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JO1のドキュメンタリー映画第2弾「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」公開記念舞台挨拶&全国上映劇場の中継上映会決定!!
©2025「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」製作委員会
日本全国をつなぐ舞台挨拶が開催決定!!
「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」
7月4日(金)に、全国公開となるJO1のドキュメンタリー映画第2弾「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」の公開記念舞台挨拶と、全国の上映劇場での舞台挨拶中継付き上映会が決定しました。
舞台挨拶は、7月11日(金)にTOHOシネマズ六本木にて実施します。また上映会では、TOHOシネマズ六本木で実施する舞台挨拶の模様を全国のスクリーンでの生中継でご覧いただけます。全国の中継劇場につきましては、後日発表いたします。
「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」は、JO1が着実に世界へと歩みを進める5年間、そして念願の東京ドーム公演に至るまでの旅路を追ったドキュメンタリー作品です。これまで掲げてきた夢を一つずつ実現していく中で、メンバー11人それぞれが抱えていた想いが描かれています。
<作品概要>
作品タイトル:「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」
公開日:2025年7月4日(金)
出演:大平祥生、川尻蓮、川西拓実、木全翔也、金城碧海、河野純喜
佐藤景瑚、白岩瑠姫、鶴房汐恩、豆原一成、與那城奨
監督:稲垣哲朗
製作:LAPONE ENTERTAINMENT東宝
制作プロダクション:吉本興業制作協力:利休製作幹事:東宝
配給:TOHO NEXT吉本興業
Ⓒ2025「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」製作委員会
公式サイト:https://jo1.jp/feature/mikansei_bonvoyage
作品紹介
これが、私たちの刻んだ時間
2019年「PRODUCE 101 JAPAN」で選ばれた11人で結成されたグローバルボーイズグループ、JO1。
2020年のデビューから「Go to the TOP!」を掲げ着実に歩みを続けた彼らは、2025年、念願のワールドツ
アーを初の単独東京ドーム公演を開催した。世界に挑む彼らの5年間の栄光と、旅路の中でメンバー11人が
胸に抱いていた想いや葛藤、そして絆を映し出すドキュメンタリー映画第2弾。
夢を追いかけるすべての人に贈る、11人の軌跡と未来ーー
<公開記念舞台挨拶について>
■日時:2025年7月11日(土)上映前舞台挨拶
■会場:TOHOシネマズ六本木 スクリーン7
■登壇者(予定):JO1
■料金:
・一般:2,200円
・大学生・専門学校生:1,700円
・高校生・ジュニア(3歳~中学生まで):1,200円
・障がい者手帳をお持ちの方:1,200円
(※同伴の方1名、同料金にてお申し込み可能です。)
・シニア(60歳以上):1,500円
★プレミアボックスシート:上記料金+1,000円
★プレミアラグジュアリーシート:上記料金+3,000円
※学生の方は、学生証をお持ち下さい。
※年齢がわかる証明書をご提示いただく場合がございます。
【JO1 OFFICIAL FANCLUB会員限定受付(抽選)】
・受付期間:6/25(水) 18:00~6/29(日) 23:59
・当選発表:7/4(金)18:00頃より順次
・発券開始:7/9(水)18:00~
・購入制限:お1人様1回2枚まで
・決済方法:クレジットカードのみ
その他詳細については映画公式HP→https://jo1.jp/feature/mikansei_bonvoyage
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「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」 概要
【作品概要】
作品タイトル︓「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」
公開日︓7月4日(金)全国公開
出演︓大平祥⽣、川尻蓮、川⻄拓実、木全翔也、金城碧海、河野純喜、佐藤景瑚、⽩岩瑠姫、鶴房汐恩、
⾖原一成、與那城奨
監督︓稲垣哲朗
製作︓LAPONE ENTERTAINMENT 東宝
制作プロダクション︓吉本興業制作協力︓利休製作幹事︓東宝配給︓TOHO NEXT 吉本興業
クレジット︓Ⓒ2025「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」製作委員会
公式サイト︓https://jo1.jp/feature/mikansei_bonvoyage
【作品紹介】
2019 年、「PRODUCE 101 JAPAN」で選ばれた11人で結成されたグローバルボーイズグループ、JO1。2020 年3 月のデビューから5 周年イヤーとなった2025 年は、念願のワールドツアーと単独東京ドーム公演を初開催。デビューから「Go to the TOP!」を掲げているJO1 が、着実に世界へと歩みを進める5年間に密着。前作公開から3 年。彼らのドキュメンタリー映画第2弾「JO1 THE MOVIE『未完成』–Bon Voyage–」。
JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-本予告
【主題歌】
「Bon Voyage」/JO1
4月2日リリース 5周年記念BEST ALBUM『BE CLASSIC』に収録された楽曲。
Bon Voyage はフランス語で「(旅⾏に)⾏ってらっしゃい」という意味で、この5年間一緒に歩んできたメンバーお互いに、そして11人の話を明るく照らしてくれる夢のような存在であるJAM に感謝のメッセージを伝える一⽅、今後も夢に向かって一緒に旅⾏を続けていこうという希望を込めた曲。
メンバーの川尻、河野、木全が作曲に、JO1 メンバー全員が作詞に参加した、ファンに伝えたいメッセージが目⽴つファンソング。5周年の集大成とも言える東京ドーム公演ではダブルアンコールで花道が噴⽔演出で爽やかに彩られる中歌唱。
新作長編アニメーション映画 『アズワン/AS ONE』 追加声優キャスト白石晴香、武内駿輔、日笠陽子の出演決定!さらに、本作で声優初挑戦となる 丸山隆平(SUPER EIGHT)の参加も決定!
