖母とが軽やかに紡ぐ家族の物語~
『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』
JO1・豆原一成 バリスタに挑戦?!
本格的なコーヒーを市毛良枝演じる祖母に振る舞う姿を披露
メイキング映像、初解禁!
豆原一成(JO1)と、市毛良枝のダブル主演で贈る、孫と祖母とが軽やかに紡ぐ家族の物語、映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』が10月24日(金)新宿ピカデリーほかにて全国公開!
祖父が遺したやさしいサプライズ――。
夢に迷う僕と、夢を見つけた祖母。僕らの日々が輝きだす。
日本、そして世界で活躍する11人組のグローバルボーイズグループJO1(ジェイオーワン)の最年少メンバー豆原一成(JO1)と、44年ぶりの映画主演となる市毛良枝のダブル主演で贈る本作。夢に迷いながらも、コーヒーにだけはこだわりがある、ちょっと頼りなくて優しい孫、等身大の大学生・拓磨役をナチュラルな存在感で演じるのは、映画『BADBOYS -THE MOVIE-』(25)で初主演を務めるなど俳優としての活躍が注目されるJO1の豆原一成。そして夫が遺したサプライズによって、夫に先立たれた寂しい日々から一歩踏み出し、若い頃の夢だった「学び」の日々を楽しんでいくアクティブな祖母・文子を市毛良枝がチャーミングに体現する。監督を務めたのは、中井貴一主演映画『大河への道』(22)などの中西健二。脚本は『サイレントラブ』(24)のまなべゆきこ。
原案は、約100年前、女性の活躍が困難だった時代に学校を創立(後に現在の学校法人文京学院に発展)、教育のために奔走した島田依史子(しまだいしこ)氏の著作「信用はデパートで売っていない 教え子とともに歩んだ女性の物語」(講談社エディトリアル刊)。彼女が後進に伝え続けた「学ぶことは楽しい」という概念を核に据え、彼女の生きる姿勢のエッセンスを散りばめて本作の物語が構築された。
祖父・偉志を亡くした祖母を気遣い同居したはずなのに、同じ学び舎で学ぶことになった祖母との日々は逆に拓磨を元気づけていく…。“夢に迷う孫”と“夢を見つけた祖母”。ふたりを支えるのは、亡き偉志の想い。孫と祖母とが軽やかに紡ぐ、人生のふとした喜びを描く家族の物語が誕生した。
今回、豆原一成演じる拓磨が、
本格的なコーヒーを市毛良枝演じる祖母・文子に振る舞うシーンの
メイキング映像&メイキングスチールが解禁!
拓磨が、祖母・文子に心づくしのコーヒーを入れるシーンは、拓磨にとって唯一のこだわりでもあるため、本番前に、コーヒーの淹れ方を念入りにリハーサル。中西健二監督の「よーい、はい!」の声のあと、「これは俺の生活必需品ですから」と数々のコーヒーの道具を前に、祖母のために丁寧にコーヒーを淹れ、「どうぞ。コーヒーが苦手なばあちゃんのためのスペシャルブレンド“ばあちゃんスペシャル”です」とコーヒーカップを差し出す拓磨役の豆原。「全然苦くない、ていうか紅茶みたいにフルーティーね」と市毛演じる文子の反応に「きちんと雑味がでないように丁寧に淹れれば、コーヒーってすごい豊かな味になるんだよ」と答える拓磨。コーヒーへの情熱が垣間見られるやり取りだ。 撮影の合間には、コーヒー技術指導として現場に立ち会った、UCCコーヒーアカデミー講師川口 雅也 (かわぐち まさや)さんからのアドバイスを熱心に受けながら、コーヒーを淹れる動作を繰り返す豆原。その姿はまさに本格的なバリスタのようで、真剣なまなざしも印象的。
またメイキングスチールでは、豆原が丁寧にコーヒーを淹れる様子、そしてUCCコーヒーアカデミー講師川口さんから指導を受ける姿や笑顔のオフショットも解禁された。
豆原は、本作出演が決まったあと、コーヒーにこだわりのある拓磨というキャラクターを表現するために、撮影に入るまでの期間で、しっかりグラムを測るといった基本も含めて実際にコーヒーを美味しく淹れる方法を自ら調べて学び、注ぎ方の注意点などを意識しながらコーヒーのシーンに臨んだという。
“夢に迷う”拓磨が、自分のこだわりであるコーヒーをきっかけに、どのような一歩を踏み出していくのか。豆原が体現する拓磨の成長をぜひスクリーンでお見逃しなく。
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
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【メイキング映像+30秒予告編】
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【コーヒー技術指導】
UCCコーヒーアカデミー講師 :早川契史 (はやかわ ひさし)
2007年、UCCグループに入社。翌年、社内資格でも難関とされるUCCコーヒーアドバイザーの試験に1発合格。その後も、UCCコーヒー抽出士SCA認定Qグレーダー(*2)、SCA(*1)認定トレーナーなどの資格を次々に取得。2015年より現職。講師陣の中でもコーヒーマシンに精通し、特に「焙煎」のスキルが高いと評される。
