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新作長編アニメーション映画 『アズワン/AS ONE』 白岩瑠姫(JO1)、白石晴香、日笠陽子 脚本家 西田シャトナー登壇! 主題歌「巡星」RUKI(白岩瑠姫) サプライズ初披露!
新作長編アニメーション映画
『アズワン/AS ONE』
白岩瑠姫(JO1)、白石晴香、日笠陽子
脚本家 西田シャトナー登壇!
主題歌「巡星」RUKI(白岩瑠姫)
サプライズ初披露!
<最速上映プレミアムイベント レポート&フォト>
劇場版名探偵コナン15作目『名探偵コナン 沈黙の15分』(2011年)以降同シリーズを担当、『名探偵コナン から紅の恋歌』(2017年)では同年の邦画興行収入1位を獲得した、静野孔文が監督を務め、アニメーターや漫画家などとしても第一線で活躍、「新世紀エヴァンゲリオン」をはじめ『時をかける少女』や『サマーウォーズ』といった人気アニメ作品でキャラクターデザインを手がけたクリエイター・貞本義行がキャラクターデザインを務め、メカニックデザインは、『ガンダム Gのレコンギスタ』などの形部一平が担当する、 長編アニメーション映画『アズワン/AS ONE』が8月22日(金)に公開(配給:ギャガ)いたします。
本作は、アーケードゲーム『星と翼のパラドクス』を原作として制作を開始。原作の設定と世界観を踏襲し、静野監督のコンセプトを元に制作陣・脚本家と共に生み出した完全オリジナルストーリー作品。登場人物は全て新たに設定し、原作同様に貞本義行がキャラクターデザインを担当しております。
そして、ミュージシャンを目指しながらも不確かな未来に悩む地球の高校生、主人公・ヨウの声を演じるのはJO1のメンバーとして活躍する一方、俳優そして作詞・作曲を手掛けた楽曲を公開するなど活躍の幅を広げてきた白岩瑠姫、ヨウが出会う、宇宙に浮かぶ星<巡星(めぐりぼし)>でロボット整備士として暮らす少女・ラコ役に白石晴香、物語の鍵を握る謎の研究員・キザナ役を務めるのは、「けいおん!」の秋山澪役をはじめ、アニメ「キングダム」の羌瘣役、ゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」のオルフェーヴル役など、幅広い作品で活躍する日笠陽子が務めます。また主題歌は、白岩瑠姫がセルフプロデュースしたRUKI名義で書き下ろした「巡星」(めぐりぼし)に決定。
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<イベントレポート>
メインキャストとなる白岩瑠姫(JO1)、白石晴香、日笠陽子がプレミアム最速上映舞台挨拶に駆け付け、本作の制作秘話やアフレコ時のエピソードなど見どころを語ると共に、RUKI(白岩瑠姫)による主題歌「巡星」を観客へのサプライズとして初披露し盛り上げました!!さらに、上映終了後にもさらにサプライズとして、白岩瑠姫が本作の声優・主題歌を務める きっかけとなった「ひまわり」の歌唱もサプライズで披露しました。
Q:一言挨拶をお願いします。
白岩瑠姫「今日は1日よろしくおねがいします!」
白石晴香「どこよりも早く、皆様にご覧いただけるとの事で楽しみにしてました。今日は楽しんでください!」
日笠陽子「本日は楽しんでください!よろしくお願いします。」
西田シャトナー(脚本家)「今日は映画を通して皆様にお会いできる事、心から楽しみにしてました。最後まで楽しんでください。」
Q:白岩さん、声優初挑戦おめでとうございます!改めて声優初挑戦でいかがでしょうか??
白岩瑠姫「まさか自分が主演で声優でやらせていただくなんて思っていなかったので、お話を聞いたときは驚きましたし、プラスして主題歌も作成するという、2つ初めての事をやらせていただいたので、とてもプレッシャーを感じて過ごした2.3ヶ月でした。試写で観た時に、自分の作品ですけれど感動して皆様に観ていただけるのが楽しみです。」
司会から「楽しみですか!?」と会場へ問いかけると大きな拍手が起こった。
Q:白石さんと日笠さんへ質問です。初めて台本を読まれた時の感想と世界観を目にして感動したことはありますか?
白石晴香「この作品はそれぞれの人生が重なり合うところが一つのポイントとなっており、不思議な出会いから始まっていく、巡り合って生まれる奇跡のような物語がきっとそれぞれの人生に重なるだろうなと台本を開いた時思いました。」
日笠陽子「誰が正義で誰が悪なのか?どちらの目線から見ると相手が悪で、こっちだと正義で…悪と呼ばれる人も信じるものもあって、俯瞰して見た時にどちらが正しいかなんて分からない。それを決めるのは歩んでいく先の未来の人達や想いなのかと感じさせた作品でした。」
Q:西田シャトナーさんへ質問です。脚本を生み出していくときに何を大切にしましたか?
西田シャトナー(脚本家)「原作ゲームが、人と人が繋がる事、ゲームの中の登場人物と、現実の人物が繋がる所、繋がっていく事に対して、お互いに実在していくことが核心だと監督もおっしゃっていて、私も感じました。これから観ていただく映画も、架空の世界なんですけれども、架空の世界と私達が繋がる事によって全てが真実になっていくんだ、と思えるような作品にしたかったです。キャストの皆さんが真実に接続できるような演技をしてくれています。今日の出来事は本当だったんだなとなるような感想になるといいなと思ってます。」
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★ここで主題歌「巡星」を観客へのサプライズとして初披露!!