原作 星と翼のパラドクス
© SQUARE ENIX, SUNRISE
© ASONE製作委員会
二つの星に生きるヨウとラコが出会い、運命に立ち向かうー
静野孔文(監督)× 貞本義行(キャラクターデザイン)最強タッグが贈る
新たな時代のSF長編アニメーション映画
新作長編アニメーション映画
『アズワン/AS ONE』
追加声優キャスト白石晴香、武内駿輔、日笠陽子の出演決定!
さらに、本作で声優初挑戦となる
丸山隆平(SUPER EIGHT)の参加も決定!
丸山「とても勇気が必要でした。」
本作への熱い思いが込められたキャストコメントも到着
この度、劇場版名探偵コナン15作目『名探偵コナン 沈黙の15分』(2011年)以降同シリーズを担当、『名探偵コナン から紅の恋歌』(2017年)では同年の邦画興行収入1位を獲得した、静野孔文(しずのこうぶん)が監督を務め、アニメーターや漫画家などとしても第一線で活躍、「新世紀エヴァンゲリオン」をはじめ『時をかける少女』や『サマーウォーズ』といった人気アニメ作品でキャラクターデザインを手がけたクリエイター・貞本義行(さだもとよしゆき)がキャラクターデザインを務め、メカニックデザインは、『ガンダム Gのレコンギスタ』などの形部一平(ぎょうぶいっぺい)が担当する、長編アニメーション映画『アズワン/AS ONE』が2025年8月22日(金)に公開(配給:ギャガ)することが決定いたしました。本作は、アーケードゲーム『星と翼のパラドクス』を原作として制作を開始。原作の設定と世界観を踏襲し、静野監督のコンセプトを元に制作陣・脚本家と共に生み出した完全オリジナルストーリー作品となっております。登場人物は全て新たに設定し、原作同様に貞本義行がキャラクターデザインをしています。
追加声優に、白石晴香、武内駿輔、日笠陽子の出演が決定、
さらに、声優初挑戦の丸山隆平(SUPER EIGHT)の出演も決定いたしました。
先日、本作の主人公・ヨウの声をJO1の白岩瑠姫が務めることが発表され、公開に向けて期待の声が高まる映画『アズワン/AS ONE』より、追加声優キャストが解禁となりました!