UCCコーヒーアカデミー講師:川口 雅也 (かわぐち まさや)
1993年入社。20年以上営業職を務めた後、2015年にUCCコーヒーアカデミー東京校が開校されると同時に講師に着任。「ベーシックコース」と「プロフェッショナルコース」のすべてのクラスを受け持つことができるオールマイティな講師。2020年からは東京校の責任者を務める。UCCコーヒーアドバイザー、コーヒー抽出士、コーヒー鑑定士、SCA認定Qグレーダー(*2)の専門資格を取得。
*1:SCA (スペシャルティコーヒー協会 Specialty Coffee Association)
世界的なコーヒー業界の団体で、品質基準や認定制度を定めている。
*2:Qグレーダー
スペシャルティコーヒー協会 (SCA)の基準に基づいてコーヒーの評価や認定を行うコーヒー業界で国際的に認められている資格。
*UCCコーヒーアカデミー : https://www.ucc.co.jp/academy/
【特別協力】
上島珈琲店虎ノ門店 ~本作で拓磨と紗季がアルバイトをしているコーヒー店~
〒105-0003 東京都港区西新橋1丁目7−14 京阪神虎ノ門ビル 1F
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
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【10/18(土)撮影を実施した文京学院大学 大学祭にキャスト登壇決定!】
■日時:2025年10月18日(土) 14:00~15:00(開場:13:30)
■会場:文京学院大学 本郷キャンパス 仁愛ホール 〒113-8668 東京都文京区向丘1-19-1
■登壇者(予定・敬称略):市毛良枝、酒井美紀、八木莉可子、中西健二監督、脚本家まなべゆきこ
■内容:①特別上映(20分)、②トークイベント(40分) ※特別上映は、会場限定の特別映像
■定員:800名(うち、一般観覧枠は200名を予定)
■参加費:無料
■申し込みURL:https://forms.office.com/r/1ZguaGVDmd
※事前予約は上記フォームよりお申込みください。先着順につき、定員に達し次第終了
※席に空きがある場合、当日会場でも整理券を配布予定。無くなり次第終了。
整理券配布に関する詳細は、以下のサイトで後日お知らせします。
*文京祭特設サイト
第61回文京祭:【テーマ】Our Own Story ~映画と文京祭の融合~
https://www.bgu.ac.jp/students/extracurricular/schoolfes/bunkyo2023/
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【STORY】
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
祖母・文子と暮らし始めた大学生の拓磨は、亡き祖父・偉志の書斎で大学の入学案内を見つける。それは偉志が遺した文子へのサプライズだった。一歩踏み出し、若い頃の夢だった「学び」の日々を謳歌する文子。一方、拓磨は夢に自信が持てず将来に悩む。そんな二人は、富士山が好きだった偉志の手帳に不思議な数式を見つけて・・。
主演:豆原一成(JO1) (『劇場版 仮面ライダーリバイス バトルファミリア』(22)、『BADBOYS -THE MOVIE-』(25)等)
市毛良枝 (『ラーゲリより愛を込めて』(22)、『明日を綴る写真館』(24)等)
出演:酒井美紀、八木莉可子、市川笑三郎、福田歩汰(DXTEEN)、藤田玲、星田英利/長塚京三
監督:中西健二 主題歌:「ひらく」 JO1 (LAPONE ENTERTAINMENT)
脚本:まなべゆきこ 音楽:安川午朗 制作プロダクション:PADMA
原案:島田依史子 「信用はデパートで売っていない 教え子とともに歩んだ女性の物語」(講談社エディトリアル刊) 原案総責任:島田昌和
配給:ギャガ
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
公式HP:https://gaga.ne.jp/fujisan_and_coffee
公式X: @MtFujiMovie1024
公式Instagram: @MtFujiMovie1024
10月24日(金) 新宿ピカデリー他全国ロードショー
映画『フジコ・ヘミング 永遠の音色』 プレミア上映会舞台挨拶に菅野美穂 登壇! <オフィシャルレポート>
©2025「フジコ・ヘミング 永遠の音色」フィルムパートナーズ
最後の映画で明かされるフジコの素顔、唯一無二の演奏に心震える――。
生前に託した夢とは?
