エンタメ情報!
XG、中国・上海の音楽フェスで、圧巻のパフォーマンスでオーディエンスを魅了!<オフィシャルレポート>
セカンド・ワールドツアーの開催を発表したXG、
中国・上海の音楽フェスで、
圧巻のパフォーマンスでオーディエンスを魅了!
<オフィシャルレポート>
先日、自身2度目となるワールドツアーを来年2月から開催することを発表したXGが、19日、中国・上海で開催された「Celebili Music Festival」に出演を果たした。
「Celebili Music Festival」は、中国の動画プラットフォーム「Bilibili」が主催する、多様な音楽スタイルと若者文化を融合した没入型体験の創出を目指す大型フェスティバルで、上海市復興島にある船台公園にて2日間に渡り開催され、総勢20組以上のアーティストが国内外から参加し、2日間で約4万5千人が来場し、オンラインでの視聴回数は20億回再生を超えた。
10月2日に「MDSK MUSIC FESTIVAL」(北京・2日間開催/動員約6万人)、10月4日に「STRAWBERRY MUSIC FESTIVAL」(広州・3日間開催/動員約8万5千人)、10月7日に「LUZHOU GALAXY LEFT BANK MUSIC FESTIVAL」(瀘州・3日間開催/動員約15万人)と、今月、立て続けに中国の大型音楽フェスに出演を果たしているXGは、19日に出演し、最新曲「GALA」を含む計11曲をパフォーマンス。グローバルで活躍するグループとして、貫禄すら感じさせる圧巻のパフォーマンスで、中国のオーディエンスを魅了し、この日も強烈なインパクトを残した。
またXGは、18日に幕張メッセで開催された「Rakuten GirlsAward 2025 AUTUMN/WINTER」にも、アーティストライブステージのトップバッターとして初出演を果たし、ファッションイベントならではの衣装で、「GALA」「SOMETHING AIN'T RIGHT」「WOKE UP」の3曲を披露し、大喝采を浴び、イベントを大いに盛り上げた。
XGは、この後、10月31日に香港で開催される大型音楽フェス「Spooky Halloween by Live Nation Electronic Asia」に出演し、来年2月の日本公演(横浜、大阪、名古屋、福井、仙台、兵庫、福岡)を皮切りに、アジア、北米、UK&ヨーロッパ、オーストラリア、中南米でセカンド・ワールドツアーを開催する予定だ。
また、来年1月23日にリリースすることが発表されている自身初のフルアルバムは、まだ全貌が明らかになっていないだけに、どんな作品に仕上がっているのか期待せずにはいられない。
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Celebili Music Festival
XG Setlist
1. GALA
2. SOMETHING AIN'T RIGHT
3. WOKE UP
4. IYKYK
5. NEW DANCE
6. UNDEFEATED
7. MILLION PLACES
8. MASCARA
9. LEFT RIGHT
10. IS THIS LOVE
11. SHOOTING STAR
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XG 2nd WORLD TOUR
■JAPAN
2026/02/06(金)07(土)08(日) 【横浜】Kアリーナ横浜
2026/02/17(火)18(水) 【大阪】大阪城ホール
2026/02/21(土)22日(日)【名古屋】IGアリーナ
2026/03/14(土)【福井】サンドーム福井
2026/03/20(金・祝)【仙台】セキスイハイムスーパーアリーナ
2026/03/25(水)26日(木)【兵庫】GLION ARENA KOBE
2026/04/04(土)05(日)【福岡】北九州メッセ
ASIA / NORTH AMERICA / UK & EUROPE / AUSTRALIA / LATIN AMERICA and more
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XG
‘GALA’
(from 1st Full Album)
2025.09.19 FRI
Tracklist:
01. GALA
02. GALA (Instrumental)
Music Video
Dance Practice Video
Streaming / Download
「GALA」は、未来感あふれるサウンドと鮮烈なビジュアルイメージで展開される、ハイエナジーなランウェイ・アンセム。個性的なシンセサイザーの音色とダンサブルなビートがファッションの世界を大胆に再構築し、XGならではの感性で固定概念を打ち破り、新たな価値観を提示する。宇宙から降り立つようなスケール感のあるイントロから始まる「GALA」は、力強いラップ、バイリンガルフロウ、疾走感のあるハウスリズム、映画的なサウンド演出が融合し、XG独自のショー「X GALA」を披露する。「GALA」は、ファッション、パワー、グラマラスさをひとつにまとめ上げたパフォーマンス・トラックであり、XGの世界観を象徴するキートラックとなっている。
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XG
1st Full Album
2026.1.23 FRI
XG 1st Full Album Special Website
https://xgalx.com/xg/xg-1stfullalbum/