ヨウが出会う、宇宙に浮かぶ星<巡星(めぐりぼし)>でロボット整備士として暮らす少女・ラコ役を務めるのは、映画『コクリコ坂から』で声優デビューし、「ゴールデンカムイ」シリーズのアシリパ役や、昨年公開されたオリジナル長編アニメーション映画『ふれる。』で鴨沢樹里の声を務めるなど、話題作に多数出演する声優の白石晴香。ラコが兄のように慕うプルガード隊のヴィーゴ役には、アニメ「怪獣8号」の神楽木葵役や、映画『THE FIRST SLAM DUNK』の沢北栄治役、映画『アナと雪の女王2』のオラフ役などで知られる声優の武内駿輔。物語の鍵を握る謎の研究員・キザナ役を務めるのは、「けいおん!」の秋山澪役をはじめ、アニメ「キングダム」の羌瘣役、ゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」のオルフェーヴル役など、幅広い作品で活躍する日笠陽子。
さらに、ラコの父・ルロワ役にはSUPER EIGHTのメンバーでベースを担当し、音楽活動だけにとどまらず俳優としても活躍する丸山隆平が抜擢!今年5月には主演映画『金子差入店』が公開され、その確かな演技力が高い評価を受けるなど、話題作に次々と出演する丸山が本作でついに声優初挑戦となります。丸山はコメントで、「僕にとってコレまでのキャリアに無い経験をさせてもらえたこと、嬉しく思います。今の高い水準で届けられる日本アニメ映画に参加させていただくにあたって、とても勇気が必要でした。」と、初挑戦の緊張を明かしました。さらに、「特に今作は、”想いを繋ぐ””自分を信じる”が大きなテーマにあるように思います。壮大なエンタメの中、僕自身の役は声優初にも関わらず、演じる上で特殊な技術を求められました。人物としても謎めいていて、作品の一部として、みなさまにどう楽しんでいただけるのか今からワクワクしてます。」と、作品への思いと公開への期待をにじませました。
ラコ役の白石は、「シーンの映像美に感動しました。ラコは天真爛漫で、コミュニケーション能力が高く、芯の強い女の子です。そんな彼女の力強さや明るさ、葛藤などをしっかりと表現できるよう、アフレコに全力で挑みました!」と、アフレコに手応えを感じた様子。
ヴィーゴ役の武内は、「自分の正義を貫くこと。そこにエネルギーを燃やし尽くすような、彼の感情に向き合いました。原作ゲームの世界観を取り入れつつも、さらに新しいステージに作品を進めてくれる、そんな映画になっています!」と、キザナ役の日笠は、「自分の信念を貫き通すこと、それがどの道であったとしても、私は彼女の姿は真摯で美しいと思います。歌の力、想いの力は本当に世界や誰かを救うのかもしれないと思わせてくれるアズワン、公開を楽しみにお待ちください。」と、それぞれがキャラクターと真摯に向き合い、作品への熱い想いを寄せました。
豪華キャストと制作陣が集結し、新時代のSFアニメーション映画として大きな注目を集める映画『アズワン/AS ONE』。今後の続報にも、ぜひご注目ください!
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▼コメント全文
<白石晴香/ラコ役>
オーディションの時にラコの魅力的なキャラクター性に心惹かれていたので、出演が決まった時はすごく嬉しかったです。アフレコ時はまだ完全には絵が完成していない状態でしたが、すでに出来上がっているシーンの映像美に感動しました。ラコは天真爛漫で、コミュニケーション能力が高く、芯の強い女の子です。そんな彼女の力強さや明るさ、葛藤などをしっかりと表現できるよう、アフレコに全力で挑みました!ヨウとラコの不思議な出会いから始まる心揺さぶるストーリーを是非劇場でお楽しみください。
<武内駿輔/ヴィーゴ役>
自分の正義を貫くこと。そこにエネルギーを燃やし尽くすような、彼の感情に向き合いました。
とにかく集中力が必要とされる収録で、1つ1つの台詞を何度も見つめながら噛み締めました。
映像に関しては流石の監督の手腕で、3Dアニメーションが持つパワーを存分に感じられる作品だと思います!
原作ゲームの世界観を取り入れつつも、さらに新しいステージに作品を進めてくれる、そんな映画になっています!
ぜひ劇場の迫力ある音響と共に楽しんでいただけますと幸いです!