映画『フジコ・ヘミング 永遠の音色』
プレミア上映会舞台挨拶に菅野美穂 登壇!
菅野「映画でまたフジコさんの演奏に触れられる」
「ピアノの素晴らしさに改めて元気をいただいた」
この度、“魂のピアニスト”フジコ・ヘミングのその⽣き様と美しい音色が刻まれた最後のドキュメンタリー映画、『フジコ・ヘミング 永遠の音色』(10/24公開)のプレミア上映会舞台挨拶を10⽉7⽇(⽕)にヒューマントラストシネマ渋⾕にて開催。上映後の舞台挨拶に、本作のナレーションを務めた菅野美穂と、12年間フジコ・ヘミングを追い続けた⼩松莊⼀良監督が登壇しました。
★オフィシャルレポート★
映画上映後、⼤きな拍⼿に迎えられてステージに登壇した⼩松監督は「この映画はずっとフジコさんや、フジコさんをずっと⼤好きでいてくれた⽅に向けてつくろうという気持ちでやってきたので。今⽇、映画を⾒終わった後の皆さんのお顔を⾒るのは本当にうれしいこと。どこかでフジコさんも⾒てくれてるんじゃないかなと、先ほど菅野さんとも話していました」と挨拶。
続いて菅野が「わたしはかつてフジコさんの⼈⽣を描いたドラマで主演をさせていただいたことがございまして。フジコさんの⼈⽣に触れて、本当に唯⼀無⼆の素晴らしい⽅だなと思っていたんですけれども、こうしてナレーションという形でまた作品に関わらせていただけたこと、本当にうれしく思っています」と切り出すと、「ナレーション録⾳の当⽇は、偶然にも渋⾕でフジコさんの⾐装展⽰をやっていたんです。なので、そこでフジコさんの⾐装を拝⾒してから、スタジオでナレーションを録りました。またこの渋⾕の映画館で皆さんに⾒ていただけることが、なんだか運命のように嬉しく思います」としみじみと語った。
©2025「フジコ・ヘミング 永遠の音色」フィルムパートナーズ
さらに完成した映画について菅野は「フジコさんの⼈⽣は、すごく困難もあったと思いますが、それでもピアノに向き合うことをやめずに続けられました。それはやはり、ひとつの芸にまい進する⽅だからこそ到達できる境地で。だからこそ本当に優しく、柔らかな⾳⾊だと思うんです。こうして映画でまたフジコさんの演奏に触れられるというのは、本当に素晴らしいこと。わたしも改めてフジコさんのピアノの素晴らしさに元気をいただきました」と語る。そしてそんなフジコの⼈柄については「少⼥のようでありながら、気難しい⼀⾯もお持ちで。つかみどころがないようでいて、ハッキリと断⾔するようなところもある。相反するものを内⾯に抱えているからこそ、あの⽟⾍⾊のような⾳⾊が⽣まれるのかもしれません」と分析してみせる。
©2025「フジコ・ヘミング 永遠の音色」フィルムパートナーズ
本作は、⼩松監督が約12年間にわたってフジコ・ヘミングを追い続けたからこそ撮れた、彼⼥の素顔に迫ったドキュメンタリー映画。最初の出会いを「最初は廊下の向こうから、キャッ、と顔を隠されるような、少⼥のような⽅でした。」と振り返る。また撮影に際しては「本⾳の部分を残したかった」とのことで、そのため、なるべく⾃然体であることや、⽇常の暮らし、⽇常の何気ない会話を映し出すことに注⼒した。「撮影の⽇は出会ってから別れるまでカメラを回しっぱなしにしていました。そうすると素材はどんどん増えてしまうんですけれども、その中に真実があるような気がしたので。結果的に12年間、フジコさんを⾒つめることができて。たくさんの素晴らしいシーンや、フジコさんの本⾳の⾔葉が撮影ができたかなと思います」。 