会場は大盛りあがりとなり熱気あふれるステージとなりました。
感想を求められると白岩は「カッコつけてましたが緊張しました!!今日はバンドの仲間と共演者の皆様、温かく見守ってくださる皆さんがいたので、なんとかできました!!」と語りました。
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Q:皆さんにとって切り離せないものは?
白石晴香「人生の半分を”声優”でやってきたので、切り離せないし、これから追い越していく存在です!」
日笠陽子「”お風呂の後のアイス”ですかね??日常の癒しタイムは大事なので、リラックスには甘いものがかかせません。」
西田シャトナー(脚本家)「”妻”ですね。演技、脚本とかも切り離せないですが、今は妻と切り離せ無いですね〜」
白岩瑠姫「”音楽”です。今回楽曲を作ったり、普段も歌って踊っているので密接に繋がっている。嫌なことがあったり音楽に励まされていたり、癒されています」
Q:皆さんが10代のときに悩んでいたことは何ですか?
白石晴香「10代からお仕事をしていたので、将来どうなるんだろうと不安と、オーディションが落ちっぱなしでこのまま続けていってもいいのか…?葛藤もあって、夢を追いながらこれを続けていいのだろうか?ということがあったので、ヨウ君を見ていて10代の頃を思い出しました!」
ーーーどうやって気持ちを立て直したのか?
「届けたいという思いが自分を支えていました。お芝居が好きなので、続けていた事によって今こうして皆さんに会えていますし、あの頃の自分が続けるということを頑張っていて良かったなと思います。」
日笠陽子「パラパラ世代なんですけど、パラパラ覚えられなくて、コンプレックスでした。ダンスを覚えるのができなかったです。」
白岩瑠姫「いつか日笠さんのパラパラも見せてください!!」
西田シャトナー(脚本家)「未だに悩んでるので、何を悩んでるのか分からないです。ずっと悩み続けています。瑠姫さんのお芝居の勉強見ていて、想いを受け取ってくれてるなと感じてずっとアフレコの現場にいました。脚本家はあまりアフレコにいないんですけど、”いてもいいよ”とのことだったので、全アフレコいました。」
白岩瑠姫「今回僕たち一人一人撮る事が多かったのですが、西田さんはずっと現場にいました!」
西田シャトナー(脚本家)「皆さんのセリフを聞くのがめちゃくちゃ楽しかったんです!」
ーーー白岩さんは10代の悩みは何でしたか?
白岩瑠姫「モテたいなーと思ってました。モテる人生かっこいいな!と思ってました!」
トークが終わった後にフォトセッションが行われました。
そこで、本日が西田さんの誕生日ということで白岩さんから花束の贈呈!!💐
西田シャトナー(脚本家)「初めてこの映画を観て頂く日に、たまたま誕生日なんですけど、運命感じます。ありがとうございます!!」
最後に白岩から『今日は本当に短い間でしたが、たくさんの方がアズワンを観に来てくれて、幸せに思います。ありがとうございます。僕自身初めて声優に挑戦、歌を作ることもやらせていただいていたのですが、周りの方々に支えられて僕自身完成することができました。観てくださる皆さんと周りの支えでステージに立てているのでカッコイイ姿とアズワンの世界観にどうぞ浸っていって帰ってください。』と挨拶にて締めくくりました。
さらに、上映終了後にもさらに!白岩瑠姫が本作の声優・主題歌を務めるきっかけとなった「ひまわり」の歌唱もサプライズで披露をしました。
映画は、来週8月22日(金)に公開となります。
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「アズワン/AS ONE」 作品概要
原作 星と翼のパラドクス © SQUARE ENIX, SUNRISE © ASONE製作委員会
【ストーリー】
現代の地球。ミュージシャンを目指す高校生のヨウは、反対する親とバンド仲間の人間関係に悩み、自らの将来を決めかねていた。ある日、渋谷の交差点を歩くヨウの脳内に「助けて!」という声が響き、白い光に包まれるー。
一方、宇宙に浮かぶ巡星(めぐりぼし)。
エネルギー源の「星血(ほしのち)」をめぐる長い戦争状態にあったヴ・レード惺王国と轟ア・スレッガ国との休戦の調停式が行われてようとしているまさにその時、巨大軌道デブリが落下、プルガード隊のヴィーゴが必死に対処していた。
ヴィーゴを助けるべく、ロボット整備士・ラコは整備途中の機で飛び立つが、危機一髪の状況に陥っていた。
一瞬の閃光ののち、破損激しいラコの機はデブリを海面まで移動させ事なきを得るが、ラコは意識を失ってしまう。
昏睡状態のラコは、意識の中でヨウと出会うー。
ヨウとラコの出会いの意味とは
そして、ふたりでひとつ、のヨウとラコに待ち受ける運命とは
【コピーライト】
原作 星と翼のパラドクス
© SQUARE ENIX, SUNRISE
© ASONE製作委員会
出演: 白岩瑠姫(JO1)
白石晴香、武内駿輔、日笠陽子
丸山隆平
監督:静野孔文
キャラクターデザイン:貞本義行
メカニックデザイン:形部一平
【作品公式サイト・SNS】
■公式HP:https://gaga.ne.jp/asone/
8月22日(金) 新宿バルト9他全国ロードショー
映画 『アズワン/AS ONE』丸山隆平のインタビューコメントが到着!ヒロイン・ラコの父、ルロワ役で声優という“新たな表現”に挑戦
原作 星と翼のパラドクス
© SQUARE ENIX, SUNRISE
© ASONE製作委員会
二つの星に生きるヨウとラコが出会い、運命に立ち向かうー
静野孔文(監督)× 貞本義行(キャラクターデザイン)最強タッグが贈る
新たな時代のSF長編アニメーション映画
新作長編アニメーション映画
『アズワン/AS ONE』
地球の高校生・ヨウ “巡星”の少女・ラコ。
違う星、違う時に生きる二人。
「覚悟をもって挑みました」
丸山隆平がヒロイン・ラコの父、ルロワ役で