XG初となるフルアルバムは、グループの最も深い本質を刻み込んだ宣言である。
トレンドや装飾を超えて、音楽と存在の根源に焦点を当てた。
アルバムはジャンルの境界を自由に行き来し、さまざまな時代や空間をつなぐ旅を描き出す。しかし、そのすべての変化の中心には、揺るぐことのないXGのアイデンティティと独自のエネルギーが確固として存在している。
それ自体がXGが創り出す新たなジャンル、X-POP の宣言である。
「良い音楽はそれ自体で価値を持つ」という信念のもと、時間や空間、時代を超越する真の音楽的旅路を表現した。
これは、今のXGを最も率直に映し出した成果であり、これから無限に広がる可能性へと向かう力強い出発点でもある。
1st Full Album Teaser
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■XG
XG Official Website: http://xgalx.com/xg/
XG OFFICIAL FANCLUB 'ALPHAZ': https://xg.pasch.fan/
XG Instagram: https://instagram.com/xgofficial
XG YouTube: https://www.youtube.com/@xg_official
XG TikTok: https://www.tiktok.com/@xg.official
XG X: https://X.com/XGOfficial_
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i-dle 神戸で日本ツアーを華やかにフィナーレ!! 初の日本アリーナツアーで独自の存在感を証明<オフィシャルレポート>
写真提供 = CUBE ENTERTAINMENT
i-dle
神戸で日本ツアーを華やかにフィナーレ
「多くのファンが大きな力に…これからも共に」
~ i-dle、初の日本アリーナツアーで独自の存在感を証明~
i-dle(読み:アイドゥル)が、デビュー後初となる日本アリーナツアーを盛況のうちに終えた。
メンバーのMIYEON、MINNIE、SOYEON、YUQI、SHUHUAは、10月18日・19日の2日間、兵庫県神戸市のGLION ARENA KOBEにて 「2025 i-dle FIRST JAPAN TOUR [ 逢い-dle ]」を開催。
写真提供 = CUBE ENTERTAINMENT
満員の観客の中、迫力あるバンドライブとパフォーマンス、そしてファンの心を掴む多彩なセットリストで会場を熱狂させた。
神戸公演では、最近リリースされた日本EP『i-dle』のタイトル曲「どうしよっかな」でオープニングを飾った。
『i-dle』は発売直後、オリコンデイリーチャートで1位を獲得し、各種グローバルチャートでも上位を席巻。
特に18日付では再びオリコンデイリーチャートの1位に返り咲き、日本ツアーとともに好調な勢いを続けている。
写真提供 = CUBE ENTERTAINMENT
ライブでは、『i-dle』の収録曲「愛せなかった世界へ永遠にじゃあね」「Invincible」をはじめ、「Queencard」「Fate (Japanese ver.)」「Klaxon」「Wife」「Girlfriend」「Allergy」「Never Stop Me」「MY BAG」「TOMBOY」「Good Thing」など、代表曲の数々を披露した。
さらに「LATATA」「HANN」「Senorita」「Uh-Oh」「DUMDi DUMDi」といったヒット曲を日本語バージョンで熱唱し、現地ファンに特別な思い出をプレゼントした。
写真提供 = CUBE ENTERTAINMENT
また、先月リリースされたYUQIのソロ曲「M.O.」を即興で一部披露し、来月発売を控えるMIYEONのソロアルバムにも言及するなど、期待を高めた。
メンバーは「どこへ行ってもこんなに多くのファンの皆さんに会えることが本当に大きな力になります」と語り、「今回の公演で出会えたすべてのNEVERLANDが、これからもずっと笑顔でいられるよう努力します。これからも信じて、一緒に歩んでください」と感謝の気持ちを伝えた。
「2025 i-dle FIRST JAPAN TOUR [ 逢い-dle ]」はi-dleにとって初の日本ツアーで、“逢い-dle(アイ-ドゥル)”というタイトルには「NEVERLANDに会うための冒険」という意味が込められている。
今月4日・5日のさいたまスーパーアリーナ公演で幕を開け、神戸のGLION ARENA KOBEで華やかにフィナーレを飾った。
また、19日の公演はオンラインで生配信され、海外のファンもツアーのラストを共に楽しんだ。
i-dleはこれまで、NHKの人気音楽番組『Venue 101』への出演や『SUMMER SONIC 2025』への出演などに続き、今回の初の日本アリーナツアーを成功裏に終え、日本での独自の存在感をさらに確立した。
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■i-dle JAPAN OFFICIAL SITE
■i-dle JAPAN OFFICIAL X ACCOUNT
■i-dle JAPAN OFFICIAL FANCLUB 「NEVERLAND JAPAN」
写真提供 = CUBE ENTERTAINMENT
BOYNEXTDOOR、5th EP『The Action』カムバックショーケースを開催! さらにタイトル曲「Hollywood Action」が自己最高記録を更新!!