<日笠陽子/キザナ役>
決まったとご連絡頂いた時は、どんな話なのかワクワクしながら台本を開きました。
自分の信念を貫き通すこと、それがどの道であったとしても、私は彼女の姿は真摯で美しいと思います。
歌の力、想いの力は本当に世界や誰かを救うのかもしれないと思わせてくれるアズワン、公開を楽しみにお待ちください。
<丸山隆平(SUPER EIGHT)/ルロワ役>
この度、アズワンで声優デビューをさせて頂きます。
僕にとってコレまでのキャリアに無い経験をさせてもらえたこと、嬉しく思います。
今の高い水準で届けられる日本アニメ映画に参加させていただくにあたって、
とても勇気が必要でした。
特に今作は、”想いを繋ぐ””自分を信じる”が大きなテーマにあるように思います。
壮大なエンタメの中、僕自身の役は声優初にも関わらず、
演じる上で特殊な技術を求められました。
人物としても謎めいていて、作品の一部として、
みなさまにどう楽しんでいただけるのか今からワクワクしてます。
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「アズワン/AS ONE」 作品概要
【ストーリー】
現代の地球。ミュージシャンを目指す高校生のヨウは、反対する親とバンド仲間の人間関係に悩み、自らの将来を決めかねていた。ある日、渋谷の交差点を歩くヨウの脳内に「助けて!」という声が響き、白い光に包まれるー。
一方、宇宙に浮かぶ巡星(めぐりぼし)。
エネルギー源の「星血(ほしのち)」をめぐる長い戦争状態にあったヴ・レード惺王国と轟ア・スレッガ国との休戦の調停式が行われてようとしているまさにその時、巨大軌道デブリが落下、プルガード隊のヴィーゴが必死に対処していた。
ヴィーゴを助けるべく、ロボット整備士・ラコは整備途中の機で飛び立つが、危機一髪の状況に陥っていた。
一瞬の閃光ののち、破損激しいラコの機はデブリを海面まで移動させ事なきを得るが、ラコは意識を失ってしまう。
昏睡状態のラコは、意識の中でヨウと出会うー。
ヨウとラコの出会いの意味とは
そして、ふたりでひとつ、のヨウとラコに待ち受ける運命とは
【コピーライト】
原作 星と翼のパラドクス
© SQUARE ENIX, SUNRISE
© ASONE製作委員会
【ビリング】
出演:白岩瑠姫(JO1)
白石晴香、武内駿輔、日笠陽子
丸山隆平
監督:静野孔文
キャラクターデザイン:貞本義行
メカニックデザイン:形部一平
【作品公式サイト・SNS】
■公式HP:https://gaga.ne.jp/asone/
8月22日(金) 新宿バルト9他全国ロードショー
竹野内豊主演、玉木宏、奥平大兼、當真あみ、田中麗奈、中井貴一ほか 超豪華キャストで贈る、この夏、最大の感動巨編! 『雪風 YUKIKAZE』心揺さぶる本予告映像解禁!
©2025 Yukikaze Partners.
竹野内豊主演、玉木宏、奥平大兼、當真あみ、田中麗奈、中井貴一ほか
超豪華キャストで贈る、この夏、最大の感動巨編!
『雪風 YUKIKAZE』
“普通”の幸せを願い、懸命に生きた人々の想いを運んだ「雪風」
心揺さぶる本予告映像、本ポスタービジュアル解禁!
この夏に全国公開される最大級の感動巨編『雪風 YUKIKAZE』。豪華キャストたちの熱演が心揺さぶる本予告映像が解禁された。
たった80年前、平和な海が戦場だった時代、数々の激戦を最前線で戦い抜いた駆逐艦「雪風」は、僚艦が大破炎上していく中、絶えず不死身ともいえる戦いぶりを見せ、主力である甲型駆逐艦38隻のうち、ほぼ無傷で終戦を迎えたのは「雪風」ただ一艦のみだった。
軽量で機動性に優れた駆逐艦は艦隊の先陣を切って、魚雷戦を仕掛け、対空戦闘によって、中心となる戦艦、空母などを護るのがその役目である。「雪風」は敵弾をかいくぐりながらその任務を果たし、必ず生き抜いた。そして決まって戦場に留まると、沈没する僚艦から海に投げ出された仲間たちを救い、共に帰還させた。つまり戦うために出撃しながら、最後は必ず人を救い、還ってくる。それこそが“幸運艦” “不沈艦”と呼ばれた「雪風」に課せられた天命ともいうべきものだったかもしれない。