声優という“新たな表現”に挑戦
<新場面写真解禁&インタビューコメント到着>
この度、劇場版名探偵コナン15作目『名探偵コナン 沈黙の15分』(2011年)以降同シリーズを担当、『名探偵コナン から紅の恋歌』(2017年)ではその年のすべて(邦画、洋画含め)の映画興行収入の中で1位を獲得した、静野孔文が監督を務め、アニメーターや漫画家などとしても第一線で活躍、「新世紀エヴァンゲリオン」をはじめ『時をかける少女』や『サマーウォーズ』といった人気アニメ作品でキャラクターデザインを手がけたクリエイター・貞本義行がキャラクターデザインを務め、メカニックデザインは、『ガンダム Gのレコンギスタ』などの形部一平が担当する、長編アニメーション映画『アズワン/AS ONE』が2025年8月22日(金)に公開(配給:ギャガ)いたします。本作は、アーケードゲーム『星と翼のパラドクス』を原作として制作を開始。原作の設定と世界観を踏襲し、静野監督のコンセプトを元に制作陣・脚本家と共に生み出した完全オリジナルストーリー作品となっております。登場人物は全て新たに設定し、原作同様に貞本義行がキャラクターデザインを担当。
そして、ミュージシャンを目指しながらも不確かな未来に悩む地球の高校生、主人公・ヨウの声を演じるのはグローバルボーイズグループJO1のメンバーとして活躍する一方、作詞・作曲を手掛けた楽曲を公開するなど活躍の幅を広げてきた白岩瑠姫、ヨウが出会う、宇宙に浮かぶ星<巡星(めぐりぼし)>でロボット整備士として暮らす少女・ラコ役に白石晴香。ラコが兄のように慕うプルガード隊のヴィーゴ役には映画『アナと雪の女王2』のオラフ役などで知られる声優の武内駿輔。物語の鍵を握る謎の研究員・キザナ役を務めるのは、幅広い作品で活躍する日笠陽子。さらに、ラコの父・ルロワ役にはSUPER EIGHTのメンバーでベースを担当し、音楽活動だけにとどまらず俳優としても活躍する丸山隆平が本作で声優に初挑戦しております。
原作 星と翼のパラドクス
© SQUARE ENIX, SUNRISE
© ASONE製作委員会
ヒロインの父・ルロワを演じた丸山隆平が語る声優初挑戦の舞台裏
収録エピソード&役作りを語るインタビューコメントが到着!
8月22日(金)に公開される長編アニメーション映画『アズワン/AS ONE』 は、アーケードゲーム「星と翼のパラドクス」を原作に、『名探偵コナンシリーズ』などで知られる静野孔文が監督を務め、キャラクターデザインを『新世紀エヴァンゲリオン』など数々の人気作品を手がけた貞本義行、メカニックデザインを『ガンダム Gのレコンギスタ』の形部一平が担当する、まさに“新たな時代のSFアニメーション映画”と呼ぶにふさわしい作品だ。ミュージシャンを目指しながらも将来に悩む主人公の高校生・ヨウの声を務めるのは、11人組グローバルボーイズグループ・JO1のメンバー、白岩瑠姫。ヨウが出会う、宇宙に浮かぶ星<巡星(めぐりぼし)>でロボット整備士として暮らす少女・ラコの声を務めるのは、声優の白石晴香。そして、ラコの父であり、研究者のルロワの声を担当するのは、本作で声優初挑戦となるSUPER EIGHTの丸山隆平だ。
今年5月には主演映画『金子差入店』が公開され、2月には主演舞台『浪人街』で本格時代劇に挑戦。現在放送中のTVドラマ「FOGDOG」(読売テレビ)では、平祐奈演じる警察官・狗飼錐とバディを組む、武闘派の刑事・猿渡響として出演するなど、アイドル活動のみならず、俳優としても活躍の幅を広げている丸山。さらに、8月には舞台『震度3』の公演も控える中、本作では“声”という表現で新たな扉を開くこととなった。
丸山は、オファーを受けた時の心境について、「アニメが好きで、昔から声優さんのモノマネをするほど興味がありました。いつか挑戦してみたい気持ちもあったので、声優の方々やアニメファンの皆さまにも失礼のないよう、覚悟を持って引き受けさせていただきました。」と、真摯な思いを明かした。初挑戦となった収録では緊張もあったというが、静野監督が雑談を交えながら温かく迎えてくれたことで、リラックスして演技に臨めたという。演技に関して、「ルロワは研究者なので冷たいイメージを持って収録に臨んだのですが、監督から『少し口角を上げてそのセリフを言ってみてください』と指示をいただいたことが印象に残っています。」と、技術的な部分での指導も監督からしてもらったという丸山。自身が演じたルロワというキャラクターについては、「僕自身はまだ親になったことはないですが、“全てを伝えることが正解じゃない”と思いました。ラコは血を分けた娘でも“別の生命体”。研究者としてはラコに非情な命令も下しますが、父としての愛情は隠しきれない。そのような葛藤が表現できていたらと思います。」と、父としての内面の複雑さに向き合ったことを明かした。また、本作のテーマでもある「信じることの大切さ」について丸山は、「ラコは“信じる力“を軸に育てられた少女で、対照的にヨウは親から理解されず孤立している。ある意味で思春期の状態だと思うのですが、ヨウが住む世界も違うラコの意識の中に入って、別の視点で自分を見つめ直す。二人の関係性を通して、身近な気付きが世界規模の問いへと広がっていく物語だと感じました。」と、作品が持つメッセージ性についても語った。 “声”という新たな表現手段で役に挑んだ丸山が、今作でどんな息吹をルロワに吹き込んでいるのか。その答えは、ぜひ劇場で確かめていただきたい。
さらに、兵器開発から生活テクノロジーまで巡星のほぼすべての技術を支えている企業、ボナ・ソキウス社の研究員として働く丸山演じたルロワの姿を映した場面写真と、物語の鍵を握る世界各地の採掘口から産出される巡星のエネルギー源「星血(ほしのち)」の輝きを捉えた場面写真も解禁。ラコの手の中でキラキラと輝く「星血」が、物語に波乱を巻き起こしていく━━。
丸山隆平の新たなる才能がスクリーンで輝く映画『アズワン/AS ONE』にぜひご注目ください!