(P)&(C) KOZ Entertainment.
BOYNEXTDOOR
5th EP『The Action』カムバックショーケースを開催!
新曲3曲を披露し、楽曲制作秘話も明かす
さらにタイトル曲「Hollywood Action」が
自己最高記録を更新!!
BOYNEXTDOORは20日、韓国・KBS ARENAにて、5th EP『The Action』の発売記念ショーケース「BOYNEXTDOOR 5th EP[The Action] COMEBACK SHOWCASE」を開催した。
イベントは、HYBE LABELS YouTubeチャンネルとWeverseで生中継され、Weverseでは日本、韓国、アメリカ、中国など151ヵ国/地域のファンが視聴した。
(P)&(C) KOZ Entertainment.
(P)&(C) KOZ Entertainment.
(P)&(C) KOZ Entertainment.
カムバックショーケースは、アルバムのプロモーションテーマと同様に『映画』をコンセプトに演出された。
映画会社のロゴをパロディーしたオープニング映像からスタートし、6人のメンバーはタイトル曲「Hollywood Action」のステージを初めて披露した。堂々としたライブと中毒性のあるダンスが調和し、目と耳を一瞬で虜に。さらにアルバム収録曲のステージでは相反する魅力を見せた。インスピレーションを求めて遅い時間まで作業に没頭する様子をフランス・パリとの時差に比喩した「Live In Paris」で夢幻的な雰囲気を醸し出し、苦労して別れの言葉を伝えようとする恋人を描いたバラード「As Time Goes By」で一層成熟した感性を表現した。アカペラで歌唱する時間は彼らの魅力的な声と実力が発揮された時間だった。
(P)&(C) KOZ Entertainment.
MCでは、楽曲制作を行うメンバーなだけに、楽曲制作秘話を披露。「すべての曲を時間かけて制作した。BOYNEXTDOORの音楽は本当に僕たちのストーリーを盛り込んだ方がより魅力的だと思って、時間と場所にこだわらず制作に邁進した」と振り返った。トークの他にも映画と関連した簡単なゲームをしてONEDOOR(ファンダム名)との時間を楽しんだ。
「ONEDOORが長く待つことにならないよう早くカムバックするために、メンバーたちが熱心に楽曲を制作した。今年が終わる前に新曲をプレゼントできて本当に嬉しい。歌詞の一文字一文字から意識して、とても力を入れたアルバムだ。これからも音楽とステージで多くのことを伝えられるグループになる。様々な活動を準備しているので一緒に走ってほしい」と心からの感想を伝えた。ショーケース終了後もファンの熱い歓声が続くと、メンバーたちはアンコールで「I Feel Good」、「Hollywood Action」、「Earth, Wind & Fire」まで計3曲を披露し、観客の声援に応えた。
(P)&(C) KOZ Entertainment.