映画『雪風 YUKIKAZE』は、その知られざる史実を背景に、太平洋戦争の渦中から戦後、さらに現代へと繋がる激動の時代を懸命に生き抜いた人々の姿を、壮大なスケールで描き出す。「雪風」艦長・寺澤一利役の竹野内豊、先任伍長・早瀬幸平役の玉木宏、若き水雷員・井上壮太役の奥平大兼ほか、戦火に立ち向かう乗員たち。早瀬の妹・サチ役の當真あみ、寺澤の妻・志津役の田中麗奈、志津の父・葛原芳雄役の益岡徹、帝国海軍軍令部作戦課長・古庄俊之役の石丸幹二、そして、実在した第二艦隊司令長官・伊藤整一役の中井貴一ら豪華俳優陣が、今を生きる私たちへとメッセージを繋ぐ。
本予告:https://youtu.be/NdB-10NQ21A
本予告では、寺澤艦長(竹野内豊)が冷静に「雪風」の任務を語り始める中、どんなに厳しい戦況においても、海に投げ出された仲間たちを救い上げていく乗員たちの勇敢な姿が映し出される。先任伍長・早瀬(玉木宏)の「一人残らず引き揚げろ!」の掛け声とともに救い出された中には、若き水雷兵・井上(奥平大兼)の姿もあった。
中盤、早瀬からの「10年後、20年後、艦長の娘さんが大人になる頃には、日本はどんな国になっているのでしょうね」の問いかけに、寺澤は「普通がいいな」と答える。家族で夕餉を囲み、子どもたちがいつか家庭を持ち、皆で孫の誕生を喜ぶ。そんな当たり前の日常の幸せを願う寺澤。激動の時代を生き抜いた人々の表情に、Uruによる書き下ろし主題歌「手紙」の歌声が感動的に重なっていく。
「この国の未来には必ず若い力が必要になる」と語りかけるのは、第二艦隊司令長官・伊藤整一(中井貴一)。特攻作戦に出撃する戦艦「大和」から、若き少尉候補生たちを退艦させた伊藤の史実が描かれる。伊藤の決断は多くの若い兵士たちの命を救い、やがて彼らが戦後日本の復興を支えていくこととなったのだ。
映像は「大和」から海に投げ出された仲間に「手を伸ばせ!」「あきらめるな!」と声を張り上げながら手を差し伸べる井上の姿で締めくくられる。かつてその言葉とともに早瀬に命を救われた井上が、今度は助ける側となり想いを繋いでいく。
平和な海が戦場だった、過酷な時代の中にあっても、“普通”の幸せを手にできる未来のため奮闘した人々。それぞれの熱い想いが胸に迫る本予告映像となっている。
あわせて解禁された本ポスターは、「雪風」の天命ともいえる「生きて帰る 生きて還す」のコピーを囲むように、艦長・寺澤、先任伍長・早瀬、水雷員・井上が、それぞれの責務を全うしようとする真剣な眼差しを捉えている。80年前、戦場だった海の上で“普通”の幸せを願い、懸命に戦った兵士たち。そして彼らの無事を祈り、帰りを待ち続けた家族たち。そして彼らの想いを運ぶため、大海を進み続けた艦(ふね)「雪風」の力強さを象徴するようなビジュアルとなっている。
6月27日(金)よりムビチケカードの発売も開始となる。特典は「雪風」のイラストがプリントされたミニサイズの特製巾着袋(数量限定)。
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『雪風 YUKIKAZE』
竹野内豊 玉木宏 奥平大兼 當真あみ
藤本隆宏 三浦誠己 山内圭哉 川口貴弘 中林大樹 田中美央
田中麗奈 益岡徹 石丸幹二 中井貴一
主題歌:「手紙」Uru(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)
製作代表:河野聡 門屋大輔 製作:藤本俊介 米田岳 白神文樹 前田衛 小林栄太朗 坂本篤 中野伸二 多木良國
企画:小滝祥平 髙橋紀成 スーパーバイザー:福井晴敏 脚本:長谷川康夫 撮影監督:柴主高秀 照明:長田達也 録音:尾崎聡
美術:金田克美 新田隆之 装飾:前屋敷恵介 編集:清野英樹 音楽:岩代太郎 VFX監督:オダイッセイ 監督:山田敏久
協力:防衛省 海上自衛隊 撮影協力:平塚市 茅ヶ崎市
撮影所:角川大映スタジオ リマーテスタジオ DI:東映ラボ・テック 東映デジタルセンター
製作:YUKIKAZE PARTNERS 製作プロダクション:デスティニー
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/バンダイナムコフィルムワークス ©️2025 Yukikaze Partners.
公式サイト:https://www.yukikaze-movie.jp/ 公式X:@yukikazemovie 公式instagram:@yukikaze_movie
8月15日(金)全国公開
髙石あかり、オダギリジョーとともに"初"の上海国際映画祭 「自分の俳優人生にとってすごく大切な作品」 映画「夏の砂の上」が"審査員特別賞"受賞!