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価格:一般1,600円(税込)
MOVIE WALKER:https://store.moviewalker.jp/item/detail/2058?ref=official
メイジャー:https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M41761959555
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「アズワン/AS ONE」 作品概要
【ストーリー】
現代の地球。ミュージシャンを目指す高校生のヨウは、反対する親とバンド仲間の人間関係に悩み、自らの将来を決めかねていた。
ある日、交差点を歩くヨウの脳内に「助けて!」という声が響き、白い光に包まれるー。
一方、宇宙に浮かぶ巡星(めぐりぼし)。
エネルギー源の「星血(ほしのち)」をめぐる長い戦争状態にあったヴ・レード惺王国と轟ア・スレッガとの
休戦の調停式が行われてようとしているまさにその時、巨大軌道デブリが落下、プルガード隊のヴィーゴが必死に対処していた。
ヴィーゴを援護するため、ロボット整備士・ラコは整備途中の機で飛び立つが、危機一髪の状況に陥っていた。
一瞬の閃光ののち、破損激しいラコの機はデブリを海面まで移動させ事なきを得るが、ラコは意識を失ってしまう。
昏睡状態のラコは、意識の中でヨウと出会うー。
ヨウとラコの出会いの意味とは
そして、ふたりでひとつ、のヨウとラコに待ち受ける運命とは
【コピーライト】
原作 星と翼のパラドクス
© SQUARE ENIX, SUNRISE
© ASONE製作委員会
出演:
白岩瑠姫(JO1)
白石晴香、武内駿輔、日笠陽子
丸山隆平
主題歌 : 「巡星」 RUKI (JO1)(LAPONE ENTERTAINMENT)
監督:静野孔文
キャラクターデザイン:貞本義行
メカニックデザイン:形部一平
【作品公式サイト・SNS】
■公式HP:https://gaga.ne.jp/asone/
8月22日(金) 新宿バルト9他全国ロードショー
“INI”(アイエヌアイ) 2025年8月8日 グループ初のドキュメンタリー映画 「INI THE MOVIE『I Need I』」特報映像解禁!
©2025「INI THE MOVIE『I Need I』」製作委員会
“INI”(アイエヌアイ)
2025年8月8日
グループ初のドキュメンタリー映画
「INI THE MOVIE『I Need I』」特報映像解禁!
INI THE MOVIE『I Need I』 特報映像
(https://youtu.be/31gIke5kA0s)
■推奨ハッシュタグ:#INI #INI_THE_MOVIE #I_Need_I
グローバルボーイズグループINIが、初のドキュメンタリー映画「INI THE MOVIE『I Need I』」 の特報映像を本日解禁しました。本作は、 デビューから現在まで約4年間のメンバーの歩みを追った作品で、10月31日(金)より全国公開されます。
特報映像では、さまざまなステージで成功を収めてきた“栄光”の裏側で、普段は見せることのない“葛藤”や“不安”と向き合う姿、そしてファンであるMINIに支えられながら前進していく彼らの歩みが映し出されています。
なお、作品に関する情報はオフィシャルサイトやSNSにて随時お知らせいたしますので、今後もご注目ください。
昨年、グループ初のドーム公演を京セラドーム大阪で2DAYS開催し、来月9月13日(土)〜15日(祝・月)にはバンテリンドーム ナゴヤでの3DAYS公演を控えるINI。6月にリリースした3RD ALBUM『THE ORIGIN』は自身最高の初週売上45万枚を記録するなど、その勢いはとどまることを知りません。
「INI THE MOVIE 『I Need I』」作品概要
作品タイトル:「INI THE MOVIE『I Need I』」
公開日:2025年10月31日(金)
出演:池﨑理人、尾崎匠海、木村柾哉、後藤威尊、佐野雄大
許豊凡、髙塚大夢、田島将吾、西洸人、藤牧京介、松田迅
監督:榊原有佑 武桜子 原田大誠
製作:LAPONE ENTERTAINMENT 東宝
制作プロダクション:吉本興業
制作協力:and pictures Your Films
製作幹事:東宝
2025年8月8日
配給:TOHO NEXT 吉本興業
作品紹介:デビューから現在までの約4年間のメンバーの姿を映し出したINI初の映画作品
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■INI 公式サイト
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映画『ふつうの子ども』 嶋田鉄太、瑠璃、味元耀大、蒼井優、風間俊介、瀧内公美、呉監督 登壇!<完成披露上映会オフィシャルレポート>
©︎2025「ふつうの子ども」製作委員会
『そこのみにて光輝く』『きみはいい子』の黄金コンビ再び!
監督:呉美保×脚本:高田亮
映画『ふつうの子ども』
嶋田鉄太、瑠璃、味元耀大、蒼井優、風間俊介、瀧内公美、呉監督 登壇!