一方で同日18時に、タイトル曲「Hollywood Action」のミュージックビデオを公開。まだ24時間も経っていない中でまもなく300万再生を突破する。
映像ではメンバーのコミカルな演技と、多彩な視覚効果、大胆なカメラ構図、ダイナミックな振り付けで見る楽しさを倍増させる。今回、1st Single「WHO!」のトリプルタイトル曲のミュージックビデオ以来、久しぶりにアメリカのシカゴで全編撮影された。
撮影場所であるシカゴは、楽曲のコンテンツプロモーション内容とも繋がっている。6人のメンバーは映画製作クルー「TEAM THE ACTION」の一員になってシカゴフィルムフェスティバル出品を目標にするという設定で展開していたが、ミュージックビデオではついに映画制作に成功した「TEAM THE ACTION」がレッドカーペットを踏んで受賞の喜びを享受する姿が盛り込まれている。
また映像のパフォーマンスは人気コレオグラファーのBADAが制作に参加した。
タイトル曲「Hollywood Action」はハリウッドスターのように自信に満ち溢れている歌で、覇気溢れる堂々とした魅力が感じられる。デビューの時から着実に楽曲制作に参加するJAEHYUN、TAESAN、WOONHAKに加え、LEEHANも初参加。スウィングのリズム、軽快なブラス音と調和した「Everybody Hollywood action」という歌詞が中毒性を倍増させる。21日0時に韓国の音楽配信サイト・Melonチャート「トップ100」で2位を記録し、リリース直後は11位にランクインした後、自己最高記録を更新した。さらにLINE MUSICのリアルタイムチャート「ソングトップ100」でも4位にランクイン。
今後、BOYNEXTDOORは韓国で23日Mnet「M COUNTDOWN」、24日KBS2「ミュージックバンク」、25日MBC「ショー!音楽中心」、26日SBS「人気歌謡」に出演し、新曲のステージを届ける。
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<リリース情報>
BOYNEXTDOOR
5th EP『The Action』
■発売日
韓国発売日:2025年10月20日(月)
日本発売日:2025年10月21日(火) ※日本お届け日
※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
■形態・販売価格
『The Action』
全3形態 (Play / Loading / Pause ver.)
3,080円(税込) / 2,800円(税抜)
『The Action (Frame ver.)』
全6形態
2,200円(税込) / 2,000円(税抜)
『The Action (Weverse Albums ver.)』
全1形態
1,760円(税込) / 1,600円(税抜)
■商品内容
『The Action』
- PHOTO BOOK:W296 x H202 (96 ページ)
※各形態別
- CD-R:W120 x H120
※各形態別
- PHOTO CARD:W55 x H85
※各形態別 (6種のうちランダム1種)
- PHOTO PRINT:W100 x H140
※Play ver. のみ (6種のうちランダム1種)
- FILM ROLL:W190 x H35
※Loading ver. のみ (6種のうちランダム1種)
- SCANNED PAPER:W148 x H210
※Pause ver. のみ (6種のうちランダム1種)
- STICKER
※全形態共通 (10種のうちランダム3種)
- POP-UP CARD:W140 x H100
※全形態共通
- TABLOID POSTER:W245×H350
※全形態共通 (6種のうちランダム1種)、折り畳んだ状態で商品と同梱いたします。
『The Action (Frame ver.)』
- SLEEVE:W173.5 x H107
- BOX:W172.5 x H104
(6種のうちランダム1種)
- BOX STAND:W88 x H88
- CD ENVELOPE:W85 x H85
- MINI CD-R:W80 x H80
(6種のうちランダム1種)
- PHOTOCARD:W55 x H85
(6種のうちランダム1種)
- ACCORDION BOOK:W85 x H154
(6種のうちランダム1種)
『The Action (Weverse Albums ver.)』
- PACKAGE:W90 x H120
- PHOTOCARD:W55 x H85
(6種のうちランダム1種)
- STAFF PASS:W55 x H85
(6種セット)
- BOARDING PASS (QR CARD):W110 x H50
(6種のうちランダム1種)
※サイズや商品内容は制作元の事情により事前告知無しに変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
■予約販売サイト
★BOYNEXTDOOR Weverse Shop
https://go.weverse.io/qt3S/8wa0co29
★UNIVERSAL MUSIC STORE
★HMV
https://www.hmv.co.jp/news/article/250918162/
★タワーレコード
https://tower.jp/article/feature_item/2025/09/23/1001
★Amazon.co.jp
https://www.amazon.co.jp/s?field-asin=B0FRLJGG6W|B0FRLV7MF6
★楽天ブックス
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<プロフィール>
(P)&(C) KOZ Entertainment.
HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した
2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。
2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコンデイリーアルバムランキング(9/9付)、オリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。
2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画の音楽カテゴリー1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、昨年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で実施する初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催され、6月には日本初アリーナ単独公演となるアンコール公演も大成功に収めた。さらに8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演。8月20日には待望のJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。
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<オフィシャルアカウント>
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Stray Kids、全世界35の国・地域にて全56公演におよぶ、自身最大規模のワールドツアーがついにフィナーレ!地球7周分を完走!新アルバム発売も発表!
Stray Kids
全世界35の国・地域にて全56公演におよぶ、
自身最大規模のワールドツアーがついにフィナーレ!
地球7周分を完走!
新アルバム発売も発表!
一昨年、日本ではNHK「紅白歌合戦」に初出場を果たし、JAPAN 1st EPはK-POPボーイズグループ史上、日本デビューから最速のミリオンヒットを記録、今年8月に韓国にてリリースしたフルアルバム『KARMA』は、米国ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」で7作連続となる1位を獲得し、前人未到の快挙を達成するなど、全世界から注目を集める“全米No.1ボーイズグループ”Stray Kids(読み : ストレイキッズ)が、自身最大規模のワールドツアーを成功させた。
Stray Kidsは、10月18日(土)、19日(日)の2日間、韓国・ソウルの「仁川アシアドメインスタジアム」にて、自身最大規模のワールドツアー<dominATE>のフィナーレを飾るアンコールライブ「Stray Kids World Tour <dominATE : celebrATE>を開催。全世界35の国・地域にて、全56公演におよぶワールドツアーがついに完結し、大きな成功をおさめた。
Stray Kidsは、韓国のスタジアムにてライブを行うのは今回が初めて。今回のアンコールコンサートを通じて。メンバーは、客席をいっぱいに埋めつくした観客を眺め、「こんな大きな会場でライブをしているというのが信じられません。とても幸せで、忘れられない瞬間になりそうです。」と、感動と感謝を伝えた。
ライブは、オープニングから特効や、ファイヤーウォールなど、屋外のスタジアム公演らしいド派手な演出でSTAY(Stray Kidsのファンダム名)を熱狂させ、ライブ中盤には、ワールドツアーを通して初の試みとなる華麗なドローンショーが繰り広げられた。スタジアム上空に浮かんだドローンたちは、Stray Kidsを象徴するワードやデザインを次々に作り出し、観客を大いに盛り上げた。リノとスンミンのユニット曲「CINEMA (Lee Know & Seungmin)」や、「LALALALA」、「MIROH」のパフォーマンスでは、大規模な花火が夜空をいっぱいに彩った。さらに、米国ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」の70年の歴史を塗り替え、7作連続となる1位という前人未到の快挙を達成した韓国4枚目のフルアルバム『KARMA』のタイトル曲「CEREMONY」や、収録曲「BLEEP」「Half Time」、「In My Head」も初披露となった。
「この1年間、ワールドツアーをしながら、皆さんに対する感謝とステージへの想いがさらに大きくなりました。僕たちStray Kidsを好きでいてくださる方々と一緒に過ごせる、ということがどれほど奇跡なのかを感じることができたツアーでした。小さなところから始めた私たちが、このように大きなところまで来ることができて、感慨深いです。今年一年、皆さんのおかげで本当に熱い愛を感じることができました。 この愛と応援を忘れずにこれからも頑張ります。STAYに感謝し、愛しています」と想いを伝えた。