髙石あかり、オダギリジョーとともに"初"の上海国際映画祭
「自分の俳優人生にとってすごく大切な作品」
映画「夏の砂の上」が"審査員特別賞"受賞!
<オフィシャルレポート>
俳優の髙石あかりが出演する映画「夏の砂の上」が、6月13日より中国・上海で開催中の第27回上海国際映画祭のコンペティション部門に日本作品で唯一招待され、現地6月21日に行われたクロージングセレモニーで、【審査員特別賞】を受賞した。
初の上海国際映画祭への参加となった髙石は感激の心境を明かした。
本作は、松田正隆による《読売文学賞 戯曲・シナリオ賞受賞》の傑作戯曲を気鋭の演出家・玉田真也の監督・脚本で映画化。
共同プロデューサーも務める主演のオダギリジョーを筆頭に、髙石、満島ひかり、高橋文哉、森山直太朗、光石研ら豪華キャストで贈る極上の人間ドラマとなっている。
今回、6月13日より中国・上海で開催中の第27回上海国際映画祭のクロージングセレモニーに、髙石は、主演・共同プロデューサーをつとめるオダギリジョー、監督・脚本の玉田真也とともに出席。
髙石は、セレモニーを彩るように、肩のアクセントが印象的なルイ・ヴィトンの白ドレスに身を包み登場。華やかなレッドカーペットを歩き、授賞式に参加した。
日本映画が多数上映されるなか、唯一メインコンペティション部門に選出され、<登場人物たちの感情の揺らぎや、表情の奥に秘められた痛みと優しさを、俳優たちの抑制の効いた演技、静謐なまなざしと繊細な映像美ですくい上げた作品>と評価されていた本作は、見事【審査員特別賞】を受賞。壇上での受賞式に臨んだ。
興奮の受賞式を終えた後、改めて本作の受賞を振り返り、髙石は「私は、玉田監督、オダギリさんにオーディションで選んでいただいた立場なので、こうしてお二人と一緒に素敵な一瞬をともにすることが出来て本当に光栄です、ありがとうございます」と感慨深い様子で語った。
1993年からはじまった上海国際映画祭は、中国で唯一、国際映画製作者連盟公認の映画祭として、映画文化の普及と映画産業の発展とを目的に、毎年10日間の会期中に国内外の約500作品が上映されている。今回、映画『夏の砂の上』は、今年15本の作品が選出されたコンペティション部門で日本作品唯一の上映となっており、審査員長は『ニュー・シネマ・パラダイス』のジュゼッペ・トルナトーレが務めていた。上海国際映画祭の【審査員特別賞】の受賞は、日本映画では2002年に受賞した『リリイ・シュシュのすべて』(岩井俊二監督)以来、2度目23年ぶり。日本を代表する俳優と、日本映画の第一線で活躍するスタッフが揃って完成させた注目作が、世界各国の映画が集結する国際映画祭で、見事受賞を果たした。
髙石は、「自分の俳優人生にとってすごく大切な作品。まずは日本の方に届けていきたい」と熱い思いを語った。
夏の砂のように乾いた心に沁み込む一筋の希望の物語、映画『夏の砂の上』は、7月4日(金)全国公開。
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<映画「夏の砂の上」>
オダギリジョー
髙石あかり 松たか子
森山直太朗 高橋文哉 篠原ゆき子 / 満島ひかり
斉藤陽一郎 浅井浩介 花瀬琴音
光石研
監督・脚本:玉田真也
原作:松田正隆(戯曲『夏の砂の上』)
音楽:原摩利彦
製作・プロデューサー:甲斐真樹 共同プロデューサー:オダギリジョー
製作:映画『夏の砂の上』製作委員会 製作幹事・制作プロダクション:スタイルジャム 配給:アスミック・エース
(C) 2025映画『夏の砂の上』製作委員会
[公式HP]https://natsunosunanoue-movie.asmik-ace.co.jp/
[公式X]@natsusuna_movie #映画夏の砂の上
JO1ドキュメンタリー映画第2弾 「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」完成記念プレミア試写会 <レポート&オリジナルフォト📸>
7/4(金)より全国公開!JO1ドキュメンタリー映画第2弾
「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」
完成記念プレミア試写会
川西拓実 誕生日サプライズも!!🎂🎉
<レポート&オリジナルフォト📸>
2019年12月、日本のエンターテイメント界で過去最大級の番組制作規模となったサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」で選ばれた11人で結成されたグローバルボーイズグループ「JO1」。