天才子役・嶋田鉄太を母役・蒼井優絶賛するも
「ふつうの子どもですよ~(笑)」
<完成披露上映会オフィシャルレポート>
第38回モントリオール国際映画祭・最優秀監督賞をはじめとして多数の映画賞に輝いた『そこのみにて光輝く』(14)、第37回モスクワ国際映画祭コンペティション部門に出品された『きみはいい子』(15)の黄金コンビ再び!
監督:呉美保×脚本:高田亮による完全オリジナル新作映画『ふつうの子ども』が9月5日(金)全国公開!(配給:murmur)
いつだって、世界は「好き」でまわってる
上田唯士(うえだ・ゆいし)、10才、小学4年生。両親と三人家族、おなかが空いたらごはんを食べる、いたってふつうの男の子。最近、同じクラスの三宅心愛(みやけ・ここあ)が気になっている。環境問題に高い意識を持ち、大人にも臆せず声を挙げる彼女に近づこうと頑張るが、心愛はクラスのちょっぴり問題児、橋本陽斗(はしもと・はると)に惹かれている様子。そんな三人が始めた“環境活動“は、思わぬ方向に転がり出して――。
国内外で高い評価を得た『そこのみにて光輝く』(14)『きみはいい子』(15)の監督・呉美保と脚本・高田亮の黄金コンビが三たび手を組んだ。シリアスなサスペンスからラブコメディまで幅広く手がける高田が、「ずっと前から書きたいと思っていた」という子ども同士の人間ドラマ。一方、呉監督も「ありのままの子どもを思いっきり描きたい!」という思いを長年温めていた。自らも親となった監督と脚本家の二人が、今の日本に生きる子どもたちと、彼らと同じ時間に向き合う大人たちにフォーカスした最新作『ふつうの子ども』は、10才の子どもたちの日常をドラマチックに描き、「ありそうでなかった子ども映画」となって誕生した。
主人公の唯士には、気鋭の監督たちに愛される嶋田鉄太(しまだ・てった)が抜擢され、唯士が恋心のようなものを抱く、大人びた同級生の心愛を瑠璃(るり)、そして二人と一緒に“環境活動”を始める陽斗を味元耀大(みもと・ようた)が演じる。さらに、今を全力で生きる子どもたちと時に衝突し、寄り添う大人たちには実力派キャストが勢ぞろい!唯士の母親・恵子を演じるのは、蒼井優。唯士の担任教師・浅井役には風間俊介。また心愛の母親・冬役を瀧内公美が演じた。
★『ふつうの子ども』予告編:https://youtu.be/6vtMF_H6eBI
この度、主人公の小学生を演じた嶋田鉄太、瑠璃、味元耀大、そして蒼井優、風間俊介、瀧内公美、呉美保監督ら豪華キャスト・監督登壇にて、 8月6日(水)に完成披露上映会を実施いたしました!
初お披露目ということで、映画の撮影時のエピソード、それぞれの小学校での一番の思い出など、笑いの絶えないにぎやかなイベントとなりました。
©︎2025「ふつうの子ども」製作委員会
国内外で高い評価を得た『そこのみにて光輝く』『きみはいい子』の監督・呉美保&脚本・高田亮の黄金コンビによる映画『ふつうの子ども』(9月5日公開)がついに完成!
8月6日(水)にテアトル新宿で完成披露上映会が実施され、主演の嶋田鉄太、共演の瑠璃、味元耀大、蒼井優、風間俊介、瀧内公美、そして呉美保監督が参加した。
満員御礼で迎えたこの日。主人公・上田唯士役の嶋田はやる気満々の笑顔でステージに登壇して「暑い中こんなに集まっていただいて本当にありがとうございます。熱中症にならないように水分補給だけ気を付けていただいて。凄く面白い映画なので楽しんでいってください!」と元気に挨拶した。撮影時小学5年生で、本作が映画初主演でもあるが「いや~!主役?まだいまいち実感が湧いていなくて。変な感じです。フワフワと。でも凄く嬉しいです!」と初々しい心境を明かした。
唯士が恋する相手・三宅心愛役の瑠璃は「大きなスクリーンに私の顔がアップで映っているのが不思議。映画に出られたという実感があって嬉しい」と映画デビュー作に喜びが溢れる。撮影を回想する中で「凄く暑くてみんな倒れた」とまさかの事を言い出して、唯士たちの担任の先生・浅井裕介役の風間が、劇中の先生の如く「比喩表現ですよ!?比喩表現。安全の中でやっています!」と訂正して観客に伝え会場内が笑いに包まれる一幕もあった。
©︎2025「ふつうの子ども」製作委員会
劇中で、唯士や心愛と一緒に環境活動を始める・橋本陽斗役の味元は「去年の夏に撮影して暑かったけれど、スタッフさんがアイスを買って来てくれたりして無事に撮影することが出来ました」とニッコリ。唯士のお母さん・上田恵子役の蒼井は、子供たちが主役となる撮影だけに「スムーズにお芝居できるように考えて現場に入ったけれど、息子(嶋田)が伸び伸びしてくれて、鉄太君が現場の空気を作ってくれた。こんなに楽に一緒に芝居をさせてくれる子っているんだと思った。鉄太君は一体どんな子供なのかをインタビューしたいくらい」と言うと、すかさず嶋田は「ふつうの子どもですよ~!」と笑いを取って、蒼井は「さすがで御座います。うちの子です!」と目を細めていた。