“全世界のステージを支配する”というテーマのもと開催されてきた、今回のワールドツアーは、昨年2024年8月に韓国・ソウル「KSPO DOME」からスタートし、今年2025年7月にイタリア・ローマの「スタディオ·オリンピコ」に至るまで、韓国・仁川空港を出発点として、Stray Kidsは、実に28万5千km余り、なんと地球7周分に当たる距離を移動し、ライブを開催。世界中を駆け巡った。
19日(日)の最終公演終了後には、トレーラー映像がサプライズ公開された。トレーラー映像とともに、Stray Kidsは11月21日(金)、SKZ IT TAPE『DO IT』を発売することが発表となった。
約3カ月ぶりのリリースで、超高速カムバックとなる。
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■Stray Kids SKZ IT TAPE "DO IT" Trailer
■Stray Kids 『KARMA』 配信はコチラ
https://straykids.lnk.to/0kYtetTS
■Stray Kids 「CEREMONY」 Music Video
https://youtu.be/P7vBoGWoReg?si=9756nx8vRG22kdlm
■Stray Kids 『Hollow』 Music Video
■Stray Kids 「Hollow」 配信はコチラ
https://straykids.lnk.to/oFWrZM
■Stray Kids JAPAN 3rd Mini Album『Hollow』 特設サイト
https://www.straykidsjapan.com/hollow/
■Stray Kids Information
JAPAN Official Site : https://www.straykidsjapan.com
Japan Official Twitter : https://twitter.com/stray_kids_jp
Japan Official Instagram : https://www.instagram.com/straykids_official_jp/
Japan Official TikTok : https://www.tiktok.com/@straykids_japan
Japan official YouTube :
JO1 5周年記念 異例の”祭り”イベント 2日間で2万発!超スケール花火と音楽が全編シンクロ<オフィシャルライブレポート>
©LAPONE ENTERTAINMENT
JO1 5周年記念 異例の”祭り”イベント
2日間で2万発!超スケール花火と音楽が全編シンクロ
前人未到のライブ演出にファン歓喜
<オフィシャルライブレポート>
グローバルボーイズグループ“JO1”が、10月18日(土)・19日(日)の2日間にわたり、グループ初の単独野外ライブ、そしてデビュー5周年を記念したイベント『JO1 5th Anniversary ~祭り~』を東京・海の森水上競技場特設会場にて開催しました。
©LAPONE ENTERTAINMENT
ワールドツアーや東京ドーム公演など数々の華々しい功績を残した5周年イヤーの集大成として開催された本イベントは、2日間で約3万人を動員。日本の伝統文化である花火とJO1の音楽・生パフォーマンスが融合し、約90分間にわたる迫力満点のスペシャルステージを届けました。花火は2日間で2万発を超え、首都圏最大級のスケールで夜空を彩りました。
さらに、JO1が「すべてのファンの方々とできる限り近い距離で会いたい」と、全長140メートルのワイドステージを考案。全18曲・約90分にわたるライブでは、全編で花火が楽曲と完全シンクロ。音楽に合わせて0.1秒単位で花火を制御し、ワイヤレスで着火・打ち上げるという精密な演出を実現しました。花火は、創業100年を超える岐阜県の老舗花火メーカー「高木煙火」が製作。音楽と花火を連動させる演出は増えているものの、生のパフォーマンス全編と完全にシンクロさせたライブは、JO1にとっても、花火師にとっても、前人未到の挑戦となりました。
©LAPONE ENTERTAINMENT
©LAPONE ENTERTAINMENT
©LAPONE ENTERTAINMENT
ライブだけでなく、イベント全体を“祭り”として楽しめるような工夫も満載。会場までの専用シャトルバスではJO1の楽曲やメッセージが流れ、到着前から来場者の期待を高めました。会場に到着すると、メンバーカラーのカラフルな提灯や浴衣姿のメンバーのビジュアルをあしらった櫓など祭り装飾が並び、約30台のキッチンカーが出店。JO1とのコラボメニューや祭りならではのフードが並びました。さらに、オリジナルゲームを楽しめる縁日エリアや、限定ビジュアルのフォトスポットも登場し、会場全体がJO1一色に包まれました。
◆10/19(日)Day2のイベントレポート
©LAPONE ENTERTAINMENT
東京湾に面した野外特設会場を舞台に繰り広げられた、2日間の祝祭。東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会でボートおよびカヌースプリント競技の舞台となったこの施設は、「レガシー」をテーマに整備された象徴的な場所です。今回のイベントでは、このオリンピックレガシーをエンターテインメントで再解釈し、JO1ならではの新たなステージとして、新しい価値を生み出しました。