2020年3月にデビューし、5周年イヤーとなった2025年は念願のワールドツアーや単独東京ドーム公演を初開催しました。JO1が着実に世界へと歩みを進める5年間に密着したドキュメンタリー映画第2弾「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」が7月4日(金)より全国公開されます。
前作公開から3年が経ち、デビュー当時から常に「Goto the TOP!」を掲げている彼らが夢を着実に実現していく旅の中で、胸の内に秘めていた思いやファンとの絆が描かれた作品となっています。
本作の完成を記念して、6月22日(日)都内にて「完成記念プレミア試写会」が行われ、JO1(大平祥生、川尻蓮、川西拓実、木全翔也、金城碧海、河野純喜、佐藤景瑚、白岩瑠姫、豆原一成、與那城奨)が登壇した。
※この日は活動休止のメンバー、鶴房汐恩は欠席となり10人にて行われた。
今回の完成記念プレミア試写会ではMCにサッシャを迎え、映画での見どころや撮影での裏話、自分たちも実際に完成した映画を観ての感想を語った。
会場から温かい拍手にてJO1のメンバーが登場。「Go to the TOP!!JO1です!」と全員にて挨拶を終えると、1人1人順番に挨拶を行った。挨拶の際、河野純喜が『JAM(ファンネーム)テンション上げてこー!』と会場を盛り上げた場面も。
『作品を見てどうでしたか?』という質問に関して、河野は「めちゃくちゃ泣いちゃいました。JAMの皆さんの想いも伝わってくる映画になっている。JAMに会いたくなりました。」と語った。
『作品を見て何か初めて知った、驚いたことはあるか?』という質問に対しては豆原一成は「この映画が始まってすぐに、皆さんが懇願していた、あの映像が大迫力で流れます!映像を見たときは、JO1カッケーってなりましたね!」とJAMをワクワクさせるようなコメントが飛び出した。
裏話の話になると佐藤景瑚は「昔の映像もあるんですけれど、昔の自分たちの顔が面白かったです(笑)成長したなと。」コメントした。
今作では5年間の軌跡を収めた作品となるが、『5年間で印象に残っていること』に関して白岩瑠姫は「1つに選ぶのは難しいのですが、ただJAMに会える日、JO1がJAMに会える何気ない日が大切で特別だと思います。JO1とJAMでずっと更新できたらな幸せだなと思います。」と今までとこれからに関して語った。
佐藤にも同じ質問を聞いた所、白岩と同じ回答をして笑いを取る場面も。また、大変だった事では「7TH SINGLE TROPICAL NIGHT「Tiger」での撮影が寒すぎて大変だった」とコメントをした。
『前作に比べると今作はどんな変化が印象でしたか』という質問に対して、川西拓実は「未完成の続編ということで前回と通ずる所もある。見たこと無いシーンもありました。楽しんでいただけるんじゃないかなと思います。」と語った。
川尻蓮より「前回の未完成はライブ完成までだったが、そこからはじまるのか!こういくのか!と、点が何個もあって最後に一つの線になる。JO1の一つの旅路になっているような映画となっています。」
金城碧海からは「過去の映像やギャップ的なところを垣間見える瞬間もあったが、今回は面白い場面や真剣に話している場面、葛藤している場面がある。11人だしJAMがいるからこその表情が見れるのではないかと。もっともっと僕達だけにしか描けない未来やステージを11人で立っていきたいなと、この映画を観て改めて深く思いました。ガムシャラですけど頑張っていきます。」
川西より「予告でもあった、大平祥生の"何かが足りない気がする"というセリフがまさかの”キー”となっている!!」とのヒントも。
そのコメントを受けて、大平が『5年前より話上手くなりましたよね〜』とコメント。"何かが足りない気がする"というセリフに対して「映画に答えがあると思うので探してみてください!」と語った。また、「蓮くんの5年前と2年前が面白かった!!」と気に入ったシーンを話した。
木全翔也からは「ドキュメンタリーなので葛藤していたり怒ったりもあるんですけど、笑える、JO1らしい場面もたくさんあるのでそこに注目してほしいです。」と語った。
ここで稲垣哲朗監督からJO1へメッセージがあり、MCのサッシャより代読された。
監督より「きっと多くの方に大切なことを残してくれると思います。特別な映画になることを切に願ってます。」とのコメントがあり、
與那城奨は「監督の撮影の撮る量が半端なかったので膨大の量を編集していました。エネルギーもすごいですし、映画を短い期間で仕上げたのがありがたいです。僕たちの思いや愛に溢れている映画となっております。」と監督に向けて感謝する場面も。