©︎2025「ふつうの子ども」製作委員会
©︎2025「ふつうの子ども」製作委員会
嶋田と風間は『それでも俺は、妻としたい』で親子役共演をしたばかり。風間が「別の作品で…」とそれに触れると、嶋田は観客に向けて「もう一つの作品もぜひ観ていただきたい」と抜け目なくPR。風間は「いいの!いいの!それは今日はいいの!」と大爆笑だった。一方、瑠璃はお母さん・三宅冬を演じた瀧内について「撮影が終わったら優しく接してくれて、瀧内さんって本当はこういう人なんだとわかったのが最後の方だったかもしれない」と打ち明けると、瀧内は「あれ?全然こっちを見てくれない!まだ怖いのかな?」とユーモアたっぷりに応じた。
©︎2025「ふつうの子ども」製作委員会
子どもたちを主題にした映画を撮るのが念願だったという呉監督。「全方位に全開放で撮ると決めて実行しました。高田亮さんのオリジナル脚本という原作のない自由さ。私自身が10年間育児した中で見聞きしたありのままの生身の子どもを描きたいという夢が実現できた嬉しさ。キャストの皆さん全員が違和感なく存在しているのが素晴らしく、現場も笑顔で風通しの良い中で撮らせていただきました」と手応え十分だった。
小学生時代の思い出話になると、蒼井は限られた小遣いを有効に使おうと思ってべったら漬で失敗したこと、風間はプールに入るとすぐに寒くなってしまったこと、瀧内は授業で朝から晩まで泥団子を作らされたことを回想した。
©︎2025「ふつうの子ども」製作委員会
©︎2025「ふつうの子ども」製作委員会
一方、嶋田は「運動会の日にサンダルで登校しちゃった。走ったり綱引きをしたりするのに…。お母さんがスニーカーを持って来てくれてなんとかなったけれど、終わった後に2年の先生から『私だったらサンダルのまま参加させていた』と言われて本当に怖かった」と明かして、会場大爆笑。瑠璃は「この映画の最終オーディション2日前に転んで顎を大けが。ガーゼを巻いて受けました」と照れ笑い。そんな中、味元が「授業が終わって帰って家を出て友達みんなで公園に行って遊ぶのが楽しかった」と言うと、嶋田は「えー!凄いな!一度家に帰ったら出られなくない?」と小学生とは思えぬリアクションで、観客に向けて「え?みなさん家に帰ったらソファーに寝ますよね!?」と仲間を見つけようとするなど、小学生とは思えぬ反応で盛り上げる。
©︎2025「ふつうの子ども」製作委員会
また今年の夏に挑戦したいことを聞かれると、味元は「3人でどこかに行って何かをしたい」、お化け屋敷が苦手という瑠璃は「お化け屋敷に挑戦したい!」、嶋田は「僕は寝るのが好きなので人はどれくらい限界まで眠れるのかを研究したい。僕のお母さんが半日くらい寝ている眠り姫なのでお母さんを使って実験したい」とまたまた笑わせた。
最後に味元は「登場人物一人一人の気持ちになって観て欲しいので、公開時には3回観てください」とPR。瑠璃は「皆さんの感想を聞きたいです」と反響を期待。嶋田は「この映画は皆が楽しめる映画だと自信を持って言えますので、どうぞ楽しんでください!」と呼び掛けた。
主人公の子どもたちの素直な反応に、大人たちも観客もみな笑いが絶えないにぎやかな舞台挨拶となりました。
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©︎2025「ふつうの子ども」製作委員会
嶋田鉄太 瑠璃 味元耀大
瀧内公美 少路勇介 大熊大貴 長峰くみ 林田茶愛美
風間俊介 蒼井優
監督:呉美保 脚本:高田亮
製作:「ふつうの子ども」製作委員会 製作幹事・配給:murmur 製作プロダクション:ディグ&フェローズ 制作プロダクション:ポトフ
特別協力:小田急不動産 湘南学園小学校 助成:文化庁文化芸術振興費補助金(映画創造活動支援事業)独立行政法人日本芸術文化振興会
©︎2025「ふつうの子ども」製作委員会
協賛:ビーサイズ キュウセツAQUA YOIHI PROJECT Circular Economy.Tokyo デザイン・エイチアンドエイ
公式サイト:https://kodomo-film.com/
公式SNS(X、Instagram)@kodomo_film
9月5日(金)テアトル新宿ほか全国公開!!
『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』 本ポスター&本予告編 解禁! JO1が歌う 「ひらく」 が主題歌に決定! 秦 基博 がJO1に初めて書き下ろした作品に寄り添うバラード曲
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
注目の次世代俳優・豆原一成(JO1)×44年ぶりの映画主演・市毛良枝
ダブル主演作公開‼
~孫と祖母とが軽やかに紡ぐ家族の物語~
『富士山と、コーヒーと、しあわせ』
本ポスター&本予告編 解禁!
JO1が歌う 「ひらく」 が主題歌に決定!