そんなふたりの関係性に菅野も「映画を拝⾒して、フジコさんの⼩松監督に対する信頼をすごく感じました。やはりたくさんの⼈に囲まれてたからこそ、⼈の本質を⾒つけたんじゃないかなと思うんです。傷ついたこともおありだったと思いますが、そんな中でも⼩松監督の前では本⾳を語られていて。こういう出会いがあったのはフジコさんにとってもすてきなことだったと思うし、やはり芸を極めてらっしゃる⽅のお⾔葉は、広く私たちにも『ああ、そうだな』と思えるものがあるし、ハッとさせられました。(苦難を)乗り越えていらしたからこその先輩の⾔葉に、私も学びをいただきましたし、きっと他の⽅ではその⾔葉を引き出せなかったんじゃないかなと思いました」と感⼼した様⼦。
今回はアーティストのドキュメンタリーであるため、ナレーションによる余計な説明は極⼒排除し、フジコの⾔葉と⽇記、そして彼⼥の演奏で映画を語ることを⽬指したという⼩松監督。「少し説明不⾜なところも、お客さまの中で余⽩として感じてほしいなと。『きっとこうなんじゃないの』『わたしもこういうことがあったわ』みたいに感じてほしいなと思ってつくりました。だから何度も⾒てほしいですし、今回菅野さんに絵⽇記を読んでいただけたということが僕にとってはすごく重要でした。何⼗年も前に書いた、特に40代の苦しい時期の、その時のつらい思いなどを彼⼥なりのエンターテインメント、ファンタジーの中に閉じ込めているんです。すごく寂しい、ひとりぼっちのクリスマスなのに、絵本を⾒るかのような、おとぎ話のような情景で描ける。これを何⼗年もたった今、菅野さんに読んでいただいたことで、⾔葉の息遣いや、フジコさんの思いが伝わってきて。スウェーデンの雪景⾊が頭に浮かんだんですが、そういったことが本当に感謝でした」。 そんな菅野のナレーションは、フジコ⾃⾝の思いもあったという。「実は制作中に『ここの⽇記はナレーションにしようと思っています』とフジコさんと話していて、『菅野さんがいいんじゃない︖』というんです。『でもお忙しいから』という話はずっとしていたんですが、今回それがかなったことで、喜んでいただけたかなと思います」と明かした⼩松監督。 菅野もフジコに何度か会ったことがあったという。「本当に数少ない機会ではあったんですけれども、ドラマの撮影中に、ベルリンのフジコさんのご⾃宅にごあいさつに伺ったことがありました。映画の中でも、何度もフジコさんのおうちが出てきてますけど、本当に絵本の中のおうちのようで。緑に囲まれていて、猫がいて、フジコさんの好きなものがたくさんあって。本当に少ない、気を許した⼈が近くにいてというようなところで、ごあいさつさせていただきました」という菅野の思い出話に、⼩松監督も「ベルリンで会うのは本当に珍しいですよ。」と⾔い添えていた。 ピアニストとして第⼀線で輝いた⽣き⽅をしてきたフジコ同様に、⼥優としてキャリアを積み輝いた⽣き⽅をしている菅野に「輝くために⼤切にしている秘訣は︖」という質問が。それには「フジコさんを拝⾒して、⾏きたいと思ったところに⾏ったり、遠くに⾏くことは⼤事なんだなと思いました。今いる⾃分の場所も⼤事なんですけれど、価値観をリフレッシュしてくれるというか。⾃分の中の⾵通しが良くなる気がします。今はまだ⼦供に⼿がかかる時期なので、思うように旅⾏ができないんですが、旅するように⽣きて、旅するように演奏していたフジコさんのように、私も時が来たら旅を再開したいなと思います」コメントした菅野。ちなみに今、⾏きたいところのひとつはウユニ塩湖とのことで、「ペルーのマチュピチュに⾏った時には、⾼⼭病があるよと⾔われて⼼して⾏ったんですけど、その時は短い滞在だったこともあって万全な体調では臨めなかったので。そういった意味も込めて、次はウユニ塩湖に。元気なうちに⾏きたいなと思います」と決意を語った。