『今後の夢、今思っていること』に関して問われた豆原は「もっと世界を目指していきたいというのはありますけれども、僕らは絶対11人揃って突き進む。僕らのいい所と強みだと思っています。皆で笑い合いながらの日常が続くのが願いです。未完成たくさん見ていただけると嬉しいです。」
川尻からは「ドームツアーをしたい!など、すごく果てしない大きな夢を恥ずかしもなく言うんですけど、でもその夢を叶えられたのは、11人の絆やJAMの皆さんの愛があってこそだと思ってます。今回の映画を観ていただければ、JO1と夢を叶えたいと思ってもらえるような素敵な作品になっていると思います。めちゃくちゃ笑って、泣いて楽しんで頂きたいのが僕の願いです。」と語った。
そして次のフリップトークが始まり、『自分の未完成は何?』に対してメンバーが一斉にフリップをめくると、
川西を除くメンバーで『お誕生日おめでとう』とフリップでサプライズ!!!🎉
川西が「恥ずかしすぎるやろ!!真剣にパズルと書いた!!」と話す中、会場皆でハッピーバースデーを歌ってお祝い🎂
與那城より「豆原が”め”と書いているところを川西が目撃していたのでヒヤヒヤした」と語ったが、川西は「いい感じの目になりたいのかな?」と思っていたとのこと。
たくさんの苺が乗ったピンクのケーキと一緒に写真撮影を行い、JAMも一緒に「拓実お誕生日おめでとう!!」と叫び、楽しいお祝いとなった。
最後に、與那城「僕達の今までの活動やステージなど軌跡が詰まっている。僕達の想いや覚悟が感じられる作品。色んなものを感じ取ってもらえたらと思います。これまでもこれからも11人でJO1ですので、これからも一生懸命活動していきます。これからもよろしくお願いします!!」と挨拶をし、完成記念プレミア試写会が終了した。
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「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」 概要
【作品概要】
作品タイトル︓「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」
公開日︓7月4日(金)全国公開
出演︓大平祥⽣、川尻蓮、川⻄拓実、木全翔也、金城碧海、河野純喜、佐藤景瑚、⽩岩瑠姫、鶴房汐恩、
⾖原一成、與那城奨
監督︓稲垣哲朗
製作︓LAPONE ENTERTAINMENT 東宝
制作プロダクション︓吉本興業制作協力︓利休製作幹事︓東宝配給︓TOHO NEXT 吉本興業
クレジット︓Ⓒ2025「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」製作委員会
公式サイト︓https://jo1.jp/feature/mikansei_bonvoyage
【作品紹介】
2019 年、「PRODUCE 101 JAPAN」で選ばれた11人で結成されたグローバルボーイズグループ、JO1。2020 年3 月のデビューから5 周年イヤーとなった2025 年は、念願のワールドツアーと単独東京ドーム公演を初開催。デビューから「Go to the TOP!」を掲げているJO1 が、着実に世界へと歩みを進める5年間に密着。前作公開から3 年。彼らのドキュメンタリー映画第2弾「JO1 THE MOVIE『未完成』–Bon Voyage–」。
JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-本予告
【主題歌】
「Bon Voyage」/JO1
4月2日リリース 5周年記念BEST ALBUM『BE CLASSIC』に収録された楽曲。
Bon Voyage はフランス語で「(旅⾏に)⾏ってらっしゃい」という意味で、この5年間一緒に歩んできたメンバーお互いに、そして11人の話を明るく照らしてくれる夢のような存在であるJAM に感謝のメッセージを伝える一⽅、今後も夢に向かって一緒に旅⾏を続けていこうという希望を込めた曲。
メンバーの川尻、河野、木全が作曲に、JO1 メンバー全員が作詞に参加した、ファンに伝えたいメッセージが目⽴つファンソング。5周年の集大成とも言える東京ドーム公演ではダブルアンコールで花道が噴⽔演出で爽やかに彩られる中歌唱。
![[軽]『未完成-Bon Voyage-』ポスター.jpg](https://cdn.goope.jp/197159/250625203834-685bdfba941c1_l.jpg)

