とっぷりと日が暮れ、ライブの開演時刻が訪れるとステージ上にJO1が横一列に並び登場。5年前のデビュー曲をロックアレンジした「無限大(INFINITY) 2025」で華々しくライブの火蓋を切って落としました。序盤から視界に入りきらないほどの艶やかな花火が夜空を埋め尽くし、気迫たっぷりなJO1のパフォーマンスを彩ります。時折弱い雨が降り注ぐも盛り上がり続ける場内に、河野純喜が「雨なんて関係ないよな!JAMのボルテージ最高!」と込み上げた思いを叫ぶと、会場の熱気はさらに上昇しました。
©LAPONE ENTERTAINMENT
花火とパフォーマンスの完全シンクロを実現するにあたり、細かなタイミングまでメンバーの意思が反映されました。10月22日(水)にリリースされる10TH SINGLE『Handz In My Pocket』では、内に秘めた自信やポテンシャルを“ポケット”に喩えて描き、そのパフォーマンスからは挑戦を止めないJO1の姿勢がにじみ出ていました。
ライブエリアは全長140メートルにも及ぶ横長ステージ構成。爽やかなナンバー「Run&Go」と「STAY」では、メンバーが望んだ通りこのステージを巧みに使い、隅々まですべてのJAMのもとへ会いに行きます。「Run&Go」で上手に、そして「STAY」では下手に端から端まで移動し、パフォーマンスを披露。JAMに想いを届けました。
©LAPONE ENTERTAINMENT
中盤では温かみのあるナンバー「Shine A Light」「Dreaming Night」「流星雨」「My Friends」をメドレーでつなぎ、客席を練り歩いていき、JAMとさらに至近距離でコミュニケーション。そして「Gradation」「ひらく」というバラード2曲で、JO1は会場をしっとりとしたムードで包み込みました。階段に腰掛け、時折空を見上げながら歌った「Gradation」では、「青と混ざる茜色」という歌詞にシンクロしたカラーリングの花火や、タイトルに呼応したグラデーションの花火が上がり、感動的なムードに。また「ひらく」は、豆原一成が主演を務め、10月24日(金)に公開を控える映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』の主題歌。一音一音に想いを込めた深い歌声が夜風とともに広がり、花火とペンライトの色に包まれた会場で彼らの歌声がまるで夜空を“ひらく”ように響き渡りました。観客からは思わず感嘆の拍手が起こっていきました。
©LAPONE ENTERTAINMENT
続いては、JO1イチの俊足を誇る金城碧海がステージの端から端まで全力疾走するのに合わせ、JAMがペンライトを掲げてウェーブ。「Test Drive」ではJAMが二手に分かれて、コールで掛け合いを繰り広げます。
そして本編の終盤は、JO1の真骨頂といえる圧巻のパフォーマンスを展開。2021年にリリースした5TH SINGLE『WANDERING』に収録され、JAMがパフォーマンス披露を待望していた楽曲「Infinite City」が初披露されると、客席は喝采。JO1は迫力たっぷりのダンスブレイクも交え、シンクロ率の高い群舞で魅了しました。
©LAPONE ENTERTAINMENT
そして本編の最後は、JAMの存在を道しるべの星と言われる“金星”になぞらえた楽曲「Venus」。上空の花火と共鳴するように、メンバーが感情をたっぷりと込めた儚くも美しいダンスで、JAMの視線を惹き込みました。
幕間のVCRでは、ライブに向けメンバーが、岐阜県・大垣市の「高木煙火」を訪れ、花火を自分たちの手で作る様子を公開。1枚ずつ手作業で大きな花火を作り上げていく工程を経験し、川尻蓮は「この過程を知ってパフォーマンスするのとしないのでは、深みが違うと思います」としみじみ語ります。また川西拓実は「祭り」という公演タイトルに込めた想いについて、「ただ楽しんでほしいし、皆さんに1人ひとりの人生を本当に楽しんでほしいです」と話しました。
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アンコールでは、メンバーがシックな浴衣にチェンジして登場。ファンネームの“JAM”にかけ、白岩瑠姫が活動の節々で大事な曲として紹介してきた楽曲であるアニメ『しまじろう』の定番曲「ハッピー・ジャムジャム」を初めてステージでカバーしました。空にはスマイル模様の花火が打ち上がり、可愛らしく歌い踊るメンバーの姿を見て、会場全体に満面の笑顔が広がっていきます。最後は、豆原の「皆さんでもっと思い切り、ここから良い旅をしていきたいと思います。みんなと一緒に、もっと上行くぞ!」というひと言でメンバー全員が作詞に参加したファンソング「Bon Voyage」でフィナーレ。感謝と未来への希望を込めたこの楽曲に合わせ夜空は大輪の花で埋め尽くされ、華やかにライブを締めくくりました。
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