そんなイベントもいよいよ終盤。最後のメッセージを求められた菅野は「フジコさんの演奏をスクリーンで⾒ることができる機会なので、ぜひいい椅⼦の劇場でご覧いただければと。フジコさんの『ラ・カンパネラ』や『⽉の光』といった代表的な演奏を堪能できる映画です」と語ると、⼩松監督も「映画は昔から100年残ると⾔われていて。この映画を撮っている時もフジコさんと『これを未来に残したいね』といって、⼀緒につくってきました。これで皆さんがいつでもフジコさんに会えるような形にできたかなと思っています。それともうひとつ、実はフジコさんは1930年代の⾳⾊を⽬指している⽅だったので、それを今の時代の映像と⾳響で聴けるというのは、なかなかないことで奇跡だと思う。そのあたりも楽しんでいただけたらなと思ってます。さらにパンフレットも頑張ってつくりました。フジコさんの思いも⼊れているので、また劇場で再会していただけたら」と会場に呼びかけた。
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『フジコ・ヘミング 永遠の⾳⾊』作品紹介
©2025「フジコ・ヘミング 永遠の音色」フィルムパートナーズ
スクリーンに蘇る唯⼀無⼆の演奏、⼼揺さぶる魂の⾳⾊は永遠に
12 年間追い続けたからこそ迫れたフジコ・ヘミング。
その⽣き様と美しい⾳⾊が刻まれた最後のドキュメンタリー映画
2024 年4⽉21⽇に92歳で旅⽴ったフジコ・ヘミング。情感あふれるダイナミックな演奏は国内外多くの⼈の⼼をとらえ、“魂のピアニスト”と呼ばれていた。その唯⼀無⼆の演奏を再び聴きたい、聴いてみたかったという熱い声が⾼まっている。本作では、圧巻の“ラ・カンパネラ”、名曲クラシックの数々、貴重なオリジナル曲など初公開を含むフジコの演奏を映画館のスクリーンで最⼤限に体感してほしい。そして、初公開のインタビュー映像・絵⽇記、本作で存在が明らかになった異⺟妹エヴァと俳優の弟ウルフら家族が語る新たな真実とは︖スウェーデン⼈の⽗と幼少時の別れ、⺟の厳しいレッスン、無国籍の⽣き⾟さ、貧しい留学⽣活、忘れられない恋、聴⼒の喪失などの苦難を乗り越え、60代で認められ⼈気ピアニストになった波乱万丈の⼈⽣。パリ、ベルリン、ストックホルム、LA、横浜……2018年に劇場公開しロングランヒットした、初のドキュメンタリー映画『フジコ・ヘミングの時間』を含め、⼩松莊⼀良監督が約12年間追い続けたからこそ迫れたフジコの素顔。輝き続けた彼⼥の⽣き様は、私たちに勇気を与えてくれる。
フジコ・ヘミング プロフィール