秦 基博 がJO1に初めて書き下ろした作品に寄り添うバラード曲
10月24日(金)新宿ピカデリー他にて公開となります、豆原一成(JO1)と、市毛良枝のダブル主演映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』の本ポスター、本予告編が新たに解禁!さらに、JO1が歌う「ひらく」が主題歌に決定!本作のために秦 基博が初めてJO1に書き下ろしをした作品に寄り添うバラード曲になっている。秦 基博からコメントも到着しました。
祖父が遺したやさしいサプライズ――。
夢に迷う僕と、夢を見つけた祖母。僕らの日々が輝きだす。
日本、そして世界で活躍する11人組のグローバルボーイズグループJO1(ジェイオーワン)の最年少メンバー豆原一成と、44年ぶりの映画主演となる市毛良枝のダブル主演で贈る本作。夢に迷いながらも、コーヒーにだけはこだわりがある、ちょっと頼りなくて優しい孫、等身大の大学生・拓磨役をナチュラルな存在感で演じるのは、日曜劇場『海に眠るダイヤモンド』への出演や、映画『BADBOYS -THE MOVIE-』(25)で初主演を務めるなど俳優としての活躍が注目されるJO1の豆原一成。そして夫が遺したサプライズによって、夫に先立たれた寂しい日々から一歩踏み出し、若い頃の夢だった「学び」の日々を楽しんでいくアクティブな祖母・文子を市毛良枝がチャーミングに体現する。監督を務めたのは、中井貴一主演映画『大河への道』(22)などの中西健二。脚本は『サイレントラブ』(24)のまなべゆきこ。
原案は、約100年前、女性の活躍が困難だった時代に学校を創立(後に現在の学校法人文京学院に発展)、教育のために奔走した島田依史子(しまだいしこ)氏の著作「信用はデパートで売っていない 教え子とともに歩んだ女性の物語」(講談社エディトリアル刊)。彼女が後進に伝え続けた「学ぶことは楽しい」という概念を核に据え、彼女の生きる姿勢のエッセンスを散りばめて本作の物語が構築された。
祖父・偉志を亡くした祖母を気遣い同居したはずなのに、同じ学び舎で学ぶことになった祖母との日々は逆に拓磨を元気づけていく…。“夢に迷う孫”と“夢を見つけた祖母”。ふたりを支えるのは、亡き偉志の想い。孫と祖母とが軽やかに紡ぐ、人生のふとした喜びを描く家族の物語が誕生した。
◇本ポスタービジュアルが解禁!
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
今回解禁となった本ポスタービジュアルは、本作のもうひとつの“主人公”富士山を背景に、豆原演じる孫の拓磨、市毛演じる祖母の文子(ふみこ)、さらに酒井美紀演じる拓磨の母・綾、八木莉可子演じる拓磨の恋人・大石紗季が笑顔で並ぶ姿を切り取った。
そして、拓磨と文子にとって人生を変えるキッカケを遺してくれた大きな存在、長塚京三演じる文子の夫・安藤偉志の在りし日の笑顔も並べられ、「一歩踏み出してみると、人生って意外と楽しい」というコピーとともに、二人が見つけた夢のその先、歩んでいく日々に待つ喜びを予感させる。
◇そして待望の本予告編も解禁!秦 基博が本作のために書き下ろした主題歌にも注目!
母・綾子(酒井美紀)の長期出張のため、突然一緒に暮らすことになったちょっと頼りない大学生の孫・拓磨(豆原一成)と、一人暮らしをしていた祖母・文子(市毛良枝)。ある日、拓磨と文子は、亡き祖父の偉志(長塚京三)が文子の代わりに大学の生涯カレッジに申し込んでいたことを知る。夫が遺したやさしいサプライズは文子を動かし、ふたりはなんと同じ大学で学ぶことに!「若いころの夢を叶えに来ました」とイキイキと話す文子は、拓磨の戸惑いをよそに、教室で「たっくん!」と気軽に声をかけ、学生生活を満喫。そんな祖母・文子を見ながら、 “夢を見つける”ことについて改めて考える拓磨。恋人の紗季(八木莉可子)に「拓磨はやりたいとことはないの?」と問われ、「コーヒーが好きなんでしょ?好きなことをやるのって楽しいよ」という文子の励ましに、拓磨の心にも少しずつ変化が芽生える。そして、拓磨が祖父のノートに見つけた「不思議な数式」が導いた、妻へ贈る最期のサプライズとは…。亡き偉志の思いを胸に、拓磨や文子たちが笑顔で富士山を見つめる姿に、人生の喜びがやさしく心を満たす予告編となっている。
そして、本作の主題歌が、拓磨を演じる豆原一成が所属するJO1が歌う、秦 基博による書き下ろし曲「ひらく」に決定!映画『STAND BY ME ドラえもん』(14)主題歌「ひまわりの約束」、映画『35年目のラブレター』(25)主題歌「ずっと作りかけのラブソング」など様々な映画の主題歌を手掛けてきた秦は、「この映画を観て感じたことを主題歌「ひらく」に込めました」と話し、「家族ということ、自分自身を形成していくということ、自立していくということ。そういう誰にとっても身近なテーマが描かれていて、全体を祖父の存在が大きく包み込んでいる、そんな映画だと思いました。」と振り返り、その思いを込めて作詞・作曲を手掛けた。また、楽曲を歌うJO1へ向けて「JO1の皆さんの声によってこの曲がどんなふうに描かれ表現されるのか、すごく楽しみです。そしてずっと歌い続けてもらえる曲になったら作り手としては一番嬉しいです」とコメント。
予告編ではその主題歌の一部も初解禁!楽曲の世界観をメンバーの多彩な魅力で体現したJO1の歌声にも注目だ。
参考:主題歌「ひらく」より (本予告編で紹介されている歌唱の一部歌詞)
ひらく未来 名前もまだない花が 小さく震えた
季節も越えて 綻ぶから
空に誓う 一番好きな色の花が咲いたら
あなたに会いに行こう
優しいその笑顔に
本予告『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』
*主題歌について
主題歌:「ひらく」
歌唱:JO1
作詞:秦 基博
作曲:秦 基博
編曲:トオミ ヨウ
レーベル:LAPONE ENTERTAINMENT
秦 基博 Hata Motohiro
1980年10月11日生まれ、宮崎県出身。2006年11月シングル「シンクロ」でデビュー。“鋼と硝子で出来た声”と称される歌声と叙情性豊かなソングライティングで注目を集める一方、多彩なライブ活動を展開。