⽇本⼈ピアニストの⺟とスウェーデン⼈デザイナーの⽗を両親としてベルリンに⽣まれる。⽗と別れ、東京で⺟の⼿ひとつで育ち、5歳から⺟の⼿ほどきでピアノを始める。東京藝術⼤学を経て、28歳でドイツへ留学。ベルリン芸術⼤学を優秀な成績で卒業。その後⻑年にわたりヨーロッパに在住し、演奏家としてのキャリアを積む中、レナード・バーンスタインほか世界的⾳楽家からの⽀持を得るが、⼤事なリサイタル直前に聴⼒を失う。失意の中、スウェーデンやドイツ各地に移住し、ピアノ教師をしながら、欧州各地でコンサート活動を続ける。1999年リサイタルとNHKのドキュメント番組が⼤反響を呼び、デビューCD「奇蹟のカンパネラ」をリリース。クラシック界異例の⼤ヒットを記録した。⽇本ゴールドディスク⼤賞のクラシック・アルバム・オブ・ザ・イヤーを4回受賞。2018年、フジコのワールドツアーに密着した映画『フジコ・ヘミングの時間』が異例のロングランヒット。第22回上海国際映画祭で上映のほか、アジア、カナダ、中東、ロシア圏など、海外でも公開された。2021年には⾃⾝の選曲によるオールタイム・ベストアルバム「COLORS」を発売。⾃分を信じて努⼒を続け、あきらめることなく夢を追う姿が多くの⼈を勇気づける。猫や⽝をはじめ動物愛護への関⼼も深く、⻑年チャリティー活動を続けていた。2024年4⽉21⽇、92歳で旅⽴つ。
菅野美穂 プロフィール
1993 年、TV ドラマ「ツインズ教師」で⼥優デビュー。NHK 連続テレビ⼩説「⾛らんか︕」(95)、連ドラ初主演作「イグアナの娘」(96)で注⽬を集める。03 年、スペシャルドラマ「フジ⼦・ヘミングの軌跡」でフジコを熱演。⾼視聴率を獲得し話題となる。以降、数々のドラマ・映画・CM に出演し、⼈気・実⼒を兼ねそろえた国⺠的⼥優である。 代表作に『Dolls(ドールズ)』(02)、『パーマネント野ばら』(10)、『ジーン・ワルツ』(11)、『奇跡のリンゴ』(13)、2016 年 TV ドラマ「砂の塔〜知りすぎた隣⼈」、『明⽇の⾷卓』(21)、2023 年 TV ドラマ「ゆりあ先⽣の⾚い⽷」、『ディア・ファミリー』(24)、『近畿地⽅のある場所について』(25)など。
⼩松莊⼀良(こまつそういちろう)監督 プロフィール
ロサンゼルス⽣まれ、広島県呉市で育つ。⼤阪芸術⼤学 映像学科在学中より⾃主映画製作で注⽬され、映画『Heart Breaker』で映画監督としてデビュー。おもに⾳楽やストリートダンスをモチーフにした作品をテーマとし、ドラマの他にもドキュメンタリー、ミュージックビデオ、ライブ映像など幅広いフィールドで活動を続ける。吉川晃司、藤あや⼦、安室奈美恵、DA PUMP、ケイティー・ペリーなどの⾳楽映像を⼿掛けるほか、2024 年、WOWOW で世界配信された、新しい学校のリーダーズの初武道館ライブ『⻘春襲来』を監督し、第 14 回衛星放送協会オリジナル番組アワードにてグランプリなど2冠を受賞。2025 年、劇場公開された Ado × 新しい学校のリーダーズ × YOASOBI 『matsuri'25: Japanese Music Experience LOS ANGELES』で総合演出を務める。⼀⽅で、世界的⼈気のピアニスト、フジコ・ヘミングの映像やコンサートの演出も⻑年⼿掛け、企画・監督したドキュメンタリー映画『フジコ・ヘミングの時間』(2018 年)が感動を呼び異例のロングランヒットとなった。⺟校・⼤阪芸術⼤学 映像学科では客員教授も務める。
映画『フジコ・ヘミング 永遠の⾳⾊』
出演︓フジコ・ヘミング
ナレーション︓菅野美穂
監督・構成︓⼩松莊⼀良
配給︓⽇活
©2025「フジコ・ヘミング 永遠の⾳⾊」フィルムパートナーズ
【本予告】
10/24(⾦) ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次ロードショー

