2014年、 映画『STAND BY ME ドラえもん』主題歌「ひまわりの約束」が大ヒット、その後も数々の映画、CM、TV番組のテーマ曲を担当。♬ SoftBank music project テレビCM「卒業」篇CMソング「仰げば青空」、映画『ステップ』主題歌「在る」、NHK連続テレビ⼩説「おちょやん」(20/NHK)の主題歌「泣き笑いのエピソード」、『映画ざんねんないきもの事典』(22)主題歌「サイダー」、テレビドラマ「六本木クラス」(22)挿入歌「残影」、映画『35年目のラブレター』(25)主題歌「ずっと作りかけのラブソング」などを発表。初のオールタイム・ベストアルバム「All Time Best ハタモトヒロ」(17)は自身初のアルバムウィークリーチャート1位を獲得、その後もアルバム「コペルニクス」(19)、「Paint Like a Child」(23)、豪華アーティストが参加する自身初のコラボレーションアルバム「HATA EXPO -The Collaboration Album-」(24)をリリースするなど、音楽ファンを魅了し続けている。
【コメント】
「ひらく」という楽曲は、「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」を観て書かせていただきました。この映画の中で描かれている、自立、自己形成、そして家族との繋がりというテーマ。そして、主人公の拓磨をはじめ、登場人物の誰もが世代や性別を越えて自分のやりたいこと、やるべきことに向かって悩みながらも進んでいく姿から、この楽曲が生まれました。
JO1の皆さんの声によってこの曲がどんなふうに描かれ表現されるのか、すごく楽しみです。そしてずっと歌い続けてもらえる曲になったら作り手としては一番嬉しいです。(秦 基博)
JO1 (ジェイオーワン)
©︎LAPONE ENTERTAINMENT
2019年、サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」で、番組視聴者である“国民プロデューサー”累計約6,500万票の投票により選ばれたメンバーで構成されたグローバルボーイズグループ。
2020年3月4日のデビュー以降、これまでに発売した9作のシングル全てが主要音楽チャートで1位を獲得。エンターテイメントから世界に誇る日本の魅力を国内外に届ける大型プロジェクト『HOT JAPAN with JO1』で活動を広げ続けているほか、大みそか恒例「NHK紅白歌合戦」に3年連続で出場。2年連続でTBS「輝く!日本レコード大賞」にて優秀作品賞を受賞するなど、2024年の音楽シーンを彩った。2024年11月から開催した全国4都市14公演のツアーは、2025年2月〜3月にかけ、ロサンゼルス、ニューヨークを含む全6都市8公演のワールドツアーとしてスケールアップ。さらに、4月20日(日)、21日(月)の2日間、初の東京ドーム公演を開催し、計25万人を動員した。さらに、4月28日(現地時間)にはアメリカのドジャー・スタジアムで行われたMLB公式戦「ロサンゼルス・ドジャース vs マイアミ・マーリンズ」内のイベント『Japanese Heritage Night(ジャパニーズヘリテージナイト)』にてパフォーマンスしたほか、最新曲「BE CLASSIC」が、アメリカのラジオ・エアプレイチャート「Mediabase Top100 Radio Airplay」で、日本人ボーイズグループとして初めてランクインするなど、5周年イヤーの2025年は本格的にグローバルに活動を広げている。
【配信情報】
主題歌:「ひらく」 JO1 (LAPONE ENTERTAINMENT)
配信スタート:2025年8月18日 0:00
【楽曲について】
豆原一成が主演する映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』の主題歌として、シンガーソングライター秦 基博による書き下ろし楽曲。学ぶことの楽しさ、家族を想う素晴らしさが込められた物語に温かく寄り添うミディアムバラード。新しいJO1の一面を彩る楽曲に仕上がっている。
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◇ムビチケ前売券:8月8日(金)より発売開始!
金額:1,600円(税込)
ムビチケ前売券(カード):公開劇場(一部劇場を除く)、プレイガイド、メイジャー通販、MOVIE WALKER STOREにて発売
ムビチケ前売券(オンライン):MOVIE WALKER STOREにて販売
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
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【STORY】
祖母・文子と暮らし始めた大学生の拓磨は、亡き祖父・偉志の書斎で大学の入学案内を見つける。それは偉志が遺した文子へのサプライズだった。一歩踏み出し、若い頃の夢だった「学び」の日々を謳歌する文子。一方、拓磨は夢に自信が持てず将来に悩む。そんな二人は、富士山が好きだった偉志の手帳に不思議な数式を見つけて・・。
演:豆原一成(JO1) (『劇場版 仮面ライダーリバイス バトルファミリア』(22)、『BADBOYS -THE MOVIE-』(25)等)
市毛良枝 (『ラーゲリより愛を込めて』(22)、『明日を綴る写真館』(24)等)
出演:酒井美紀、八木莉可子、市川笑三郎、福田歩汰(DXTEEN)、藤田玲、星田英利/長塚京三
監督:中西健二 主題歌:「ひらく」 JO1 (LAPONE ENTERTAINMENT)
脚本:まなべゆきこ 音楽:安川午朗 制作プロダクション:PADMA
原案:島田依史子 「信用はデパートで売っていない 教え子とともに歩んだ女性の物語」(講談社エディトリアル刊) 原案総責任:島田昌和
配給:ギャガ ©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
公式HP:https://gaga.ne.jp/fujisan_and_coffee
公式X: @MtFujiMovie1024
公式Instagram: @MtFujiMovie1024
10月24日(金) 新宿ピカデリー他全国ロードショー










































